『noa elmo(ノアエルモ)』体験談その1。日暮里のリゾート

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Fカップおっぱいが背中にむにゅにゅ

『noa elmo(ノアエルモ)』を利用した際の体験談です。

38歳の某通販会社の倉庫内作業をしている横山です。

東京に住み始めて、気が付けば3年余りが経過していました。

上京してきた頃は、当時田舎には職がなく、いわゆる出稼ぎ目的で東京に進出したのです。

今でも仕事などで苦労が絶えませんが、それなりに楽しくやっています。

なぜなら、東京には色っぽいお姉さんとオイルでの戯れが実現する、メンズエステやオイルマッサージ店が星の数ほどあるからです。

上京したての頃には毎週のように行っていましたが、現在は自重するようになり月に2回くらいのペースに抑えています。

経験を積めば見えてくる、そのお店やセラピストの良し悪し。なるべくいい体験を積み重ねられるように吟味していると考えてください。

そして先日、私の股間がビビビッと反応したお店が。日暮里にある『noa elmo(ノアエルモ)』。南国風でハワイアンなムードに惹きつけられたのです。

 

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『noa elmo(ノアエルモ)』

 

店舗型なので飛び込みでも受付てくれそうですが、やはり万全を期して予約を入れておきます。

もちろん、お気に入りの女の子と過ごしたいので、指名の方もしっかりしておきます。

なお予約はネットからでも可能なようなので、電話で伝えるのが苦手な方はこちらの方もオススメです。

さて仕事もないことですし、その日は真っ直ぐ日暮里へと向かうことに。中々ディープな街並みを形成しておりますが、どこか人情味あふれるので、地方出身の私でもどこかホッとできる感じがあります。

お店の場所に関しては案内を受けるまでもなく、ホームページに住所と店舗が入っているビルが記載。経路も画像付きで紹介されているので、それを頼りにすれば問題なくたどり着けます。

ポイントとしては、日暮里駅の降り口(東口)を間違えないことを意識しておきましょう。

裏路地に回ると、ビルへの入口が立て看板がアジアンマッサージ系の雰囲気で恥ずかしいのですが、そこは初めてエロ本を買いに行くような、学生みたいに挙動不審になるわけにはいきません。

堂々と自然な流れで入ります。

エレベーターで3階へ。お店のドアは中々おしゃれで、日本人エステの雰囲気。スタッフに迎えられコース選択と支払い。アンケート用紙への記入が求められました。

コースは90分15,000円でしたがタイムセール中ということで1,000円引き。指名料1,000円込で合計15,000円。ちょっとお得になりました。

しばらくするとセラピストの登場。プルルンと弾むバストが印象的なMちゃんです。

聞くところによると90センチオーバーのFカップ。でもFカップのブラでもキツイ時もあるらしい。ビヨォ~ンと鼻の下がだらしなく伸びたのは言うまでもありません。

案内された部屋は、マットが全体の7割くらいを占めているような感じ。狭めですが嫌な感じではないです。

壁紙がおしゃれで照明は暗め。イケないことをするには良い環境。そんな光景を移すがごとく鏡が配置されています。

シャワーを浴びてTバックを装着。いつも思うのですが、しっかり隠すべきか、少しはみ出させておいた方がいいのか悩みます(今回は先っぽがおさまりませんでした)。

部屋に帰るとウェルカムドリンク。少しちぐはぐさを感じながら一口ゴックン。マッサージへと入ります。

挨拶がてらのほぐし系。撫でているだけですが、その後の密着は評価に値します。

背中におっぱいがむにゅにゅ。心拍数が急上昇し、背中からMちゃんにドキドキが伝わるかと思いました。

オイルマッサージももう少し頑張りましょう、というのが正直なところ。でもあのおっぱいが押し当てられると、そんなことはもうどうだっていいのです。

最高に幸せな気分と勃起が実現。しかもMちゃんの柔らかな手の平は、Tバックの中を行ったり来たり撃沈です。

おっぱいばかりを語ってしまいましたが、全体的にムッチリしているので騎乗位スタイルになった時のお尻も絶品。一度は体験してほしいセラピストです。

日暮里で股間を預けるならMちゃんでしょう。

月のうたげ大阪別邸 別邸 古都

情報局ポイント

メンズエステ『noa elmo(ノアエルモ)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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