『俺×妹~おれいも~』体験談。愛知名古屋のお子様系じゃないよねな超ミニマムセラピ。

いい感じの鼠蹊部センターよりのマッサージ、お汁タラリ。

禿げ散らかし男子こと47歳、スーパーでの警備兵(警備員)をしている者です。

こんな私が利用しても大丈夫なんだろうか、な萌え系エステに潜入してしまったことをこの場を借りて告白したいと思います。

店名は「俺×妹(おれいも)」、コンセプトはロリ系セラピだけで25歳以下、155センチ以下と言う絶対的条件を採用。

その結果、晴れてセラピの道を歩める確率はわずか10%となんですと。と言うことはアッチもコッチもアタリセラピだけと認識しても良いってことであってますよね。

ムフゥーン、勢いよく鼻毛がなびききますなぁ。そしてお試し気分の利用も可能と、お財布事情も考慮しているとは、出来たお店とインプット。

電話が繋がれば、即予約と言う運びへ。考えている暇なんてありません。そうしている間に名古屋の街中を歩いている私、栄エリアのマンションへと向かっているのです。

大須観音駅から5分程度、近くには仲の町公園がありここが休憩ポイント。

さてマンションもキレカワな建物でエントランスなどもお洒落、場違いな雰囲気から自分のことを怪しいヤツと思ってしまい、軽めの自信喪失。

そしてドアオープンの時、少し重そうにヨイショと開けてくれたのは、お子様系じゃないよねな超ミニマムセラピMさんなのでした。

私の脇くらいまでしかない身長、そんな女の子に手を引っ張られてコッチコッチ、公衆の面前だと多分職質対象とされそうな絵面だと思います。

またビジュアルもカァワイイ、色気は二の次でも心臓の音は鋭くドクンッドクンッ。

部屋の状況もとっても良好、ただ女の子のリアルなお部屋ってところに、モジモジしてしまう中年の構図となりますけど。いろいろお世話のような接客をしてくれるセラピ、心の中では「頑張れっ」声に出しても「ガンバレ」不器用な男の泥臭いコミケ方法。

料金は90分11,000円でオケー。オプションは恐れ多くて今回は見送りにしておきます。

シャワーを済ませて大きな鏡が鎮座するマットへ下向きで寝ます。よろピコな挨拶から始まる揉み指圧、腰に跨ってますがホントに子供がってな感じで超非日常です。

小さなお手手が背中を一生懸命押してくれてますが、甘め査定をする必要があるでしょうか。

オイルは甘酸っぱさが交差するペタペタエステ。ムードをね重視して楽しむのが技術不足を補う方法としては良いですね。

ととと、ところが鼠蹊部は意外とメンズエステな手つきです。ええっ、小さな手の平で触られちゃうもんですから、チョメチョメなロリコン図を妄想。

これはイケません、児童○○に引っ掛かりそうなほどにイケません。しかもインラインにも手を伸ばして来れば、あっごめんなさいがいっぱい。

恥ずかしいところにも何度となく「ごめんなさいッ」くれました。左右のバランスは少し違うのはご愛嬌。

その後は背中へ移って、ちょこっとエッチな会話などなど。セラピと私の妄想をぶつけ合って盛り上がって、凄く楽しい時間ですね。

背中でも時々反応を確かめるような仕草で不意な下腹部マッサ「あっー」そんなに大人を虐めるもんじゃありません。

仰向けデコルテが近い、体が小さいので必然的にそうなりますわな。ヘアースタイルを整えてくれるサービスなどもあって、エロよりも甘い一時と言った方がいいかな。

脚の方へ移動してマッサは普通ってことで鼠蹊待ち中、約10分強といったところか。

鼠蹊を匂わすポジションで「どこかしてほしいところある?」そういう質問はオジサン恥ずかしくなるのでやめましょうね。いい感じの鼠蹊部センターよりのマッサージ、お汁タラリと染み入るくらいまではしてくれましたがそれまで。

セラピからも「ここまでしか」と申告。この先へは、いくつかのオプが重要な手掛かりになるのかな。

情報局ポイント

メンズエステ:『俺×妹~おれいも~』
セラピスト: Mさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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