『ファースト(FIRST)』体験談その1。博多駅前のオールラウンドプレイヤー

体験談販売ページ

囁き戦術でも雰囲気を盛り上げてくる

『ファースト(FIRST)』を利用した際の体験談です。

際どい気持ちを重んじている、福岡市内の食品会社に勤務している30代の山田です。

最近没頭しているのがバッティングセンター。この歳になり初めてデビュー、こんなに楽しいアトラクションがあったんだと驚きました。

カキーンとストレス発散できるのが良いですね。

そして元々の趣味であるオイルマッサージと組み合わせて楽しむと、最大級のケミストリーが発生。「この世はカーニバルだったのか」てな気分にさせてくれます。

そしてこの前、春先にオープンしたお店があるという情報をキャッチ。全くのノーマークだったことが悔しくて、チェックしに行ったってわけです。

その名も『ファースト(FIRST)』

 

『ファースト(FIRST)』

 

野球で言えば一塁。基本的には優先順位の最も高いといった意味合いで使われたりしており、お店のコンセプトもそんな感じかなと思いきや、言いたいことは「特別なonly one」だってさ。

セラピストの具合を確認してみるとほぼ全員が20代。前半・中盤・後半と全世代が揃っております。

プロフィール写真の解像度がイマイチよくないのか、セラピストの魅力が半減してしまっているのが少し残念かね。

まあそんなことで、セラピスト選びはスケジュール欄からタイミングの合う子で決定することにしました。

どうやら選んだセラピストはランクの高い子だったようで、ちょこっとお値段的に違いが発生する模様。電話番のスタッフが念入りに確認してくれたのは、結構好感が持てるところです。

まあお値段の違いとは言っても、ロングで入らない限りそれほど変わりがないので、さほど意識することはないのかも。

そして目指せマンションと向かったのが、博多駅前4丁目。人参公園と思いきや、ちょっと向こうの住吉公園近くでした。

マンションへ入る私。オートロック、エレベーター、インターホンと次々にミッションをこなし、待ってましたのご対面です。

一見スラリとした長身セラピにみえるものの、結構つくべきところにはお肉が付いているナイスバディセラピのMちゃんです。

ギャルっぽい雰囲気に多少苦手意識を持ってしまいそうですが、トータルで申し分ないレベルですね。

奥は少し暗がりになっており「こちらへどうぞ」と誘われるのがどうにも色っぽい。そんな誘導を受けたら、どこまでも付いて行ってしまいそうになります。

部屋はゆったり目でメンズエステの三種の神器、マット、ミラー、ソファーが揃っております。

軽くトークで盛り上がったところで、会計を済ませてシャワータイムです。

貴重品ボックスなる金庫があるので、私的にもお店的にも安心の取り組み。評価できるポイントです。

部屋に帰って綺麗になった体をお披露目、Mさんがその手ほどきをしてくれました。

流れは基本形。軽めのほぐしを経て、オイルマッサージへという流れ。この辺は高ランクセラピならではの余裕が感じます。

触れ方がとても気持ちいい。このままデリケートエリアに来たらと想像するだけで、妄想が広がり続けます。

そしていよいよ、太ももから助走をつけてのお尻、鼠径。

「アッフン」想像の3倍増しで深い。勢い余ってアナルにもめり込んできそうなほど、静かな悶絶で堪えます。

鼠蹊部のラインも同様に、インを押さえた理想的なコーナリング。スピードも自由自在で、ボールとバットの形がドンドン明確になってきます。

また横向きなども披露してくれ、鏡に映る私の裸体、そこにまとわりつくセクシーM。囁き戦術でも雰囲気を盛り上げてくるなど、オールラウンドプレイヤーですね。

仰向けだとこれまで鏡越しだったパンティが生に変わる。これがとってもエッチで、おさわりの度に食い込み発生。「やんっ」なんてそそる声を出されたら、誰もがより良い「やんッ」が聞きたくなってしまうではありませんか。

そんなこんなで再会を約束し店を後にしました。90分16,000円だったけど、これならお値段通りの内容かと思いました。

情報局ポイント

メンズエステ『ファースト(FIRST)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆