『リライフ(Relife)福岡店』体験談その1。博多駅前で疲れを癒やす

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より執拗に私の鼠蹊部を施術してくれました

『リライフ(Relife)福岡店』を利用した際の体験談です。

24歳で事務職をしている大木です。

あれは今年(2018)の4月のことでした。短期出張で福岡にいたときのことです。

8時間ぶっ通しでパソコンばかり眺め続けている私は、24という若さでありながらも、やたらと肩が凝っていたのです。

たまにマッサージ店にも行くのですが、その日は上司にこっぴどく叱られたということもあって、マッサージ店とは違う癒しを求めていました。

そう、凝りをほぐされながら綺麗な女性に癒されたい!と私は思ったのでした。

メンズエステに行ったことは無かったのですが、私の友人から話を聞いたところによると「マッサージ店とも風俗店とも少し違って、中々癒されて、何より楽しかった」という話でしたので、試しに行ってみるかと思い、お店を探し始めました。

幸い、私の会社から少し離れていましたが、歩ける距離にお店があったのでそこに連絡をしました。

『リライフ(Relife)福岡店』というお店のTさんというお方でした。

 

『リライフ(Relife)福岡店』

 

どうやら、全国展開しているお店らしいです。

電話をしてみると男性の方が出たので、指定されたアパートに行き、指定された部屋のインターフォンを鳴らしました。

女の方が出て、私は部屋へと案内されました。

外はごく普通の新しい物件で、中も明るくて清潔感が漂っていました。

年上の方が好みだったので、少し年上の方をお願いしたのですが、思っていたよりも綺麗な方で、とても緊張したのを覚えています。

そういえば、部屋にはリラックスできる音楽が流れていましたね。

その日の体調やほぐして欲しい場所を簡単な用紙に書いて、シャワー終えた私は指定された紙パンツへと履き替えました。

初めて利用した紙パンツでしたがTバックみたいで、「えっ、ほんとにこれなの」と疑ったものです。

それぐらい、露出の多いパンツでした。

でも、それと比例して直接のほぐしが入ると思うと、期待も高まってきました。

今回は初回ということもあり、60分8,000円のうつ伏せコース。ぱぱっと上がってTさんの待つ部屋へと向かいます。

部屋に戻ると、紙パンツについて、

私「ほんとにこれですか」

Tさん「そうですよ~」にこにこ

というやり取りがありましたが、今思うと、とっても恥ずかしいです(笑)

部屋に敷かれたマットレスにうつ伏せに寝ころんだら、施術が始まりました。

オイルを塗りながら、リンパを上へ上へ流していくということで、まずは足先からの施術でした。

それから太もも、お尻へと流れ、鼠蹊部へと移ります。

前述しましたが、私はメンズエステ初体験でした。

ごく一般的なマッサージ店では、おそらく男性の鼠蹊部をマッサージしてくれるところはあまりないでしょう。

が、そこがメンズエステの特徴ですね。鼠蹊部もしっかり施術してくれます。

普段触られないところをTさんの柔らかな肌が触れ、自分の肌には彼女の指先が「さわりさわり」と伝っているのです。

当然、反応すべきところが反応しました。が、Tさんはそんなことお構いなく、

「じゃあ、右足曲げて、カエルのポーズお願いします」

と言って私の足をくの字に折り曲げ、より執拗に私の鼠蹊部を施術してくれました。

あのほっそ~い紙パンツから、きっとはみ出るべきがはみ出ていたと思うのですが、じっくり丁寧に施術してくれました。

それから反対の足も同じように曲げて鼠蹊部の施術が終わると、今度は腰から肩へと向かっていきました。

Tさん「凝ってますね~」

私「ははっ、そうですか」

Tさん「そんなお仕事です~」

私「事務職ですよ~」

Tさん「道理でですね~お疲れさまでした」

というような簡単な世間話を交えながら、施術をしていましたが60分とはアッという間。

施術を終え、再びシャワーを浴びてオイルを流し、着替えてから部屋へと戻りました。

それから、美味しいお茶を飲みながら世間話をして、お茶を飲み終わったタイミングで部屋を後に。

終始にこやかでリラックスが出来たと思います。

施術も気持ちよく、福岡に行ったらまた行きたいですね~

今度は、60分と言わず120分コースにチャレンジしたいですね。

施術も丁寧で、リラックスも存分に出来ましたが、どうも60分は短く感じました。

どうせなら、たっぷり楽しみたいところです。

情報局ポイント

メンズエステ『リライフ(Relife)福岡店』

セラピスト:Tさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆