『ラウリマ(Laulima)』体験談。東京四谷のちょっとエッチなお姉さん的ルックスは夏休みの青い体験を思わせてくれる理想像に近いかも。

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小耳に入れてたけど本当にここで・・・あっモッチリ乗せてきた。

何とヤクルト1000のお裾分け。何やら話題の飲み物らしいですね。普通のヤクルトとは普及状況が違うレアものらしいです。ありがたく二口ゴックンして乳酸菌をゲットしました。おかげさまでお腹快調・・・どうもそっち以外の作用が魅力みたいですけど。

それではエステ日記です。この度、若輩者ながら向かったのは四谷の『ラウリマ(Laulima)』です。

見る限りではセラピの色気度には異論はなく、色ボケ男子の真を突かれました。イマイチ施術内容が見えてこないのもどうなんだろうって期待と不安を割と楽しみ要素として受け入れつつ。

最寄りとしては四谷三丁目駅が使える。出口から5分ほどで到着出来るマンションでした。そういえば屋号変更前から使っていたとかで、専門家の評価を仰ぐまでもなく年季が入っている建物です。

内装は綺麗だと思いましたし衛生面にも気を配っているようでした。そして忘れちゃいけない担当セラピ。むっちりしたフェロモン系。ちょっとエッチなお姉さん的ルックスは夏休みの青い体験を思わせてくれる理想像に近いかも。

この時点で来てよかったと。着席にてご挨拶。お茶を嗜みました。アンケートの記入に勤しみます。コースの詳細に加えてオプション等にも言及がありました。このやり取りが色っぽくて、いつの間にか袋小路へ追いつめられてるそんなもの。

脱毛メニューがあるのですが、オシモのケアの表現が刺さり過ぎて怖い。別途メンエスオプで詰みです。ホントにそれ選んじゃうのウフフ、そんなムードが青二才の下腹部をモーレツにムズムズに刺激してきます。逆に尿意を覚えそう。

90分で2万チョイの支払額。シャワーの後にお楽しみ。余裕のあるPを纏いしいざダイブ。あああっ、まずは座った状態での施しからでした。フライングキッズの恥ずかしいさが体温を上げてしまいます。セラピからカラダ熱いですねと。

コーフンしてますから(キリっ)。イケメン風に装います。なかなか寝かしてくれないセラピとの密着ストレッチでさらにフンフン×3。なおセラピの服装がちょっと特殊に水着です。ポロリはムリそうだけど生地がやけに薄い気がする。

横になってのマッサージは堪能できるレベル。ピタァァーと一定圧と一定速度で滑らせてくる。これって地味にスゴイのと色っぽいのよ。早くもカエル足。広げて流してキワキワゾーン。丁寧にピタ付けしてからヌル撫で。

密着もあるよと柔らかめにムチムチを寄せてきてくれました。何度キワキワを撫でられたことか入念です。勃起してから長かった印象。四つん這い時はフル勃起で迎えます。あんまりギンギンしてるもんだから、少し避けてるようでした。

その代わりバックゾーンの刺激。Iラインを念入りに。中指の存在感が菊を何度惑わされたことか。仰向けになってどうしようか?ホイップ施術についての打ち合わせ。メインイベントのようで、ある程度融通が利くとかです。

準備にしばし時間がかかるというので、さっそく行ってもらいましょう。デザートのように出来上がった泡泡を持ち込んできました。トロミがあって美味しそう。じゃぁこちらへとチェアへ。あれ違和感。

小耳に入れてたけど本当にここで・・・あっモッチリ乗せてきた。モッコリさせてキワキワゾーンへ送り込む。手加減なしの深さで揉まれてモニモニ。モコトロの中で最もテンションの高いアイツを見極めてアプローチされてるのが分かります。

椅子に座ったままだと逃げ場がなく腰が引ける場面も跳ね返ってセラピの手中。感じさせてはくれたけど、なんだか違和感があって589には至らず。そうなるには慣れが必要かもと思いました。セクシーであり珍しい試みもあり。

ですが慣れ問題が個人的にはネックになるかな。オシモのケアで入ってみるのは面白そうだけど。(40代・食品系会社員)

情報局ポイント

メンズエステ:『ラウリマ(Laulima)
セラピスト: Aさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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