『VIVACE(ビバーチェ)』体験談その2。博多駅前のS級美女

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パイパイが自然な流れでぷにょぷにょと当たる

『VIVACE(ビバーチェ)』を利用した際の体験談です。

こんにちは、メンズエステ冒険家として活動している40歳のフリーター、中山です。

フリーターと言えども給料はそれなりにあり、生活も何とか営めています。

冒険家として、以前は手当たり次第にいろんなお店に順番に利用していた僕ですが、最近は体力的に中々ついて行けないことや、ムダ金を使いたくないという想いから、ピンポイントが基本となっています。

吟味に吟味を重ねて、コレだと思った時だけ予約を入れるという感じです。

さて、そこで久々に僕の冒険家魂に働きかけてきたお店に行ってまいりました。

そこは博多にある『VIVACE(ビバーチェ)』。類は友を呼ぶではないですが、とにかくかわいい雰囲気を持ったセラピストが続々集まってきているとウワサのお店です。

 

『VIVACE(ビバーチェ)』

 

セラピストの紹介ページを見て見ると、今が青春の真っただ中。充実期ともいえるような20代前半のピチピチギャルばかり。エッチな部分も感じさせてくれることから、冒険家としての顔はどこへやら、単純にスケベなオッサンの顔に成り下がってしまうのです。

気を取り直して、伝えておきたいのがこちらの女の子たちは出勤率が非常に高い。一週間分のスケジュール表が掲載されているのですが、結構埋まっており頼もしい限りです。

おかげでお目当ての子をみつけても、連絡待ちやTEL確認なんて寂しいこともなく、スムーズな流れで指名と予約が成功いたしました。

そして迎えた当日。エステへ向かう足取りは軽やか。アルバイトに向かう気とは正反対です。

博多駅からは徒歩で5分程度のところ。なので駅前で時間をつぶすのもあり、近場でボーっとするのもありと自由自在です。

確認を取ってマンションに向かい、住民の視線を掻い潜りオートロック解除。素早く無駄のない動きで部屋に到着。

無機質なインターホンをプッシュすると扉がオープン。そこにいたのは担当セラピストのYちゃん。良いとこのお嬢さん的感じの女の子です。

しかしその服装は、男を誘惑するには十分すぎるほどの露出系。胸元に視線が引き寄せられてしまいます。

後姿のヒップラインを眺めつつ施術ルームへ。おしゃれな空間で何よりです。

Yちゃんは丁寧な接客ができる女の子。その頑張る姿に萌え萌えキュン。冒険家はにやけ面です。

コース説明では100分からが全身くまなくということ。不覚にも80分で入ってしまっていたのでコース変更。少しバタバタさせてしまいましたが、何とか大丈夫でした。

その他にもコスプレや洗体など、面白そうなオプションもありましたが、今回は回避です。

支払いは13,000円(指名料込、割引適応)。安くもなく高くもなくといったところでしょうか。

バスルームで体を洗い、やっとの思いでマッサージ開始。なんかとても長かったような気がします(ちなみにYちゃんが拭き拭きを手伝ってくれました)。

いよいよマッサージ開始。この辺りはメンズエステの基本形となる、足元からのオイル投入。力加減は若干弱めです。

ただ、手の動きはスムーズなのでキワキワには期待が持てそう。来るべきその時のため、親睦を深めておこうと軽くお世辞も交えながら会話に尽力します。

適度に場も体も温まってきた頃合いで「少し失礼しますね」としっとりトーン。脚を軽く広げられると、オイルを纏ったYちゃんの手がキワキワキワ。もう少し踏み込みが欲しいところですが、その頑張りを評価することにしましょう。

その後ドキドキしたのは肩周り。顔を上げてチラッ、ナイスな柄が飛び込みます。

仰向けの肩周りになると、今度はパイパイが自然な流れでぷにょぷにょと当たり。「ビンッ」今回最も勃起した場面です。

そこからはYちゃんとの距離が遠のきます。何せ再び足元へ移動するからです。

鼠蹊部もガッツリしてくれるのですが、脚の間なのでYちゃんが遠い。フルには至らずタイムアップが告げられます。

楽しい時間が過ごせ、深いマッサージが受けられるといった今回の体験。メンズエステの基本なのでしょうが少し消化不良に終わりました。

リピすれば、オプションをつければ、どう変化するのか機会があれば伺います。

情報局ポイント

メンズエステ『VIVACE(ビバーチェ)』

セラピスト:Yさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆