『オアシストウキョウ(OASIS TOKYO)』体験談その1。恵比寿の癒し処

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おっぱいを使ったフェイシャルマッサージ

『オアシストウキョウ(OASIS TOKYO)』を利用した際の体験談です。

34歳のフリーター、土屋です。

東京砂漠という表現通り、東京で生きていくにはタフな事ばかり。日々苦悩に打ちひしがれる、そんなことも少なくありません。

ただこんな私も、たまには現実逃避して快楽への扉を開けたい。そこで向かったのが、恵比寿にあるメンズエステの『オアシス東京(OASIS TOKYO)』です。

 

『オアシス東京(OASIS TOKYO)』

 

こちらのコンセプトとしてあるのが、働く男性にリラックスした癒しの場を提供するということ。アルバイトの身ですが、一応働いていることに変わりない。ちょっぴり肩身の狭い気持ちを抱えながらも、予約をさせていただきました。

予約は1週間前から可能とのことで、早めに動けばかなりの確率で希望通りの時間やセラピストがゲットできる感じです。

方法はメールや電話があり、私は電話で行いました(メールはなんか苦手)。

名前と時間、コースなど基本的なことを伝えるだけなので2分程度で終了です。

なお、数日前からの予約だったためか、エステの当日にお店の方から確認の電話が。少しビックリしましたが、そういったシステムのようです。

特徴的だったのが、東京の市外局番である03から始まる電話番号であること。携帯電話ではなく固定電話であるというのは、勝手に信頼感が湧いてきます。

確認があったことで「さあ行くぞ」という気持ちになって、向かうは恵比寿駅西口。いや~いつ来てもおしゃれな雰囲気が漂う街。メンズエステ店も結構あるエリアとして有名です。

メンズエステの存在が、ある意味この恵比寿との接点を作ってくれた功労者。「ちょっと用事で恵比寿まで」、地方出身者としては誰かに言いたくなるフレーズです。

近くで電話をしてからマンションへと案内。オートロックの解除後、ついにセラピストとのご対面です。

玄関先のお店のネームが入ったオリジナルマットと、迎えてくれたのはアダルトでセクシーなセラピストのHさんです。

失礼ながら、一瞬にしてエロを期待できそうなワクワク感が芽生えてきて、豊かな胸やセクシーなおみ足をジロジロと凝視です(スイマセン)。

でもHさんは余裕のある大人の女性。私のような視線を受けて、エロさを増すような感じでした。

初めてなので、カウンセリングシートへの記入が必要。Hさんの色気に引き寄せられるかのように、私の鼠蹊部への思いを伝えることにしました。

支払いもポータルサイト経由の新規割が適応。VIPコース90分が2,000円引きになり、指名料と込みで17,000円となります。

シャワールームは清潔に保たれており、アメニティーも豊富。ボディソープもしっかり無香料のものが完備されているので、遠慮なくソープ塗れで体を清めます。

部屋に戻ると改めて感じる広々空間。こんなところに住みたいと思わせられる、理想的な都会の一室です。

さてマッサージの開演。適度なほぐしにはじまり、オイルに入る一般的な流れです。

脚から仕上げていきながら前半の鼠蹊部へ。Hさん見た目とは裏腹に、思わせぶりな鼠蹊部へのアプローチで焦らしてきます。

太もも同士が密着した瞬間、するりと滑り込んできたHさんのハンド。焦らしが最高のエッセンスとなり喜びも一入。私のアソコも元気になります。

マットの横の鏡をチラリ。かなりHさんの顔がキワキワに接近。お尻に緊張が走りぴくぴくします。

そのぴくぴくがHさんに火をつけたのか、さらに過激にアプローチ悶絶とはこのことです。

またデコルテでは、お約束のおっぱい接近。Hさんの接近は、普通のセラピストとはどこか違います。

胸元から溢れるフェロモン、押し付けてくるたびに漏れ始める吐息がめっちゃセクシー。思わず下からふくらみに顔を近付けると、奇跡のおっぱいを使ったフェイシャルマッサージが実現です。

そろそろ時間というところでラストスパート。それはそれは一瞬のことでした。

こんなところにオアシスが。いやいや渇く前にもう一度来たいお店です。

情報局ポイント

メンズエステ『オアシス東京(OASIS TOKYO)』

セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆