『ハイルーム(High Room)』体験談その2。大阪梅田の温もりエステ

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おもてなし精神のあるお店の安心感

『ハイルーム(High Room)』を利用した際の体験談です。

メンズエステは大阪遠征が当たり前になってた、40代のビル管理会社社員の横山です。

理由は、地元が少しドタバタしていることが要因。なんか安定感のあるお店が立て続けに閉店し、よくわからないようなお店が増えてきているのです。

情報量が少なかったり、サービスが健全止まりだったりと、正直万札叩いて行くほどでもないのかなという気持ちになります。

そこでド田舎男子には夢の国にも思える大阪に活路を見出しました。

これが結構アクセスが簡単、旅費的にもさほど負担にならないで済む。なぜ今までこのことに気付けなかったのかと後悔するばかりです。

そこで今回向かったお店は、大阪ではまずここからスタートする、梅田にある『ハイルーム(High Room)』と言うところです。

 

『ハイルーム(High Room)』

 

お店はワンルームのマンションタイプ。梅田駅からは約10分程度で到着できる距離ですが、私の場合は15分くらいかかってしまったかな(帰りはスムーズだったけど)。

予約は比較的取りやすいものの、人気セラピストへアタックするのは中々ハードルが高そう。でも日頃の行いが良かったのか、お目当てのセラピストを指名できました。

初めての場合はフリーオーダーを勧められるので、負けないようにしないといけません(毅然とした姿勢で挑みましょう)。

当日は人肌恋しくなる寒い日、高級ダウンを纏っても体が冷えてしまうくらい、大阪の街にも雪がチラチラ。

散歩程度では温まることはなく、マンション前に到着しお伺いを立てます。

「どうぞ○○番です」と部屋番号を知らされオートロック解除。さてお部屋で迎えてくれたのはとってもボインなMさんです。

タイトな黒ワンピはストレッチ感抜群、体に張り付いているかのような生々しいラインを生み出しています。

さらにスカートの丈も超攻撃的スタイル。受付時点で何度となく視線を送ったことか、常にパンチラ仕様です。

流れは同意書的なものにサインをして、支払いがあり、シャワーへと案内。紙パンツはなさそうでアリでした。

部屋の感じは掃除が行き届いていていい感じ。ホコリっぽいと咳が出てしまうので。

タオルも洗剤の香りで使いまわし感がナシ、こういったおもてなし精神のあるお店は、ありそうで意外と珍しいのがこの業界です。

今回の料金は、基本コースの90分指名料とで13,000円のお支払いです。

施術は足裏飛ばして、ふくらはぎからオイルトリートメント。足裏を飛ばした理由はピタッと座るためなのか。

正義のふっくらした感触がありました。Mさんのエロさはかなりのもので、オッパイのアピール度がかなり高め。所どころでフワッと二つのふくらみが当たってきます。

カエルになるとさらに密着。オッパイだけでなく、太ももとかアソコとか(だってさパンティの生地に触れているんだもの)。

でも鼠径アプローチは若干物足りなさがある。来るには来るけど弱かったり短かったりして、勃起が置いてけぼりになってしまうのです。

四つん這いはスルーされ、腰に跨っての背中。それにしてもよく伸びるワンピースだことでグイッと大股開き。でもそこまで振り返る勇気がなく、わずかに確認できただけです。

腰辺りから背中、腕にかけてワンストロークでトリートメントしてくれる時には、恒例のオッパイプッシュ。こちらの反応に「ウフフフッ」とMさん(カワイイやないかい)。

あれよあれよという間に仰向けもクライマックスへ、際どさはあえて控え目。

お姿がセクシーなだけにもったいない気持ちになります。

「あっもしかして、これは、私からモーションを掛ければいいルールなのか」と勝手に推測。

おさわりしやすいグラマラスボディですから、手を伸ばしてみるとまさかの却下。

引くに引けず、かるーくお尻と太ももに手を当てるだけは許してもらえました。

結局フィニッシュまでは至らずです。

まあでも通ってみたくなる魅力があるお店ではあります。

情報局ポイント

メンズエステ『ハイルーム(High Room)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆