『暁-あかつき(Akatsuki)』体験談その3。愛知名古屋の出張エステでのハプニング

グイッと来てキワキワはさりげなく

『暁-あかつき(Akatsuki)』を利用した際の体験談です。

47歳の中年サラリーマンの稲田です。

「名古屋まで来ちゃった」といい歳したおじさんがウキウキしてたのは、よからぬ遊びを想像していたせいでしょうか。

まあ夜中になると、サルやイノシシが出てくる地元とは違って、昼間のように街を照らす明かりの絶えないこと。

お酒が無くても気分はハイになるし、おいしいものを食べればデザート(お姉さん)も欲しくなるしで、ホテルの部屋までお姉さんを派遣してもらうことにしたのです(ちょっと強引な理由だった)。

派遣先のジャンルはメンズエステ。男らしく一文字『暁-あかつき(Akatsuki)』ってお店です。

 

『暁-あかつき(Akatsuki)』

 

在籍セラピストの面々は大小様々な谷間を披露。画質も影響しているのか、生々しくてリアルな画となっており、第6感がくすぐられたことになるのかな。

20代前半の女の子もいるけど、出勤組はアラサー中心。

ガッカリ?イヤイヤとんでもございません。だってアラサー世代だからこそ豊かに育っている部分があるからです。

困惑させたのが誰にするかってところ。このセラピは寛容度高そうって感じだけど、こっちのセラピがバランス的に優れてそう、などなど。コール音の最中まで考えが纏まりませんでした。

結局視覚的パワフルさからKさんってセラピストの名前を叫びました。

オッパイ(言っちゃたけど)もさることながら、結局10年のキャリアと認定エステシャンという肩書が決め手となりました。

待っててと伝えられてから約1時間後に到着し、顔合わせを行います。

第一印象はデカいということ、オッパイだけでなくガタイもという意味で。

色白なお肌が全体的に柔らかそうなイメージを持たせてくれます。

お顔はどちらとも言えない。50も近いんで、美人ならいいって単純な発想にはなりません。

メイクは意外としっかり系で、口紅がちょっとエッチな曲線を描いておりました。

「どーぞ」とセクハラ的に背中に手を当て招き入れようとすると「アッ大丈夫です」と軽くひきつった笑顔。「うんっそうだね」「まだ出会ったばかりだもんね」自らを慰めます。

コースは90分、初めての場合は2,000円割が適応されるので、指名料を入れて合計15,000円でした。

着替えを済ませてマッサージへ。気がついたらお胸の谷間にスポットが当たるお洋服に変化しておりました。

ではってことで、うつ伏せからの基本スタイル。

さすが10年のキャリアを持つだけあって、ほぐしが丁寧。力加減も弱くなく、スタートとしては上々と言えるのではないでしょうか。

オイルに入っても丁寧さはそのままに、ゆっくりと圧が掛かってくる。

しっとりとした手の平は次第に温かさを増してきておりました。

とここまでは至って順調な流れ。技術も申し分ないし、ボディもあわよくばの期待が高まる仕様な訳ですから。

キワへキワへと近づいて来た辺りで、内ももからお尻に指先が届きはじめました。

いきなりお尻の割れ目にオイルがタラリ。指の進入も際どく、重要なメンズ的箇所を掠めていくではありませんか。

しかしこれはあくまでマッサージ上のハプニングであったことに疑う余地がなくなります。

だってその後はお尻の山が中心でラインは遠い。内か外かとルーレットオンで予測しますが、外に流れる方が多数を占めていました。

カエルではグイッと来てキワキワはさりげなく、研ぎ澄まさなければならず軽く疲れます。

その後仰向けが始まるとデコルテのマッサージ、見上げる先にはオッパイの接近。

あと数ミリのところまで来ては引いていく。「あっー」と嘆きの中年の心の声が。

顎をクイッとしてみるも、当てるまでの勇気がでませんでした。

それでもお腹のマッサージや鼠径のマッサージではそれなりにヒットさせてくれてた感じでしたが、中年のリアクションタイムの遅れから無情のタイムアップを迎えてしまいました。

疲れは取れたんでまあよかった。ただソッチ系を気にするあまり、少し気疲れした感も否めません。

もしもっと踏み込んだサービスがあるのなら、リピートしてもいいのかな。

情報局ポイント

メンズエステ『暁-あかつき(Akatsuki)』

セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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