『クリーム(Cream)』体験談その4。大阪日本橋で過去最高のドキドキ

エステを越えた密着感

『クリーム(Cream)』を利用した際の体験談です。

安定したセクシーセラピスト揃いというウワサが流れている、大阪のメンズエステ『クリーム(Cream)』

 

『クリーム(Cream)』

 

その本丸にて真偽のほどを確かめてきた、スーパーで惣菜を作っている37歳のエステファンの中田です。

私も大阪をホームとしているので、市内から府内のメンズエステは一応いろいろ行っておりますが、クリームに関しては初めて。

したがってホームページを見るのも初めてです。

「勝手にソフト路線なのかな」なんて想像してしまっていたためです。しかしホームページをチェックして感じたのが、ただならぬエロさのオーラ。

セラピストのお洋服は黒ワンピと、メンズエステではよくみるカタチ。セクシーな胸の谷間なんかもアピールされています。

でも私が感じたのがセラピストたちの口元、これが何とも言えずエッチな感じなんです。

情熱的な厚ぼったい系の唇が揃っていて、お若いのに熟女にも勝る色気があるんですね。

あとこちらのお店がいいのが、日中から夜間に掛けての営業だけでなく、深夜から明け方まで受け付け可能な子が多いところ。

いつでもソノ気になった時にイケるってことです。

予約は仕事が休みの日に取り、指名はナシで突撃です。ルームは日本橋、国立文楽劇場のそばなのでアクセスに関しては簡単ですね。難なく到着できました。

マンションの部屋はゆったりルームでいい感じ、マットも大きくゴロゴロ出来るくらいです。

清潔感はギリギリセーフ。客の回転が多いらしいので、細かなところまでは中々行き届いてない感じはありますがOKでしょう。

フリーの不安を払しょくしてくれたセラピストはHさん。ふんわりフェロモン系のお姉さんタイプ、やさしく弄ばれそうな雰囲気がM男には堪りません。

まずは軽めのトークで談笑しながら受付。喋り方や言動の端々にエロティックな香りが漂っております。

意外にもカルテ記入があって、名前をどうしようかと焦りながら書き込み(本名でもわからないと思うけど、ここはエステネームで収めます)。料金は新規の割引が2,000円あって120分が15,000円でした。

オプションなどはなく、コース内にオリジナル施術などいろいろ詰め込まれているらしいです。

私みたいな頭が弱いタイプには分かりやすくて結構です。

シャワーを浴びてパンツは無し。まあこの辺りは「そうじゃないかな」というところ。逆に穿いてくださいと言われればテンションダウンとなるのが大阪男児です。

部屋に戻るとワクワクが体の一部にあらわれており、Hさんにしっかりツッコまれてしまいます。

恥ずかしくも喜ばしいツッコみに、さらに上向き基調になったのは二人だけの秘密事。

「うつ伏せ大丈夫ですか」なんて提案を受け、「仰向けでもイイの」と聞くと「いいですよ」ととっても軽いノリ。

癒しチックなほぐしで開演。ビジュアル&ボディがセクシーなんで、さらに元気になってしまいうつ伏せを、必死に拒否している私の息子(やりますなぁ~、知らぬ間にプレイボーイに成長?)。

でも一応うつ伏せも味わいたいので、息子を諭してなんとかマットに沈めます。

いきなり太ももからオイルを塗り塗り。「脚曲げられますか」と、よいしょな具合でサポートあり。

イン・イン・淫な鼠径アタックは、ラストスパート並みにアグレッブ。

これは明らかにヤバイのでクールダウンを願い出るも、そのソフトなサワサワも刺激あり。「敏感なんですね」とは言いつつ、私の反応を楽しんでいるかのようでした。

ヒイヒイ言いながら前半戦を凌いだのもつかの間、仰向けになってからは何かエステを越えた密着感。お手手が動いて体も動いて。

ガマンできないのにガマンさせられながら、目一杯力を貯めたことに。焦らしプレイにますます興奮します。最後までずーっとピッコン起ち状態でした。

帰り道は爽快感というよりも、フラフラ。精力をすべて吐き出してしまった感じです。 

情報局ポイント

メンズエステ『クリーム(Cream)』

セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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