『ルシエル(LE CIEL)』体験談その3。名古屋駅すぐの癒やしスキンシップ

ソケイ部へは深めでガツガツ

『ルシエル(LE CIEL)』を利用した際の体験談です。

どうも、名古屋城の金のしゃちほこをを見ると、どうしてもエビフライが食べたくなってしまう小柳です。

職業はデパートの警備員、日夜保全活動に精を出しています。

楽そうに見えて、結構神経をすり減らすこともあるのです。駐車場の巡回時などは、休憩中のドライバーなどに睨まれちゃったりして、そんなことが続くので定期的な癒し体験が欠かせなくなるんですね。

我々30代の独り身男子としての癒しは、やっぱりお姉ちゃんとの接触。楽しくおしゃべりしてみたり、時には深く関わりあってみたり、そんなことができるお店に足を運んでいます。

ここんところはリラクゼーションサロン一本。お気に入りのお店をローテーションで回している状態です。

また来てなんて言われると、顔出さなければいけない気分になるんですよ。

まんまとお姉ちゃんたちの魂胆にやられちゃってるんでしょう。

でもそんな自分も好きだったりして、男心は複雑です。

そしてこの前お訪ねしてきたのが、名古屋駅西口一直線のところにある『ルシエル(LE CIEL)』。西と東でここまで雰囲気が変わるのかって、ほのぼのエリアにあるのがお気に入りポイント。

 

『ルシエル(LE CIEL)』

 

しっかり指名で予約も果たし、その時に備えていざ名古屋駅周辺でお茶します。

以前はウロチョロしながらワザと疲れさせていたのですが、最近は省エネ。ゆったりとした時間の中で、エステの妄想に浸る時間も癒しなのです。

そろそろと歩を進め、指定のマンション到着。ウェルカムなオープンオッパイで出迎えてくれた、Mちゃんとなります。

若くて小柄で名前の通り色白で、しかもオープン過ぎるのでブラチラがファッションのようになっているではありませんか。

ガッツポーズでナゴヤドームを一周したいほど、やりましたと言うほかないでしょう。

温かみのある部屋でサクサクっと受付を済ませ、一路シャワールームで一浴びし、「ハイコレッ」と意味のあるのかないのかわからない紙パンツを装着し帰還します。

じゃあってことで挨拶がてらにハグしちゃうと、素直に応じてくれちゃうのがMちゃんの可愛いところ。

オジサンついつい勃起しちゃうじゃないか。

ちょっと押し付けちゃうと「なんか当たってるよ」てないい~反応です。

序盤のかるほぐしから、スキンシップが功を奏したのか、雰囲気がしっとりしています。

オイルもショートカットをお願いして太ももから「いいんですか、ここカラで」「ハイハイッ」なんて、完全にこちらの思惑を理解した受け答え。

スケベなオジサンを許してください、いやMちゃんがそうさせるのかな。

太ももを揉み解せば、すぐにヒップに到着。積極的にオイルを塗ってくれます。

ラインアプローチはあるものの、菊的ポイントは若干弱め。もどかしさはあっても悪くない施術です。

ソケイ部へは深め、遠慮気味でも反応を知ると触りたくなるのがセラピストですって感じで、ガツガツ踏み込んできます。

頑張りすぎるMちゃん、なりふり構わないそのエロい姿が鏡に映って興奮します。

結構エッチなパンティが拝めてしまい、手がムズムズして堪らないんです。

態勢が整い始めた頃、手をヒップへ伸ばしてみました。

モッチリなお尻の感触はジャスティス。食い込み気味のパンティを追いかけるがごとく、中心部へと指先を忍ばせていく。

少し汗ばんだ中心部「そこはダメです」なんてカワイイ拒否権がありました。ここで無理やりは良くないので、自重したことが後半のムフフに繋がります。

見事な打ち解けハグからの、深い鼠径部エステでフィニッシュとなりました。

「また来ていい」「ぜひ今度はロングで」なんてセールストークもできちゃうMちゃんです。

今回の出費は90分コースが指名料込で15,000円・安くはないけど、満足感を考えると高くもないです。

情報局ポイント

メンズエステ『ルシエル(LE CIEL)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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