『大人時間(OTONA JIKAN)』体験談その2。大阪日本橋でまんぞく時間

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鼠蹊部へとカウントダウンのような駆け上がりエステ

『大人時間(OTONA JIKAN)』を利用した際の体験談です。

ここ半年ほど大阪とのパイプができつつある、田舎のサラリーマンの高木です。

基本的には出張が基本部分にあるのですが、図太くしてくれたのはメンズエステの存在です。

もう大阪に通うのが楽しくて楽しくて、40代も中盤に差し掛かり青春しているようです。

そしてついこの間、行ってきたメンズエステが『大人時間(OTONA JIKAN)』と言うお店。やっぱりのそのネーミングには、何かが隠されているのではと言う気になってしまいます。

 

『大人時間(OTONA JIKAN)』

 

まず予約からと思い電話を掛けます。希望時間と希望コース、セラピストはおまかせです。どうも指名が馴染まない、風俗なら指名以外ありえないのですが。

電話対応はまあ普通、嫌じゃないレベルと言っておきましょう。

案内されたのは大阪の日本橋ルーム。日本橋駅を降り立ち徒歩3分くらいで到着です。

マンションは普通、設備はマットと施術姿が見やすそうな鏡(ちょっと曇り気味)があってと言う感じで、一般的なレベルだと思います。

私的にはそこはあまりこだわらないかな。もともと自分が住んでいるアパートもレトロなので、ハッキリ言ってどんなところでもある程度OKです(過去に利用した体育倉庫のようなアジアンエステ店でも嫌な感じはしませんでした)。

迎えてくれたセラピストは店名と同じく大人的、おしゃれなコスチュームがお色気を引き立たせているMさんです。

穏やかな笑顔で接客してくれるので癒される。気取ったトークはできませんが、ムーディーな照明が大人時間を盛り上げてくれているようです。

料金は初回限定100分コースで13,000円。フリーなので指名料はなし、しかし指名料は無料とのことでちょっぴり残念。

シャワールームに案内され、ザーザーお湯で体を洗い、ノーパンで帰還。マットに寝ころぶ時の露出を楽しみながら、うつ伏せになります。

股間はすでにテンション高め。なぜかほぐしの時点でフル勃起とはどういうワケか、Mさんのフェロモンがそうさせるのでしょうか。

スリムにみえて、Mさんはお尻のラインや太ももがムッチリ系。鏡を通すと覗き見しているようで興奮します。

圧の具合も丁度良く、リラックスムードの序盤となります。オイルが始まったのは10分後くらいから、足元と言う基本的な流れでスーリスリ。

ムギュリとお股で挟まれたら足を動かさざるを得ません。

軽く腰を浮かされ太ももへ。タオルが捲られるとお尻もオイル。ノーパンなので、きっとアナルや金玉裏が見えているんだろうなと想像しながら、股間に力がギュンギュウン。

当たり前のように、お尻のライン責め。アナルに当たりそうで当たらない、確率的には20パーセントといったところかなぁ。

鼠蹊部へのアプローチも手ごたえあり。指先に力が籠っている感じで、玉袋に食い込んだり竿竹を指で押さえられます。

その動きはまるで勃起具合を確認するかのよう、Mさんの表情にも注目。

かなり体を反りながら振り返ったり鏡を見たり、口角が上がっていい感じです。

そんな視線に気が付いたのか鏡越しのアイコンタクト、これって結構恥ずかしい。同志たちにはわかってもらえるはずです。

四つん這いは大人的には反する行為なのかナシ。でも両足の間から、その辺のエステティックはありました。

ここからデコルテ終わりまでは、そこらで見られる一般的な流れと言うことで端折っちゃいましょう。

仰向けでは、足元から鼠蹊部へとカウントダウンのような駆け上がりエステ。

ラストのセンターではタオルは横で待機中。手の平でこねられたり、腕でなぎ倒されたり挟まれたりと、安定の鼠径マッサージで一般的以上の気持ちよさ。

二人の間には絆が芽生え、最後はニッコリ笑顔とハグで再戦を誓うのでした。

情報局ポイント

メンズエステ『大人時間(OTONA JIKAN)』

セラピスト:Mさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆