『ゴーバック(GO BACK)』体験談その3。愛知名古屋の選べる刺激コース

ホワホワの肉まんが乗っかってる

『ゴーバック(GO BACK)』を利用した際の体験談です。

「戻る(ゴーバック)」理由はそこに目的があるからこそということで。

どうも名古屋のメンズエステ『ゴーバック(GO BACK)』に舞い戻ってきてしまった、30代の会社員の森下です。

 

『ゴーバック(GO BACK)』

 

前回は出張の流れで利用しましたが、今回はエステだけが目的の旅行となっております。

いや~いいですね、目的がひとつだけってのは。

自由な時間がたっぷりあって、名古屋城やテレビ塔などをジックリ見学。そして街中にアミューズメントな風を吹き込んでいる某ビルの観覧車にも挑戦、中々味わい深い体験でした。

そうそう、少しお店にも言及しておきましょうか。まずとにかくセラピストがムフフな誘惑に満ちてるってところ。

フェロモン系の方はムンムンさせてますし、お色気お姉さんはニッコリ迫ってきてますし、控え目な方は恥じらいを感じつつも、しっかり発育具合を知らせてくれている。

各々のアピールに悩ましさが募った予約時の私。いっそのことフォーハンドなんてないのかなと思いながら、決断したのは自然体な誘惑エロスの雰囲気に息をのんだYサンです。

予約もスムーズに運んでいたので、市内を歩き回った後でも足取り軽め。

場所は名古屋市中区栄5丁目、久屋大通という栄のメインストリートから一歩入ったところ。

最寄駅は矢場町駅で出口から徒歩2分とかからないくらいでしょう。

ドッシリ構えたマンションに到着し、オートロックでコンニチハには、小さく「ハイッ」って。

エレベーターがカウントダウンをはじめ目的のフロアに到着。私とセラピスト、果たしてどっちがドキドキしているんでしょうね。

「お願いします」なんてご対面、さりげない笑顔が昼下がりの人妻風にも見えてしまうYサンの第一印象です。

谷間はしっかり強調されているので見てしまう。ただワンルームじゃなかったので、どうしてもサイドブレーキには手が掛かったままデス。

部屋は普通にメンエス仕様でマットタイプ。プライベート性は先客がいたようですが、気配は余り感じませんでした。

こういったタイプのお店はセラピストが安心感があるのか、結構積極的に話しかけてきてくれるYサン、私に気があるんじゃないのよね。

コースはセレクトコース90分。シテもらいたいマッサージを自ら選べる(4箇所)という刺激的で気恥ずかしいコース。

これとあれとって選んでるやり取りがエッチでいいよね。

Yサンも「フフフ」と、コイツこういうことが目的なんだなという表情(見透かされてる)。

シャワーを浴びてゴングが鳴らされます。まずはうつ伏せになり、Vラインマッサージから。

いきなりってことはなかったですが、太ももからオイルが塗布されVへアプローチが始まります。

ファーストタッチはキワキワじゃなくても、最も刺激的な瞬間なので瞬間冷凍のようにカッチカチに(ホットですが)。

足を大きく広げてもらい、ニョロリとVが大文字から小文字に変換されるような局地的なアプローチへ。

Yサンの指先も時々Vに、そこから袋や棒を遠慮なく練り上げてもらって助かります。

その後は横向きでバックを取られてのV責めへ。指先はモチロンですが、自らを押し当ててくるYサンの攻撃力。

吐息攻撃も混ざってくるので、理性って言葉が一時的に脳内から消去されます。

場面かわって、仰向けはじっくりデコルテからスタンピングストローク。パイの押し当て方がヤッテくれます。

ゆっくり柔らかさや体温を感じさせながら、気が付けば埋もれてる。ホワホワの肉まんが乗っかってる気分です。

ラストはちゃっかりディープV。広く狭くとエリアを意識しながら鼠蹊部を責めてくれるので、飽きないし持続するんです。

たっぷりオイルで責められた後はシャワールームでさっぱりして終了です。

情報局ポイント

メンズエステ『ゴーバック(GO BACK)』

セラピスト:Yさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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