『憂郭 総本店(憂郭グループ)』体験談その2。博多駅前の大手の安心感

しっかりとした安心感のあるマッサージ

『憂郭 総本店(憂郭グループ)』を利用した際の体験談です。

30代のサラリーマンの岡村です。

福岡でのお楽しみはやはり夜。出張で遠路はるばる出向いた来たからには、思いっきりハッスルしたいのが男というものです。

一介のサラリーマンの分際なので、それほど大きく弾けることはできませんが、ここぞという時に頑張ろうとするのが、社畜として培った10数年の証です。

さてどこで弾けようか。いろんなお店に目を向け、ピクピクッとアンテナが反応を示したのが憂郭グループというメンズエステです。

こちらはグループというだけあって、福岡県内でかなり幅を利かしているようで、あちらこちらにフランチャイズやルームを備えているのです。

「あれやっちゃたかな、どこを選んでいいのかわからないぞ」とアセアセ。せっかくだから主軸と思しき『憂郭 総本店(憂郭グループ)』でお世話になることを決意しました。

 

『憂郭 総本店(憂郭グループ)』

 

「プルルルッ、プルルルッ、ガチャリ」中々のリアクションタイムの速さ。対応も、さすがの大手グループだけあってかなりいい。

細かなところまでしっかり確認してくれるなど、出来るお店を象徴するかのような対応です。

でもこういったことが、逆に我々利用する側にも自覚を求める作用を生むのではと感じられました。

現に少し身が引き締まる思い。緩みニヤケていた顔が仕事モードに早変わりです。

アクセスについては博多駅の筑紫口(東側)から歩いてすぐのところ。案内を受けることができ、お店へと突入です。

ピポン。的確なリズムでインターホンをプッシュし、登場したのはMチャン。小柄で愛嬌のある女の子です。

和テイストな店内にピッタリの和のお召し物。非日常空間へ誘われて行くかのようです。

施術ルームもかなりこだわりが強く、時代劇モダンのような雰囲気。男子受けする感じがします。

お茶を貰い、オイルの香りやコースの説明などを受け、支払い。

今回は新規割が2,000円受けられる140分コースを選択。指名はしてないので計13,000円でした。

ちょっと安すぎない。ほのかに健全嗜好な不安が過ります。

しかしシャワー後、あれアレが無い、ノー紙パンツでマッサージに挑むこととなり、テンションが昇竜の如く天高く舞い上がります。

忘れている可能性もあるので、確認すると装着を要求されそうだったので、あえて黙っておきました(特に指摘が無かったので大丈夫だったのでしょう)。

こういった無言の駆け引きも、メンズエステの醍醐味のひとつになるのかもしれません。

マットに横たわると、グイグイッと指圧とストレッチが加えられ、体の緊張を解いてくれます。

タオル越しでも、シュシュッという感じで撫でられると気持ちいいものです。

おしゃべりも楽しみのひとつ。適度に話題を振ってくれたり、博多の情報なども教えてくれたりと、コミュニケーション能力も中々のモノでした。

オイルが投入されると、少し緊張感が高まり始めます。

オイルの感触が色っぽい雰囲気を倍増させるため、太ももの辺りに来るとその緊張はピークへ。

なぜなら紙パンツを穿いてないため、タオルが捲られると当然の如く、露わになるのがデリケートな部分です。

見えているのか見られているのかなどなど。想像するとグググっと力がこもります。

脚を少し広げられるとキワキワへも進入。適度に当ててくれているようですが、どこかエロティックな雰囲気からは距離がある感じ。

そうなるとカエル脚や四つん這いといった、ザ・メンズエステのアプローチもしなやかにスルーされました。

ここで多少の理解をし、多くを求めず身を委ねることを決意(マッサージがしっかりしているから可能なことです)。

背中や腰などもしっかりマッサージ。デスクワークの疲れが改善されていきます。

また健全店の象徴とも言えたのが、フェイシャルやヘッドに時間が取られているところ。これはこれで癒され、心地よく色気を感じることに気づかされました。

その後のキワも中々アグレッシブで、勃起はさせていただきましたが、そっち方面はナシ。

でも料金がリーズナブルなことや、いろんなマッサージが楽しめる面においては、悪くないお店であると感じました。

ちょっとしたコンディション調整には利用価値は十分あるでしょう。

情報局ポイント

メンズエステ『憂郭 総本店(憂郭グループ)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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