『ワルツ(Waltz)』体験談その1。東京日本橋のクセになるリピート店

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とにかく気持ちイイ

『ワルツ(Waltz)』を利用した際の体験談です。

都内のIT企業に勤める40代のサラリーマンの黒川です。

クライアントの依頼が〆切内に無事こなせたため、時間とココロに余裕が出たため、ふらりと東京日本橋にある『ワルツ(Waltz)』に遊びに行きました。

 

『ワルツ(Waltz)』

 

こちらにはセクシー系の美女がいつも待機していてくれています。

オープンは昼の12時から深夜2時まで。気が向いたときにいつでもウェルカムしてくれるため、嬉しいですね。

メンズエステはお店によってはギャルが多かったり、すごく若い娘しかいないところも多いのですが、ワルツの良いところは適度に熟女も混じっていること。

女の子たちがそれほどキャピキャピしていないため、40代のオジサンにとっては意外に居心地が良かったりします。

ワルツさんのお店はオフィスビルに挟まれたところにあります。

近くには八重洲ビルなどもあるのですが、比較的男性ビジネスマンが多い街のため、変に浮ついた空気が流れていなくてとてもイイです。

店内はフツーのマンションの一室のような、ナチュラルで落ち着いたインテリア。

アロマサロンというだけあって、お香を焚きしめたエキゾチックな香りがします。

ふだん嗅いだことのないミステリアスな匂いがすると、なぜか萌えてきますよね。

今回も毎回リピートしているSさんをご指名。

30代のセラピストさんは、タッチの仕方が絶妙にエロくて最高です。

肌質も若い娘ほど乾いていなくて、適度にハリとツヤがあります。Sさんはセラピストの仕事をスタートして、まだ1年のひよっこさん。

手つきがそれほどプロっぽくなくて、いかにも素人の女の子にマッサージしてもらっている感じ。

90分コースをご指名して、いざスタートです。

脱衣所でゆっくりバスローブに着替えるときも、Sさんが優しくエスコートしてくれます。

いつもは着替えを見られるのがやや恥ずかしいと感じてしまうのですが、この日は気持ちが大胆になり、お手伝いをお願いしちゃいました。

SさんにTシャツなどを脱がせてもらっていると、それだけでこっちのテンションも上がってきます。

Sさんの本当のご主人になっているような嬉しさです。

ブルーのマットの上にうつぶせになると、アロマオイルをたっぷり付けたSさんの手が優しくモミモミ。

首もとから背中へ、背中から腕の部分へ。Sさんはこちらが心配になるくらいのスレンダー美女なのですが、腕力は人一倍あるみたい…。

思ったよりもグイグイ指が素肌に突き刺さるので、とにかく気持ちイイです。

ツボ以外の場所はやんわりと柔らかく、ツボの場所は強めにグイグイ押してくれるので、まさに天の上に登ったみたい…。

このままココで一晩過ごせたら、最高にハッピーなのにな~。

太ももをマッサージするときは、まさかの四つん這い。

Sさんの素肌の温かさが、こっちまでダイレクトに感じられる距離です。

太ももに熱い刺激を受けて、男としての感度もマックスに。最高に気持ちが良すぎて、男としてノックアウト寸前になりました。

「痛くはないですか?気持ちイイですか~?」Sさんのイイところは、マッサージの途中で優しく話しかけてくれることです。

うんうん、こっちは返答もできないくらい最高に気持ちイイんだけどね…。40代のオジサンサラリーマンにとって、30代熟女のソフトなボディは最高です。

途中でかすかに汗ばんだSさん、額にふわっと汗が滲んでいてそれもセクシーです。

今日はホワイトのキャミソールに、太ももが露わに見える色気たっぷりのミニスカートを履いています。

細いのに、葡萄のようにたわわな巨胸にドキドキしながら施術時間は終了。

もう少しSさんと一緒にいたくて、またの来店を約束しました。

これで13,000円は格安、最高に幸せすぎるひとときでした。次はいつ行こうかな~。

情報局ポイント

メンズエステ『ワルツ(Waltz)』

セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆