『エレガンス(Elegance)』体験談その1。池袋のドキドキ二段变化

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サワサワからのテロンテロン

『エレガンス(Elegance)』を利用した際の体験談です。

この頃どうも回顧思考が強まった、会社員で38歳の独身男子の西岡です。

一人だと安定しているつもりでも、やっぱり心のどこかで寂しさを感じているのかな。子供の頃見ていたアニメをダウンロードレンタルしたりして、日々慰められております。

だからなのか分かりませんが、池袋の『エレガンス(Elegance)』ってメンズエステに惹かれちゃいました。

 

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『エレガンス(Elegance)』

 

「エレ、ガンス」そう、子供の頃夢中になっていた怪物くんに出てくるオオカミ男の口癖なのです。

ガンスガンスとすごく親しみが湧いてしまい、早速予約を開始。電話番のスタッフの方も非常に感じがよく、セラピストのタイプやコース内容などをしっかり説明してくれました。

おかげで私の腹は決まり90分コースで予約。セラピストはMちゃんを指名しました。

最寄駅はもちろん池袋駅。東口に降り立ち、そこから大通りに沿ってしばらく南下を続け、とあるスーパーが入ったビルの前から連絡です。

ココなのかなと思いきや、別のマンションへとご案内。そこから1分もかからないくらい、だってもう見えてるんだから。

「こんにちは、予約しておいた○○です」「ハーイ」といったやり取りの後のご対面です。

すらりとしたモデル体型が眩しいMちゃん。選んでよかった、アタリを引き寄せた気分です。

お洋服はプロフの感じではなく通常のエステ仕様。ミニスカとTシャツ、スタイルが良いので何を着てもモッコリはんになってしまいます。

Tシャツの方が胸のふくらみが分かり易くてケッコウ。デー(D)だと自己申告してもらい「どれどれ」「ヤーン」とイチャイチャムードの楽しい受付です。

コース選択はしていたものの、オプションなどの提案もいくつか。ディープなお誘いに甘んじようと、リンパのオプション追加。合計15,000円になりました。

ポイントカード制でポイントが貯まると、いろいろ割引が受けられるシステムです。

そんなことをしている内にシャワーの時間、Tバックorトランクス。

そりゃぁ生地の面から考えてTバック一択ですが、トランクスはひと手間あるとのことで、その言葉信じるでガンス。

手際よくシャワーで垢と言う垢、特に恥垢を一掃させ、例のトランクスを装着。Mちゃんの言葉を信じないわけではないですが、若干テンション下がり気味なのはなぜでしょう。

なんか冷静になったころにお部屋の様子が見えてきます。

アットホームな雰囲気の普通のお部屋。マットやティッシュ、姿見、照明の具合など、メンエス仕様がちょっとエッチに感じます。

さてうつ伏せになった私の体のラインを確かめるように、Mちゃんのマッサージが始まります。

腕前は普通、メンエスでの経験があるとのことなので慣れてる感じは伝わります。

すると忘れたころにあの時間がやってくる、そうひと手間加える時間です。

きらりと怪しげに光る刃物の輝き、スッ・シャッ・ジョキッ。

両サイドと股座の境界線を切り裂いていきます。

出来上がったのはヒラヒラ紙スカート、風吹けばめくれ上がり、オイルを纏えば容易に進入できる状態になりました。

「では参りますので足曲げてください」との掛け声と共に、鼠蹊部マッサージが始まります。

サワサワからのテロンテロン。トロリと我慢汁も加えてのナイスな仕事に、コッチは腰を動かさざるを得ないほどの快感を頂きます。

お尻をぺんぺんとしながら「腰動いてますよ」しっかり突っ込むMちゃん。しっかり者のスケベ姉さんです。

休息でホッとしながらも、仰向けではドキドキが次々に押し寄せてきます。

デコルテの積極果敢な接近は、完全にたわわなポイントも駆使しようという現れ。ハンドでは自ら引き寄せ当ててくる、そんな素振りでニヤリ。この小悪魔振りヤバイでガンス。

ラストのセンターではオプションが効いているのか、激刺激で手の平がヒラリヒラリと待っていますが、もう一歩のところでタイムアップ終了でした。

「延長する」の言葉が魅力的でしたが30分6000円はさすがにハードルが高いので、ズボンにシミを作りながら帰路につきました。

月のうたげ大阪別邸 別邸 古都

情報局ポイント

メンズエステ『エレガンス(Elegance)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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