『極みスパ(きわみSPA)』体験談その1。愛知名古屋のS級美女の小悪魔攻め

とてつもなくディープな前半戦

『極みスパ(きわみSPA)』を利用した際の体験談です。

ひとり暮らしが長いと、自然と掃除・洗濯・料理など、家事ができるようになってしまいます。

そんな状態が10年も続けば、それぞれに独自のこだわりが強くなり、日増しに女子力高まってない?と自問自答している、愛知県のスポーツショップで働く30代後半の大原です。

そして次なる女子力を高めるには外見ですよね。

なのでエステに参ってるのですが、女子力より男子力が高まっているような気がしてなりません。

やっぱりちょっとセクシー系だからなのかな。いやこれはむしろ喜ぶべき、オスの本能がそっち方面を求めるのは健全なことだからです。

そんなエステ体験の中で思い出深かったのが『極みスパ(きわみSPA)』というお店。ホームページを見ても分かるように、セラピストのレベルがトータルで高いんですな~。

 

『極みスパ(きわみSPA)』

 

何でもプロダクション提携店なんだとさ。それってどういうこと?もしかして「タレントの」とかって言うことなの、気になるナゾナゾです。

お綺麗な女性を選り好みするのは心もとないので、運を電話番のスタッフに任せるとして予約を入れます。

「頑張ります」と言ってくれた結果は如何に、もう少しお待ちください。

次にアクセスについては、名古屋市東区東桜2丁目のマンション。

ホームページ内ではモロ顔出しみたいに建物の画像を掲載し、モロ場所出しという、思い切ったアプローチを見せてくれています(迷わなくていいね)。

そんな余裕から、時間まで周囲を探索する余裕あり。

オフィスビルを中心に飲食店もいくつかみられています。

お店前は一方通行なので逆走に気をつけましょう。

某ヤクルトの看板を見ながらイン。手前の階段はお肉のお店なので、ここも間違えそうなポイントです。

そしてようやくご対面、待ちに待った瞬間は生きてることを実感します。

セラピストは安定のベテランセラピのSさんでした。これまたお美しい中に可愛らしさもある、30代として人当たりの良さも一個乗っかっている感じでメロメロ。

スタイルも抜群で、シュッとしたボディにはボインと表現できる膨らみです(少し寄せてる感はあるがそこがエロい)。

ヒップラインに誘われてお部屋の方へ、キレイ目で何も悪いところはない。

マットの硬さを一緒に確かめ「できそうですか」なんて、どういうことなんだその意味は。

受付を済ませてシャワー、スカスカ紙パンツで準備完了。まずは視線が合わせられない緊張の仰向けからのスタートです。

頭上にお座りのSさん、目を開けたくて堪らないのに開けられない。

勇気を持ってチラッと、そんな時に限って見つめ合う状態。

「緊張しますね」と、こんなカワイイ女性を緊張させるような顔じゃないのに、嬉しいことを言ってくれます。

さらにおっぱいチャンがムニュッと、鼻をアソコに見立てて前後に動いてる感じです。

またそのまま下腹部への伸びも見せるもんですから、ヒップが目の前に来てしまいパンティがお披露目されます。

とてつもなくディープな前半戦となりました。そして後半戦はうつ伏せになってから、一旦クールダウンの様相を呈し足元からゆるり。

お尻を仕上げてからは、鼠径をグリグリしてくれます。

駆け引きなんてお構いなし、どこのエリアもフリーパス状態で行き来するSさん。

マットに押し当てられてる状況なので、スゴイ擦れて気持ちイイ。

その小さな隙間に忍び込ませるので、気持ちイイがイキそうに変化してきます。

「ヤバイ。ヤバイ。」ビクビクし始めると「どうしたの」「カラダ震えちゃってる」とイケズな言葉責め。

「ダメ駄目、我慢して」「我慢できない」と麗しの声でラストはワンワンスタイル。さらなる我慢の連続が襲ってきて終了です。

帰り際には、少し見つめ合いながら次の約束を交わしました。

情報局ポイント

メンズエステ『極みスパ(きわみSPA)』

セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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