『アロマスカイ(AROMA SKY)』体験談。福岡博多のギャルチックで奔放そうな子達が集うお店。

絡めて擦れて持っていかれてを繰り返される鼠蹊部施術のオヤジは悶絶。

小さなお店を営んでるアラフィフのオヤジです。少しだけある小金はエステ投資に費やしながらの日常。私の人生はセラピストの笑顔とともに過ぎてゆくのです。その日は快晴でしたね。

ギンギンギラギラ汗が噴き出るような気温で、出かける準備をしているだけで首元と脇に汗染みできてしまうほど。替えのTシャツを2枚ほどカバンに入れて、クーラーで抵抗しながらマイカーで博多へ。

目的のアロマエステは『アロマスカイ(AROMA SKY)』というところ。

ギャルチックな若者の集いを思わせるような店、奔放そうな子が多そうですね。住吉3丁目にルームが存在しています。時間には余裕を持たせてたので、キャナルシティで優雅な待ち時間を演出しました。

日暮れを思わせ、暑さも和らごうかというところで再び車をマンション近くのPへ移動、なら初めからここに駐車しとけよと、効率の悪さに我慢汁がちょちょぎれる。合図を出して承諾された入室。

オープンtheドアの前にドキドキするのって重要だな、いきなり出会うと心臓が止まりそうになるからね。お小遣いを上げたくなるカワイイ子「Nチャン」。そっと手を引いて廊下を移動するあざとさよな、キラーだわ。

一応オヤジにも抵抗なく接してくれるのかなと分かったと同時に骨も抜かれました。スタイルもいいよね、たっぱもそこそこあって。ボリュームも悪くないし、肌は若々しく純白の色合い。

部屋の事は年寄りにはよう分らんけど、ニトリ的なあんな雰囲気はあったんじゃないかな。清潔さの確認も小姑みたいなことはできず、Nチャンを信じることで救われよう。風呂は気持ちよく利用できたので、いいんじゃないのぉ。

お茶がすぐ出てきて、おしぼりもつけて。オヤジのしゃべくりにも付き合ってくれるけど、察してくださいのソワソワ。まあ施術時間がその分減るようなニュアンス。120分割引価格が15,000円に衣装チェンジ1,000円だったので追加で。

シャワーを浴びて、紙パンツは無視することなくちゃんと穿きましたよ。衣装の効果もあって、Nチャンのボディの流れがより鮮明になっております。「どうなってるの?(グヘへ)」な問いにも、友愛の姿勢。

「恥」をあまり感じないのは面倒いことなくて良かですばぁい。待ったなしのマッサージ、ペトロビッチ(ペタペタ風)かと。特に変わった施術はなく指圧、オイルと進んでいきます。

頭上からの時、見上げるトライアングルゾーンのその先に隠れていた清純さ。「見ちゃいやん」そんなこともいいながら、トライアングルは閉じられることはなく。背中の施術で後頭部をポコポコ痛めつけられ、枕に埋まるオヤジの顔面。

足を開いてのリンパ施術、だらしないオヤジの恥部を楽しむように触ってくれます。もう一歩、もう一歩だけ。なんかそんな交渉をしたかも。願いが叶っていれば、私だってフル勃起してたはず。長丁場の予感。左右をした後、横向け。

膝を立てたオヤジ、若者とは違う女のコよりも曲線の多い体、オイル塗れ。鏡の中の私は醜く卑猥。Nチャンは後ろから腰元に身を寄せるように。添えられた手、小高い丘から滑り込ませて渓谷の隙間へ。

結構集中、先ほど「もう一歩」を要求してたことが恥ずかしくなる。オヤジの○○は重力に逆らうことができました。仰向けとなり上から下へ下から上へオイルをせっせと。派手さはないけど、温もりと若肌に女性を十分感じられるもの。

絡めて擦れて持っていかれてを繰り返される鼠蹊部施術のオヤジは悶絶。でも込み上げてこない年齢の非情さよ。ずーっと何かが引っかかってたんだけど、ようやく思い出したのがその時、ドーピングを忘れておったわ。

車中に取り残された温いドリンクの物悲しさが夏の終わりを告げてました。追加もなしでこのサービス、アリよな。

情報局ポイント

メンズエステ:『アロマスカイ(AROMA SKY)
セラピスト: Nさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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