『ラグラクス(LUXLAX)』体験談その4。福岡博多駅前で悶絶と快感でフニャフニャ

センター越えはデフォルト状態

『ラグラクス(LUXLAX)』を利用した際の体験談です。

こんちわっす、ナチュラル坊主を追求している34歳のアルバイトバーテンダーの園田です。

手慣れてるはずなのに、時々バリカンの使い方を失敗してしまう。今回は3ミリで仕上げようと思っていたのに、アタッチメントの付け忘れでまさかの5厘刈りに。

「一休さん一丁上がり」と仲間内から弄られ放題、カウンターに立っていると店長からピリッとした視線が。

そんな日々の狭間で生きてると、メンズエステが恋しくなる。「さて、今日は何処にいこか」なんてね。

「そうだ、美人さんの笑顔に癒されよう」てことで決めたのが、福岡博多の『ラグラクス(LUXLAX)』というお店です。

 

『ラグラクス(LUXLAX)』

 

過去に2度ほど利用して、どちらも美人なセラピストに当たってウットリしたのを覚えています。

そうなってくると思いつきだけで予約できないのが苦しいところ。ラグラクスに関しては2日3日前からの予約が必須かな。

おかげで長い間タイミングを逃し続けており、久しぶりの訪問となります。

場所は博多駅前から徒歩5分くらいの1丁目エリア。周囲はオフィスビルが中心で、ビジネスマンなどが結構多くみられます。

車でのアクセスも問題なしで、大小さまざまなコインパーキングが見られ、ちょっとした駐車場天国です。

「そろそろですが、行ってもよろしいですか」緊張すると変な言葉使いになるクセ、治したいものです。

やさしく「どうぞ」と返してくれるのは良きことです。

キレイなマンションへと足を踏み入れると、高鳴る鼓動が鼓膜に響くほど。エレベーターの上昇で空気が薄くなってるんじゃないよ。

しっかり部屋を確認し、ワンプッシュでカチャ。登場したのはMさんです。

アラサーセラピのMさんとは2度目のご対面。大人的ルックスにキュートプラス、スタイルはちょっと小柄なスレンダーながらも、太もものムチッと感が魅力のお姉さんです。

久々でも「アラッ」て感じで表情を緩ませてくれる辺りが、リピートの成果なのでしょうね。

アットホームでありながら高級感を損なわない室内は、二人の世界観を作り上げるにはピッタリの空間。

イチャイチャしちゃおうかな、イヤイヤあくまでクールに徹しよう、などなどさまざまな思惑が渦巻く脳内。

結局Mさんに話しかけられるとフニャっとなるんですがね。

お代は120分で17,000円、支払いを終えると一緒にシャワールームまで。

もちろん一人で浴びますが、終わると外で待機してくれる辺りはやってくれます。

ハラリとタオルを外して、仰向けとうつ伏せでのマッサージからです。接近戦がお得意なようで、横に来てくれた時にいい感じの光景を目の当たりにしてしまう。

ミニに腿、その奥、パシャッと思い出に残します。オイルは足元スタート、短距離選手のクラウチングスタイルで足に股がってのエイエイ。

ストロークの度に、柔らかなアノ辺がくっついたり離れたり。神経を一点に集中させる力が身に着きます。

スルスルッと軽やかに鼠蹊部まで、前と違ったのは序盤から深いってこと。

掠るから当たる、そしてしっかり当たる、Mさん自身が私のアソコを弄るのを楽しんでいるかのよう。

そんな感じ出されたら、そりゃ興奮も絶頂に達するのは当たり前。後半持つのかってくらいガチ勃起発動。

おかげさまで、お尻をサワサワされただけでアソコに伝達させてしまうほど仕上げられてしまいました。

そのまま腰と背中を終え、もう一度キワキワを丁寧に攻めて、オッキさせてから仰向けになるという配慮が。

鼠径リンパは深く、センター越えはデフォルト状態。しかしイマイチ発射へのアシストとしては弱めで悶々。

あきらめかけたその時、Mさんがサイドに陣取りお腹のマッサージ、これがメインイベントでした。

ガッツリ絡めるスタイルに悶絶しまくりでした。

満足な私を眺めるMさんも満足そうでした。

情報局ポイント

メンズエステ『ラグラクス(LUXLAX)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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