『ドゥーエ(Cdue)』体験談その1。愛知名古屋の泡モコでニュルニュル

まったりした手つきでヌールヌル

『ドゥーエ(Cdue)』を利用した際の体験談です。

久しぶりにプレイステーション3を起動。いつの頃からかゲームから遠ざかってしまっている、40歳のリカーショップ店員の臼井です。

でもいまだに趣味はゲーム、年末に向けて久々にゲーム熱を復活させたいと思っています。

そして私は例の如く、優先順位ナンバーワンのメンズエステへ。オプションのふんわり泡マッサージというのが気になり『ドゥーエ(Cdue)』という名古屋市内のお店に予約します。

 

『ドゥーエ(Cdue)』

 

フリーで予約の場合は2,000円オフってことで、オプション代金がそっくりそのままディスカウントされる計算に(これしかないっしょ)。

セラピストの質量ともに悪くないので、フリーでも変な安心感がアリます。

ただ気になることは本当に2,000円オフになるのかどうか。予約時に一応その辺のところを確認、まあ変なトラブルを回避するためには重要なことですよね。

向かうことになったのは名古屋市中区栄2丁目、伏見駅から5分6分てところかな。

近場にはデッカイ球体がお目見えする名古屋市科学館が。ここを目印にしておけば大体のことは正解です。

パーキングも多いので、車のアクセスもモチロンオススメ。私は小回りの利く軽自動車で時間までスタンバってました。

マンションは中々キレイな感じで、入店時は襟元を正したくなる。

トクトク、胸の鼓動が激しくなる。早歩きで通路を歩き、部屋の前でゆっくりピンポンをプッシュ。

お出迎えのセラピストはナイスなお色気笑顔が印象的なHさん。かなりのエロボディで、胸の発育には要注目。

後日ホームページで確認した時とは比べ物にならないほど、実物のボリュームがすごかった。小さく見せてるような逆修正バージョンという珍しいパターンに、一目置きたいセラピストです。

部屋もキレイで、マットメイキングもしっかりしている。

横には部屋を広く見せるため?それともセクシーショットを披露するため?のビッグサイズの姿見完備です。

受付時に「2,000円オフになるの」と入念な確認。「ハイッそうですね。お得でしょ」とニヤリ。

90分コース、いろいろコミコミで13,000円となりました。

「こちらを穿いてくださいね」と手渡される紙パンツ。シャワー後、その形に驚かされます。

パチッとひも状のゴムはウエストにフィットするも、Vなフロントはスカスカ。

私の右曲がりなダンディは、当たり前のようにハミ出し体勢を取っています。

部屋でHさんに「コレでいいの」なんて聞いてみると、「アハハ、そうですね」とハミ出し部分を納めてくれましたが、またすぐポロリ。

タオル越しの指圧を終えてオイルが塗布。ベテランさんならではの安定したストロークは抜群。

キワキワにも何の迷いも躊躇もなくグイグイ来てくれます。

オイルが切れ気味でも関係なし。「こっちの方が摩擦が強いからいいでしょ」てな具合です。

うつ伏せは短めに、仰向けを長めにとの配慮から、ほどなくして反転の指示を受けます。

頭上からのデコルテは、まったりした手つきでヌールヌル。胸元をマッサージするときに、腕の面が頬にフッとする感触にウットリ。頬擦りするため、そっと寄せてみました。

するとフンワリが襲いかかってきます。ひろみさんのストロングポイントのおっぱい、ブルン、ブルルルン。

押し当てられる感触と離れた時のボリュームにノックアウト寸前です。

その後起きたのは、跨ってくるんですね騎乗位的に。しかもタオルはナシで。

密着部分のどうしようもない状況に、腰が動いてしまう。

Hさん「ココ動いてますよ」と諭すように自らがグラインドするもんだから、限界に達しそうとタップでその場は回避できました。

そしていよいよクライマクスとなる泡マッサ。股間周辺にモッコリ盛った泡の中に、Hさんは手を入れてモゾモゾ。

オイルとは違ったニュルニュルにノックアウトでした。

情報局ポイント

メンズエステ『ドゥーエ(Cdue)』

セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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