『サロン ド ムエル(Salon Du Moelleux)』体験談その1。池袋の穴場エステ

小悪魔フェザーにビクつく

『サロン ド ムエル(Salon Du Moelleux)』を利用した際の体験談です。

ラーメンの食べ歩きが、どうも影響しているのではないかと気づき始めたぽっちゃり系の38歳の白石です。

仕事はコンビニの店長。夢はスリムな体型と、現状の生活をキープし続けること。細々と暮らしていくために頑張っております。

まあでもたまには贅沢をすることも許しています。

この前した贅沢はメンズエステ遊び。コンビニでバイトしている○○ちゃんや○○さんに言うと多分引かれちゃうのかな。

まあコソッした大人の遊びなんでいいか。こういった裏の顔があるっていうのも、女性にはミステリアスにみえるのではと勘違いしています。

前置きはさておき肝心なことは、どこのお店に行ったんだいってことでしょう。

では発表します。そこは池袋にある『サロン ド ムエル(Salon Du Moelleux)』。できたてホヤホヤ、オープンしてまだ数か月程度のフレッシュな新店です。

 

『サロン ド ムエル(Salon Du Moelleux)』

 

したがってセラピストの方もまだ少なめ。ちょっと怪しいのが、プロフィール写真が似たりよったりってところ、使い回し疑惑があります。

メンエス初心者の方は、この場合回避するのが無難。しかし私くらいになるとゴーが掛かります。

怪しさが興奮材料にもなり、話のネタにもなるからです。

予約すると男性の受付。いやにご丁寧な対応をしてくれます(これまでの経験上一番丁寧かも)。

一応伝えることを伝え、出会いの時を待ちます。

お店の場所は池袋駅の北側、距離的にはそれほどではないのですが、誘導を受けると約10分から15分は掛かってしまうかな。部屋番号もゲットし、ご対面の時です。

第一印象はまさかまさかの極上娘Yちゃん。これまでの怪しさが一気に吹き飛びました。

表情が可愛くて、いくらでも眺めていられるレベル。しかもスタイルもナイスラインとくれば言うことなし、ありがとう神様。

美人の前ではカッコつける癖のある私。気取った口調で話しても「おめーじゃねーよ」ではなく「そうなんですね」と合わせてくれる、ありがとうYちゃん。

部屋はワンルームで、ベッドのマットレスのようなものが敷かれています。

Yちゃんの居場所の確保なのかマットが延長されており、施術場所は広く取られています(その分部屋はコンパクトに感じる)。

サインアリ。ここまで来てサインしないツワモノは聞いたことが無い。私もそんな愚行を行う勇気持ち合わせておりません。

料金は、新規割で90分が12,000円(1,000円引き)。でも指名料とオプションでプラス3,000円、計15,000円、これくらいか。

紙パンツはスケスケのトランクス。期待できるアレを想像するも、このまま健全的に進むなんてこともあり得る。程よい緊張感が開始までに味わえます。

「よかったありました」。一瞬の静寂と共に「紙パンツ失礼しますね」と、切れ味鋭いハサミによってサイドにラインが作られます。

ヒラヒラする紙パンツ、爽やかなすきま風が股間に流れ込んできました。

その後はオイルを纏ったハンド、まったりストロークで癒しの力加減。

キワキワへの進入がすこぶる快調で、気取ったオッサンはいつの間にか気安いオッサンに。

小悪魔フェザーにビクつく反応が楽しいらしく「きもちいいですか」「じゃあこちらも」とボールやポールにも手が伸びてくる。繊細なフェラをされているのではないかというような、指先の乱舞に悶絶の時間を過ごします。

横向きのリンパにも挑むと、ギュッと密着度が増すワケです。

私の手がYちゃんの股間に当たる。Yちゃんの手は私の股間付近をサワサワ。ハァハァハァだけがステレオで部屋にこだましています。

仰向けともなればレッツゴーイング。オイル量がドロリッチ。シェイクシェイクな鼠径リンパ施術が続き快楽の時間は終了を迎えます。

最初から最後までエッチな手触りで、違った意味の怪しさがあり最高の体験でした。

これは有名になる前に通っておく必要がありそうです。

情報局ポイント

メンズエステ『サロン ド ムエル(Salon Du Moelleux)』

セラピスト:Yさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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