『ラグスリー(RAGTHREE)』体験談その1。麻布十番の贅沢体験

にゅるっと太ももで挟まれポールダンスのようなクネリエステ

『ラグスリー(RAGTHREE)』を利用した際の体験談です。

都内某所で飲食業に従事している40代、バツイチで現在彼女もいない、メンズエステで恋人ごっこに励んでいる片桐です。

あるメンズエステのホームページを見ていると、なんか誘われている気分に。頑張っている自分へのご褒美として予約を取ったわけ。

電話対応は良かったかな、さすが麻布十番のお店といった感じで、気持ちよく予約が完了しました。

セラピストを指名しようにも、その日の出勤は1人だけ。「なるほど、これなら狙い撃ちできるな」と思って控えることに。まあそれが結局のところ決め手になったのです。

そんなお店の名前は『ラグスリー(RAGTHREE)』。スタイリッシュ系の雰囲気が印象的な、都会の隠れ家です。

 

『ラグスリー(RAGTHREE)』

 

その日は仕事も休みで、お店へ向かう時間も昼下がり。まだまだ明るい時間から、ちょっとセクシー寄りのエステを受けるのは何とも言えない気分にさせてくれます。

最寄駅は麻布十番駅。街の雰囲気はグッド、コンビニまで麻布十番仕様だったりして、とにかくおしゃれです。

駅前周辺にはちょっとしたレストランや飲食店なんかもあって、同業者として研究のため食べ歩きしたくなってしまいます。

エステ前なので、そんなにガッツリ食べるのはどうかなと、軽くラーメンで腹ごしらえ。創作風で見た目と味のインパクトのバランスがいいではありませんか。

グルメリポートはここまでにして、そろそろお店に向かうことに。閑静なエリアに建つマンションへ入っていきます。

プロフィール写真で概要は確認していたので、イメージは大体出来上がっている。果たしてイメージとのギャップは如何に。ドキドキしながらご対面です。

「やっぱり実物はイイね」と思わせてくれる、かなりの美人セラピストHサンです。

スラリとモデル体型がスペシャル感を高めてくれ、そのスタイルに見惚れてしまう感じ(黒のタイトワンピがよくお似合いで)。

案内をしてくれる後ろ姿、ついヒップに目が行くのはココだけの秘密です。室内はホワイトがベース、クリーンな印象でこういったのも悪くないなと思いました。

ウエルカムなおもてなしを受けながら、受付からのお支払い。初めは様子見としてスタンダードなシングルコースを選択していましたが、Hさんのクオリティと意外な割引の頑張り具合にエグゼクティブコースへ鞍替え。90分14,000円でOKでした(このレベルだと十分お得かな)。

シャワーの後は黒の極小Tバック、色が濃いためか逆にモッコリが強調されそうです。

マットは防水系?ちょっぴり薄かったのが気になります(床の感触がダイレクトに伝わり寝心地に影響)。マッサージはちゃんとしています。

Hさん、爪がキレイに整えられているので食い込んで痛いなんてこともなく、優しい手の感触が伝えられホッコリ。セラピストの第一条件でしょうか(私も何があっても大丈夫なように、爪をヤスリ掛けしています)。

第一キワポイントはお尻、タオルが捲られるので線のようなTバックではお尻丸見え。オイルでグイグイ揉みほぐしてくれます。

だんだんとインに入ってくるとサワンッ、ラインに指を這わせて際どく深く。期待してはいるものの、こんなキレイな女性がこんな指使いでこんなところ触ってくれるなんて、まさに非日常体験にドッキドキです。

鼠蹊部ではアグレッシブに紙パンツイン。まさかの侵入に「まだ準備できてない」と思いつつ、硬くなったムスコにヒット。撫でたりサワサワしたり「いや~ん」。

四つん這いはかなり恥ずかしい、だって顔がお尻に近いから。

仰向けになるとさらに距離がつまり、にゅるっと太ももで挟まれ、ポールダンスのようなクネリエステ。色っぽいボイスに誘われ、私も吐息交じりでアヘ声で応戦です。

終盤になると、受け入れ態勢のM字鼠蹊部、ターゲットは主張の強いムスコ。

しっかりとした圧により、行くところまで行くかなと思ったころに終了でした。

基準は十分に満たしていると思われるので、たまに来てみようかなと思っています。

情報局ポイント

メンズエステ『ラグスリー(RAGTHREE)』

セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

東京のメンズエステの記事

東京のメンズエステの記事一覧

体験談販売ページ