『ラフィール(RAFEEL)』体験談。愛知名古屋の顔立ちも整っていてピシッと大人の女性の雰囲気の美エロセラピ。

仰向け鼠蹊部のVがメインターゲットです。

暗い世の中にオイルで光を照らすセラピストの方々へ拍手パチパチパチ。どうも、オイルで大きくなったと言っても過言ではない40代の会社員・タクです。自粛モードでのテレワーク移行が会社で推奨されてしまい、中々外出しづらい状況下ではあります。

ので、チョロッとだけ抜け駆け。『ラフィール(RAFEEL)』と言うとこですね。

知ってるお店ですし、憎いアンチキショーの安心エビデンスが分かり易く示されているのがいいじゃないですか。電話を入れて出動宣言、電話口では女性の方がお礼と共に返事をしてくれました。

こちらのお店は一宮と春日井にルームがありまして、今回は春日井ルーム。名古屋を起点にするとV、ロマン溢れるVゾーンを連想させる配置ですね。春日井駅の近くにマンションがあって、川沿いのパーキングに到着。

段取りはついてると思うけど、行ってもいいかの確認はしておきたいと思います。「到着されました?」「あと5分くらいです」「じゃあ○○で」なんてやり取りをした記憶があります。部屋を訪問、アッと驚くような室内ではありませんが、どこか居心地のいい安心ルーム。

室内の換気を徹底しているようで、ヒヤッとまだ温まりきってない室温が清涼感を感じました。そしてセラピストは「Rさん」プロフで事前の下調べを済ませておいた通りに、プルリンと上品と情熱が交差するリップが印象的。

顔立ちも整っていてピシッと大人の女性の雰囲気があります。なお、プチ情報でありますので参考にはしないように(注)。えっろいボディーです。サイズでは推し量れない、底知れぬボリュームとでも言えばよいか。うーん、とにかくいろいろタップリですね。

料金は90分で13,000円、指名はしましたが初セラピなので無料となりました。シャワーを準備してくれるRさん、その間に電話をマナーモードにと。紙パンツを穿けば引き締まる我が子、戦場へ降り立つ我が子には少し苦しいうつ伏せ寝から。

マッサージは頑張っているのが伝わります。手を抜こうとするような気配など微塵も感じさせない、思いの籠った一撃は響くものです。痛かったら言ってくださいと可愛かったRさんも、Sっ気混じりに一撃をグググっと加えてくる。

ウウッなんて言わされながら、そこが軽く息抜きになり盛り上がったり。カエル脚になり鼠蹊部チェック、少々直線的に突っ込んできて、小粋な指遊びを使ってくる。まだまだ序盤なので、当たる気配としては弱いけど突っ込みは気持ちよく深い。

そして続けられるルーティーン、オイルも程良く蓄積されてきたので滑りに委ねるストロークは・・・。ソレソレ、それよ欲しかったのは。ご満悦の私にまんざらでもなく肯定的な反応をしてくれます。

Rさん「それじゃぁ」あら何かしら?「逆の脚を・・・」うんそうっすね。まあ逆も同様にバランスよく気持ちよくしてくれました。ヨツに踏ん張りカモーンの姿勢。ズボボボ、そんな下品にはなりません。あくまで上質なリラクゼーションですから。

って腕からの圧力、逃げ道を残したところで手の平で救い上げる。行き場を失うってなんかイイぃ。横からのもあります。今度はフリーな状態なので圧は難しいです。そこは優しい感触で支えてくれる。愛情劇にママにオシッコを手伝ってもらう3歳児を連想。

仰向け鼠蹊部のVがメインターゲットです。しっかり太ももから鼠蹊部へ流してから、場所を移動して密度が増した。チャンス、(お触りには)あまり前向きじゃないので、ここは引くのも男。世の中も緩みは大敵なので気を引き締めてまいりまっしょ。

仲直りのVゾーン、本日一番の見つめ合い。あっあっ、快感の波が小刻みになってきた。あぁぁ~太ももに降りてったぁ~。終了しちゃいました。良かったのは良かった、また会いたいセラピストのひとり。2回目に期待です(何を)。

情報局ポイント

メンズエステ:『ラフィール(RAFEEL)
セラピスト: Rさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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