『牡丹(ぼたん)(Botan)』体験談その1。愛知丸の内で恋をする

フルボッキサイズでビンビン君

『牡丹(ぼたん)(Botan)』を利用した際の体験談です。

そろそろ20代を卒業することになりそうな、自動車の製造工場でアルバイトをしている三木です。

30代の目標は正社員になることや結婚などなど、夢だけはいくら見たってお金がかからないので見放題です。

そしてしばしの現実逃避のため、向かったのは名古屋市内のマンションエステ。『牡丹(ぼたん)(Botan)』てところで、このエリアではかなりの老舗店の模様でごわす。

 

『牡丹(ぼたん)(Botan)』

 

高級感漂うオーラとセラピスト陣のクオリティの高さが、僕には手招きしているように見えました。

突撃前には予約を実行、良き対応力にさすが老舗の風格を感じさせてもらいました。

知らされた場所は、名古屋市中区丸の内三丁目のオフィス街に佇むマンション。最寄駅は丸の内駅や久屋大通駅となります。

お店近くにはパーキングも十分な数あるので、車でのアクセスも問題ありません。

僕は愛知県民ともあって車で向かわせてもらいました。

時間にルーズは嫌われる。かといって早めに行くのもマンションエステじゃいい顔されない。

けど早くつきすぎた僕は「行ってもいいか」と電話で確認。案の定準備ができてないとのことで却下です。

何の準備なんだろうと思いつつ車の中で待っていると、「準備できましたのでどうぞ」と折り返しコール。軽めの恋心が芽生えてこういうのイイですね。

オートロックに出くわしても焦りは禁物。シークレットナンバーを慎重にタッチし御開帳。ご対面に向け、短くてもヘアスタイルをチェックします。

えらく長く感じたここまでの道のり、扉が開く瞬間は感慨深いものです。

お出迎えのセラピは大人女子のKさん。お洋服はOL風な感じで、プロフのようなドレス系ではありませんでした(まあそりゃそうだろうね)。

スタイルはスレンダー系、グラマラスとは言い難いかな。

ただこのKさんのいいところは表情です。僕にとってはエロス全開な感じに受け取れて、まるで理想のAV女優に出会った時のようなドキドキがありました。

ラグジュアリー系のお部屋に通され、受付のほか、その他諸々のやり取りを行います。

接客は一般の受付嬢のように事務的ながらも、それがまた良い感じでビンビン来る。Kさんに完全に心酔している僕でした。

料金は開花コース120分。初回割で2,000円オフになり16,000円で大丈夫でした。

こちらのコースのネーミングが意味深で、60分は蕾コース、90分が七分咲きと、そっちの方もそそられますが、初回の特権を活用させてもらいました。

お部屋もそうなんですがバスルームもキレイ。清潔感もあってあそこの汚れが気になるなんて思うことなく、気持ちよく自分自身の汚れと向き合えました。

シャワーの後は待ち時間があって、Kさんが現れるのをマットの上で待ちました。

さてマッサージはうつ伏せから。コース名と僕のエロ的思惑を混ぜ「開花させてください」と伝えると「ンフ、頑張ります」と大人の受け流しです。

マッサの具合は上手い方だと思います。普通に気持ちよく感じられたから、オイルに入っても技術的な違和感はなくスムーズです。

足を一本全部オイルトリートメントする感じ。キワキワへは1、2の3と言うパターンで深くなるイメージ。いわゆる健全的アプローチでした。

その後も鼠蹊部を軽やかにカットし、背中などへと移っていく。一気に不安感に苛まれてしまい、会話もぎこちなくなってしまいました。

そして一時の間を置いて「じゃあ鼠蹊部になるので、足を曲げてください」。ホントにホッとした瞬間。例え今の言葉が嘘だとしても思うことはないくらいに感じました。

鼠蹊部も健全が基本で、プラスアルファとして若干の接触が発生するようなものの、弱めでもその時の僕に勃起力を与えるには十分でした。

さて場面は一気にクライマックスへ。最終的な鼠径リンパの段階では、フルボッキサイズでビンビン君。

シコシコは無いものの、アソコを眺めるKさんの視線が突き刺さってくるんです。

物欲しそうでもあり、変態を見るような風でもある。渦巻く感情の中で自爆を果たしました。

最後は優しくもスケベな表情なKさんです。

総じて満足できましたが、もうひと踏み込み欲しいところかな。

コスパから見れば年3回くらいがやっとですかね。

情報局ポイント

メンズエステ『牡丹(ぼたん)(Botan)』

セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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