『アロマ ミセス純(mrs jun)』体験談その5。博多駅前のプロ鼠径部

どうにもならない快感のスパイラル

『アロマ ミセス純(mrs jun)』を利用した際の体験談です。

36歳でサラリーマンをしている溝口です。

私の博多の行きつけのお店と言えば、中洲の屋台でもとんこつラーメンのお店でもなくメンズエステの『アロマ ミセス純(mrs jun)』です。

 

『アロマ ミセス純(mrs jun)』

 

どうしても、恋しくなっちゃうんですよね。この熟女ならではの癒しとムフフが。

果たして今回で何回目になるのかわかりませんが、初めてのセラピストとのご対面となりました。

気になるセラピストは、結構ヘビーローテでのご出勤ウィークらしく、いつでも予約が取れそうな感じ。

どうしようかなと悩んだ挙句、少し遅い時間帯でお願いしました。

会社員なので仕事帰りでも向かえるってのはありがたい。しかも駆け足で向かわなくてもちょっとお腹を満たしてからっていうのもうれしいところ。

エネルギー満タンで向かったのは博多駅前3丁目エリアのマンションです。

分かりづらそうで分かりやすいってのがまた一興、レトロな建物へ身を隠します。

インターフォンをプッシュすれば、すぐに駆けてきてくれる。

指名までして会いたいと思ったセラピストはYさんです。

ウッフンなボディラインが魅力的。程よい熟女感も放たれており、いい具合に熟れた女性と言えます。

オッパイにどうしても目が行ってしまう、時間帯からしてイケナイ刺激であります。

古めではありますが、きちんと整頓されたお部屋へご案内。いつもの場所に腰を下ろして接客タイム。

改めてYさん、ふんわりほんわかした雰囲気で気遣いの人って感じ。下の方にも抵抗感なく、この時点でエロな結果を確信してしまいました。

120分コースを選択し、お支払いは14,000円だったかな、相変わらずの大盤振る舞い。

90分でも良かったのですが、私が本日最後の客のようなので120分とさせてもらいました。

洋服を脱がせてくれるというサービス付き。しかもシャワー後は拭き拭きまで面倒見てくれる、至れり尽くせりのセラピスト。しかも紙パンツ着用前に、思いっきり勃起したアソコを見られてしまいました。

「ココもしっかり拭いておきますね」なんてね。

なんか一緒にいる時間が長いせいか、マッサージが始まっての寄り添い具合が夫婦みたい。

私が30代中盤なので、約10歳上の年上女房が織りなす甘いボディタッチのほぐしで、癒しの時間が流れていきます。

ストレッチなども合わせてくると、豊満ボディが密着してくる。

しかもストレッチの最後にグイッと押し当ててくるようなしぐさもあって、もうビンビンで悶々。

もし仰向けでこれを受けていたらオオカミに変身していたところです。

しばらくするとタオルはスルッと取り払われ、繊細な刺激がパウダーの香りと共に体を駆け抜けます。

サワサワなフェザーで、マザーな優しいタッチが悶絶への片道切符。恥ずかしいなんて羞恥心はどこへやら、いい歳した中年会社員は「アッハン、ウッフン、オッホン」と体をくねらせ感じてしまうのです。

独特の指使いと言うか肌との設置感と言うか、そこが熟練の手技にノックアウト寸前となりました。

仰向けになってもこの手技は存分に活かされる。どうにもならない快感のスパイラルに体は硬直、アソコもビンビン、もう一個プラスしてビンッという状況です。

さてYさんには必殺技があります、それは何でしょうか。

男性機能の核と言える金玉マッサージ、直接的過ぎてごめんなさい。

別名ジャップカサイと言うもの。オイルを使って金玉の深層部までグイグイ指圧、エロス的でもありますが、これまた独特で気持ちいいものなんです。

アソコが別の意味でスッキリするというのかな、じわじわ湧き上がってくるエネルギーが充満してくるのです。

そしてその流れからのメンズエステ。度重なる新鮮な刺激に身をよじり、声が「アハンッ、フハンッ」と出てしまいます。

その反応にYさんも「ンフフ」と満足そうな笑顔でした。

情報局ポイント

メンズエステ『アロマ ミセス純(mrs jun)』

セラピスト:Yさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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