『BALIAN(バリアン)』体験談その1。恵比寿の泡洗体

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身体を舐め回すような丁寧な施術に思わず・・・

『BALIAN(バリアン)』を利用した際の体験談です。

都内に住み、都内のIT企業に通う42歳の会社員の酒井です。

日々座り続ける仕事ということもあり、肩や腰の凝りが酷いです。

その疲れを癒すために行き始めたメンズエステが、今では趣味になってきています。

私が通いつめているお店は『BALIAN(バリアン)』という渋谷にあるお店です。

 

『BALIAN(バリアン)』

 

名前の通り、インドネシアのバリ島をイメージさせている雰囲気です。

似たような名前のラブホテルがありますが、こちらはメンズエステ。ただ、同じバリ島をイメージしているので雰囲気は非常に似ています。

初めてこのお店に行った時のことを話したいと思います。

最初にこのお店に出会ったのも、ネットサーフィンをしてお店を探しているときに「BALIAN」という、個人的に好きはバリの名前を思わせられたので直感で「ここに行きたい」と思いました。

ホームページを見ながらお店に電話をし、事前予約をしました。

私は90分16,000円の通常コースを利用しました。

毎回そうなのですが、だいたい希望時間に合わせて予約をとってくれるので当日予約、当時施術というのも可能です。

恵比寿駅から歩いて10分しないぐらいのところにお店があるのですが、東口の交差点に着いた時にお店に電話をして具体的な住所を聞きました。

目印になるポイントなどの指示をもらいながらお店を目指すと、木彫りのオブジェが置いてあってバリを想像させる一方、特に目立った特徴はなく、小さく「BALIAN」と書いてあるだけの外観のお店に到着しました。

しかし、一歩店内に入ってみるとバニラの匂いが漂い、植物や不思議な置物があったり、まるで外国にいるような感覚になりました。

まさにお店の名前の通りでした。

私はそこでまず受付を済ませ、プランの確認と注意事項などを聞き、担当の女性の紹介をされ支払いを済ませ待合室で待機していました。

そして奥の部屋に案内されました。

そこも受付同様に、狭いながらもアジアンチックな雰囲気がずっとある優しい空間で、そこでRさんという名前の担当女性と会いました。

彼女はまだ22歳だと言いますが、大人びている落ち着いた雰囲気と、ストレートで長い黒髪が特徴的な細身の女性でした。

顔は可愛いというより綺麗系の人でした。

Rさんは丁寧に自己紹介をしてくれ、そのまま私は彼女に誘導されながらシャワーを浴びました。

そして湯船に浸かっていると彼女は泡を作り、施術の準備をしてくれめした。

湯船から上がり、用意してあったマットにうつ伏せになると、全身に泡をつけてくれてそのままゆっくりと下半身から上半身にかけて揉みほぐしてくれます。

彼女は丁寧に慣れた手つきで「力加減は如何ですか?」など、言葉でも気を遣ってくれながら施術をしてくれました。

彼女の一生懸命さと、優しさを感じて心地よくなりました。

しかし、その後予想外のことが起こりました。

仰向けになっても彼女の丁寧な、身体を舐め回すような施術は続いたのですが、「仰向け」であったことで彼女と目が合い、股関節部分を施術されたことにより性的に興奮してしまいました。

そして私は耐えられず、「セラピストに触れる」というタブーを犯して抱きしめてしまいました。

本来であれば出禁になってもおかしくないのに、彼女は「プラス5000円でお店に内緒でしてあげる」と言われ、彼女にチップを払うと彼女はそうなることがわかっていたかのように、持っていたコンドームを私のペニスにかぶせ、手でしごいてくれました。

元々遅漏なはずの私も、彼女のテクニックに圧倒されて5分で射精してしまいました。

彼女は残っていた泡で、イッた後のペニスを綺麗にしてくれました。

その後時間になり、施術後のシャワーを浴び退店しました。

「また来るね」と彼女に言いました。

私は彼女の一生懸命で優しいマッサージと、裏オプションを受けたいという理由から何度も通い、そして彼女を指名するようになりました。

お店に行く度にチップを渡し裏オプションをつけています。これからも行き続けます。

情報局ポイント

メンズエステ『BALIAN(バリアン)』

セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆