『ワイフセラピー(Wife Therapy)』体験談その1。新大阪で胸元のヤバイ迫力

限界点まで極めるようなキワキワ集中

『ワイフセラピー(Wife Therapy)』を利用した際の体験談です。

地方の某チャイナエステで散々な目にあって以来、エステたるものを自粛していた31歳の野菜を作っている農家の跡取り息子の平田です。

しばらくの間のお相手は映像の中の女神たち。好きな女神を選択できますし、丁度いいところまでスキップも可能。何も問題の無い有能なお相手でした。

でもなぜか、いつも虚しくなってしまう。やっぱり生身の女性でなくちゃいけないのです。

そして再び立ち上がった私は、日本人エステへと照準を合わせることに。アジアン禁止令です。

なるべく確実性のありそうな気配のするお店。そして私の心をくすぐってくるお店を探し求めた結果、県をひとつほど跨いで大阪の『ワイフセラピー(Wife Therapy)』と言うお店に決定です。

 

『ワイフセラピー(Wife Therapy)』

 

大阪への遠征はデリヘルが数回とアジアンエステが数回。日本人エステとはあまり縁がなく、今回が初めてとなります。

予約を入れて、ランキング上位の嬢も指名しておきました。

今回ご指名したのはMサンと言うご婦人。上品な雰囲気の中に垣間見る、確かなふくらみの気配に反応してしまったのです。

遠路はるばる自由席にどっこいしょ。グィーンと到着したのが新大阪。そこから歩いて10分くらいのマンションです(田舎者は20分を目標としましょう)。

もっと便利な西中島南方駅っていうのがあるのですが、今回はやめておきました(都会の電車事情は恐怖すら感じてしまいます)。

到着したマンションを前にドッキドキのこんにちは。するとオートロックが開錠されます。

部屋で待っていてくれたMサン、いやはやいい感じでごわす。

年齢は一回り弱年上ですが、都会的で洗練された女性。谷間はかなりオープンな姿勢を貫いておりブラが丸見えです。

部屋はすっごいおしゃれで、世界感に負けて、柄でもなく気取っちゃいそうになります。

胸チラが気になって仕方がない私に迫りくるMサン、完全に弄ばれているような感じ。指先が暴れて支払い時に財布から中々お札が取り出せません。

料金は90分14,000円(指名料込)。大阪の相場は分かりませんが、地元と比べると標準かな。

シャワー前には「一応穿いてくださいって」Tバックを渡されます。「一応?」て聞き返すと「なくてもいいんですけど」「初めてなんでね」だって。

ノーパンありアピールにバクバクしながらシャワーです。

パンツを穿き終えたころに、Mサンが登場、「どれどれ」と前に回ってチェック入ります。

「ンフン、はいはいッ」とはみ出し具合を認知です。

「ちょっと待って」とMサン。何かしでかしたかもと振り向くと、バスタオルで背中を拭いてくれます(ビックリ、ドッキリ、ホッコリ)。

マッサはとても温かみのある手の平密着系。ゆったりとピロートークのような世界感です。

しかしキワキワに関しては大胆不敵に攻めてきます。

この時に紙パンツの「なくてもいい」て言葉の意味を理解します。

グリップとまでは行かないものの、当たる当たる。金玉はモミッとギュニュッと。

しかしあくまでエステ&マッサージなテクニックが勃起の持続力を実現してくれています(ずーっと立ったままだったかも)。

そしていいのが会話があるってところ。アジアン系では中々かみ合わない部分もあって、いざ言葉を発したかと思うと交渉が始まる、なんて悲しいことが多いのですが、エロネタから日常ネタまで幅広く楽しめました。

仰向けではさり気ないパンチラも披露。突出し具合は計算ではなく偶然なのだとか。色っぽい食い込みに目がタレ目に。

Mサンに「急におっきくなってきた」なんていわれ、正直すぎるムスコを持って私は恥ずかしい。

でもそれがMサンのマッサージにエンジンをかけたのか、紙パンツはどこへやら。限界点まで極めるようなキワキワ集中、グリップよりもエロスで気持ち良かったです。

また暇な時に大阪遠征するかもです。

情報局ポイント

メンズエステ『ワイフセラピー(Wife Therapy)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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