『スフレ(souffler)』体験談その1。愛知一宮で時間が経つほどにエロス

ガッツリタラタラにさせてくれます

『スフレ(souffler)』を利用した際の体験談です。

何処いこかは、楽しい時間。何処も彼処も良く見えて、これじゃ体が持たないよと、勝手に困るのが大好きな40代の会社員の岩本です。

でもいつかは選択しないといけない時がくる。これだと覚悟を決めたのが名古屋市内ではなく、一宮市にある『スフレ(souffler)』というお店です。

『スフレ(souffler)』

理由はいくつかあるんですが、やっぱりこういう時の決め手になるのはセクシー度かな。

ツイッターはそれをうかがわせる感じで、とにかくエッチィ。大胆がかなり溢れていて、遠出するのも苦にならないほどですね。

ムチムチガールに狙いを定めて、予約を敢行しました。男性の電話番、口調が若干フランクですが、まあそれもいいでしょう。

お店へのアクセスはサイトを確認してくれとのことでした。鉄道で行く場合は最寄駅が妙興寺駅になるんだけど、駅から徒歩で向かうには20分くらいはかかりそう。

2キロ弱ってことなので、歩けない距離ではないけどね。車で向かうのが無難な選択肢でしょうか。

住宅街に佇む年季の入ったマンション、外壁の色合いがピンクがかっているのは偶然なのかな。

裏手の駐車場に止めて(白線が消えてる)、オートロックは無いのでそのまま部屋へと向かいます。

ピンポンを鳴らすとしばしの待ち時間、アレ?ともう一度鳴らそうかなってところで、扉が開きご対面、お相手はKサン。

第一印象は華やかな印象でキレイな方だなって。スタイルもかなりグレイトで、大当たりな雰囲気プンプン。

しかし、挨拶から受け付けは何かサバサバしている感じ。アラこっちサイドは当たりでも、向こうサイドはハズレってことなのかなと心配になります。

テキパキとした接客で、今回のお支払いは90分12,000円でした(初回は指名料無料)。

部屋はね、そこそこ良かったんじゃないかなあ。広さは6畳くらいで、マットはフカフカ系、鏡も大きかったし。

お風呂はもう少し念入りにお掃除しておいてほしかったけどね。

そうそうKサンに関してもう一言、衣装はスタイルも相まってか大胆。会話が増えるにつれて、打ち解けてくれたのでちょっと安心です。

風呂上りに部屋で待ってると「お待たせしました」なんて一言もあったし。

マッサージはうつ伏せから。軽い揉み解しからなんですが、鏡がいい仕事してくれます。

すぐさまオイルへ突入、スルスル流れるように脚一本を左右。際どさも意識しながら、お尻のラインや脚の間など幸先は良好。

そして会話も楽しくできて、エロネタなんかもお好きなご様子。ついつい本性をさらけ出しちゃって、エロ客認定されることに(ありがたい)。

脚を横に広げられてからが本格始動。ムニュムニュ接近している気配を感じながら、手の動きも意識する。

手の平を滑らせながら深く深く深くと「もう触ってるね」には「もう勃ってますね」で返してくる。

「こういうのはどうですか」とアレンジも含めて、ガッツリタラタラにさせてくれます。

「横向きになりましょう」と逆に向くと、向かい合うことに。「違うんですけどッ」軽く怒られながらも、マッサージは優しくエロスに。

グールグルとアソコはプロペラみたいに回転させられて遊ばれてしまうのです。

そして次に向かう途中、なんと向かい合うことを許されハグ&ハグ。

耳元では「興奮してます」「なんか熱いですよ」と。そりゃね、そうなりますよ。

すでに寛容さもチラチラ見られてましたんで、仰向けでも存分に礼節を守りながら、怒られながら楽しませてもらいます。

Kサンの体、スゴイ触り応えというか揉み応えというのか。次第に会話が途切れてくると、そういった箇所を施術してるってこと。

だけど直接的にはならず、エステの動きも忘れてない辺りがプロ意識なのでしょう。

時間一杯まで堪能です。満足は高い、それは何と言ってもセラピが凄かったから。

違ったセラピも気になるので、今後も通いたいお店のひとつで間違いないです。

情報局ポイント

メンズエステ『スフレ(souffler)』
セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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