『ミセス・ハリリブール(mrs.harilibur)』体験談。京都府京都市のリピーター用コースも備えた健全が基本線なメンズエステ。

ふわっ・・ピタ・・・すぅーっ。ヒップほぐしもセンターラインをセクシーな手つき。

えーと健全が基本線なんだけど、行ってしまう店がここ『ミセス・ハリリブール(mrs.harilibur)』。

他にはないドキドキ感が大きな理由かな。一定期間あくと禁断症状が出てきて電話をかけてしまうんだな。中年リーマンには丁度いい加減です。

ホームページはあるけど、出勤情報などはあまり機能してないのでブログで確認してから、ふむふむ決めた。って選択肢は限られてるんだけど。事前予約しておくのが確実で1,000円オフも受けられる。

どうしても此処だという場合の鉄板業務ですね。ルームは京都駅近辺、良い場所にひっそりコインパーキングがあって、そこをよく利用してます。30分くらい前に到着して車で待機。スマホを眺めたりタバコを吹かしてみたりはするけど、心はソワソワしたまま。

時間はまだ10分も経ってない。この時の1分がとてつもなく長い、我慢できないので10分前に降りてって、ゆっくり歩けばいいや。結局5分前に堪らず呼び鈴を鳴らしてしまうんだけど。無事にドアが開いて入れてくれたので結果オーライ。

そこに居たのは清楚系熟女の「Kさん」。白いタイトTはブラがよく透けてる。胸元の開きは控え目でも、たまに谷間が見えたりもしてた。そして脚の露出が激しいミニパレオ。

縛り目の位置が高く、自然にスリットになってて、脚の付け根をチラチラさせてるのも熱い。明らかなエロい恰好なんだけど、対応と接客が健全店のそれだかこそ、緊張感があってドキドキが強い。

セラピだってエロい視線を感じないはずはないのだから。それでコース名がリピ用の「ホルモンアップトリートメント」言葉の当て方がヤリマスな~。表現の自由って、こういうことを言うんじゃないかな。

100分17,000円の受け渡しが終えれば、シャワーを浴びてベッドにつきます。部屋はブラウンな色合いで東南アジアテイスト仕上げ。床に座ることもないので常に目線が高いです。清潔感もいつも通り保たれてるのも良いところ。

ある程度の時間を使っての背面指圧。肩まわり、肩甲骨ホグシ、腰。ベッドが良い点として、セラピの生脚が時折触れてくること。ふわっ・・ピタ・・・すぅーっ。ヒップほぐしもセンターラインをセクシーな手つき。

脚はゆっくり圧を掛けてオイルへの下準備は完了。トリートメントもゆっくりかな。太ももに来ても、普通の手つき。かろうじて内腿を匂わせたりはあるけど。そういうものだと理解してるからいいけど。

壮大な振りからの鼠蹊部施術はホルモンを活性させようとする意図が感じられ喜ばしいです。大人っぽくインサイドへの動き。どこか余裕を感じるのがミセスならでは。BOSSへは弱くともTMはしっかり、序盤としては十分ではないかな。

仰向けになると頭側にセラピが来てのデコルテマッサ。首から鎖骨リンパ調整で胸、微妙にチクビを刺激してくれてる。サイドの位置からの時、ずぅーッと気にしてた生脚が私の手に近いです。手をそれとなく当てるだけ。添えるだけ。

ガツガツした触り方じゃない分、セラピも何も言わなかったのかも。しばらく脚のマッサが続いて、左右に移動しながら鼠蹊部に入ってのホルモン活性化です。TMを中心にグニグニ揉まれています。

そこから股の方へ降りたり、BOSSへと進路を変えたり。活性化が強まるにつれ、悶々させる手つきが増えてく。そして私は確認を取る。お触りが許可されることになり、後ろめたさは無く生脚の手触りを楽しむ。

スリットからの侵入もなんとなくOKでセラピの鼠蹊部くらいはイケたかな。悶々マッサは継続されるもヌクという展開にはならず、されどBOSSをないがしろにすることは無し。誤爆も想定内の麗しの手つきに、緊張感を保ったまま時間が来てしまいました。

この感じが堪らんのは、最近の過激路線の弊害かな。通好み原点に帰れて満足できるって貴重な店だな。

情報局ポイント

メンズエステ:『ミセス・ハリリブール(mrs.harilibur)
セラピスト: Kさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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