『チェリッシュ(Cherish)』体験談その5。博多駅前の濃密密着

ムニュムニュに包まれる幸せ

『チェリッシュ(Cherish)』を利用した際の体験談です。

不条理あり矛盾ありと言うのが大人の社会。さまざまな社会問題の中で、ギュウギュウ絞られている35歳の派遣社員の川端です。

勝ちたいな、いや勝たなくてもいい負けなければ、なんて考えながらの日々。いつの間にか忘れてしまっているのが人のぬくもりです。

そんな折、ふと男性の安息の地ともいえる場所へ足を踏み入れました。

するとどうでしょうか、雁字搦めだった心が解きほぐされていくではありませんか。

この体験は、是非とも同じような思いを抱えている男性に語り継ぎたいと思い、PCの前に座っております。

まずは安息の地の紹介から。それは博多駅エリアにあるメンズエステの『チェリッシュ(Cherish)』と言うところです。

 

『チェリッシュ(Cherish)』

 

メンズエステといっても美容系ではありませんよ、リラクゼーション系です。

しかもチェリッシュは「密着」と言う、聞き捨てならないような謳い文句をウリにしているというわけ。そこのお兄さんも興味を持ったのではないでしょうか。

さらにホームページには結構踏み込んだ内容の文言も掲載されていて、つい読み込んでしまいます。

さて利用するには電話予約が必須、もちろん非通知でかけてはいけません(スルーされます)。

伝えることは、希望日時と希望するセラピスト、あとコース選択も。

とてもシンプルなので、いい大人ならなんてことはないと思います。

予約完了後にルーム案内。博多駅周辺に3か所のある中のひとつがステージとなります。

今回は博多駅東3丁目の東サロンだったかな。向かう前に「着いたよ」とコールし、部屋番号を受け取ります。

オートロックを抜け、エレベーターでグイーンと昇れば部屋に到着。小柄でもEカップで主張するNさんがお相手となってくれるようです。

お目目パチクリコンな読者モデル系のお顔のせいで、なぜか心がズキズキ。一目惚れとはこのことを言うのでしょうか。

当に忘れた恋する感覚、再び復活の時が来たようです。

中へと案内されると、これまた驚きの光景が。マットスペースとソファーとテーブルとの受付スペースが分けられるくらい、広いし、おしゃれだし、言うことなし。

カウンセリングめいたことがありながら、コースは男としての密着マッサージコース。

実は最初はスタンダードコースで予約していたのですが、Nさんの説明がEROな感じだったので変更させていただきました(時間が同じなので問題なし)。

120分17,000円が今回のお支払い額、90分コースと2,000円しか違わないというのが面白い。

シャワーに行く前に、パンツ一丁までまさかのお脱がせ。さすがにパンツは恥じらいました。

シャワー後は拭いてくれる。最近では風俗でもそんなことなかったのに、なんてできた子なんだと感心しきりです。

一緒に部屋に帰り、照明を少し暗くして、マッサージがスタートします。

ピタリと密着マーク、なるほどこれがウワサの密着か。

人肌のぬくもりが足元から伝わってくる、意識は股間へと流れ込んでいるんですけどね。

少し遅れること10分くらい、Nちゃんの手が足の付け根など、際どいエリアを捉えはじめます。

「ンンッ、アフンッ、アァッウ」、これみんな私が発した恥ずかしい声。それだけ周りを気にせず、Nちゃんのマッサージに身を委ねることができている証拠です。

しかも密着度がさらに向上、抱っこちゃん状態になるのかなコレ。

態勢も横に寝て、付け根マッサ。耳元に吐息が流れてきて、たまにアダルトなイタズラボイスを聞かせてくれるNちゃんです。

仰向けになってからは、ムニュムニュに包まれる幸せが。しかもお顔も迫る、再びズキッと心に響く。ドキドキのデコルテマッサです。

メインディッシュは抱擁しながらの勃起集中。

気持ちよかったな~と言うのが感想です。これは月一ペースで必要な体験だと確信しました。

情報局ポイント

メンズエステ『チェリッシュ(Cherish)』

セラピスト:Nさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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