『熟セラ(JUKU THERA)』体験談その2。大阪出張エステの癒し系の熟女はまったり派

かなりディープなマッサージ

『熟セラ(JUKU THERA)』を利用した際の体験談です。

大阪出張の恒例行事となっているのが、ホテルに帰ってからのお勤め。

いろんな角度から楽しませてもらっています。こんにちは、40代前半のサラリーマンの庄司です。

ちなみに実家暮らしの独身男子、結婚の予定もチャンスもここ10年全く巡り合わせの機会を逸脱しております。

まあだからこその出張時の楽しみがあるわけで、今回は久々に熟女が恋しくなりまして。『熟セラ(JUKU THERA)』っていう出張系のマッサージ店を利用することにしてみました。

『熟セラ(JUKU THERA)』

こちらのセラピストは正真正銘の熟女揃い。40代の熟れ頃世代がレギュラーを張ってる状態なので、「アレ若すぎるんじゃないの」ってことはまずないでしょう。

プロフ画像をチェックしてみると分かるのが、隠しきれない年齢が滲み出てるところ。

その日の私にはそこが逆に駆り立ててくれるのでした。

予約は仕事終わりに行ってからでも十分間に合う感じ。だってセラピスト陣は遅番レベルで受け付けてるから、場合によっては深夜0時からでもいけるかも。

私は待ちきれなかったので、一人目の客という立場を狙って20時くらいを予定しました。

熟女というか女性を招く準備も手慣れたもので、荷物を整理しておきシャワーも済ませて清潔な状態に。

もちろんベッドも部屋に入った時のままで乱しておりません。ノンアルコールビールを嗜みながら待ってるとノックと共に訪問者が。

何気にドキドキ嬉しいこの瞬間、扉を開けるとそこに居たのはAさんです。

公称だと同世代のハズなのに、なぜかお母さん的な印象を持ってしまったのは私の心が歪んでいるからなのか。

まあアルコールが入ってなかったので、瞬時に理解しましたけどね。ルックスはさておき、雰囲気はまあ上品な感じなのではないでしょうか。

受け答えも特別悪くはなく、会話も普通に成立します。熟女でも緊張してるのか、始めの頃は若干緊張しているようで少しよそよそしかったです。

新規割のフリー、120分コースで14,000円に大阪市内の交通費1,000円をプラスし、15,000円が支払った額。

オプションなどは特に案内されなかったような、実は私も緊張してしまっていて聞けなかった。

「ハイッ、ハイッ、お願いします」とあれよあれよという間に、あっという間にベッドインです。

マッサージのはじまりは健全と思わせられるソレ。温かみのあるほぐしタイムは背中から腰、尻、足へと流れていきます。

会話も一般的な世間話が中心で、色っぽい感じにはならなかった。私の口調もどちらかと言えば仕事モードですかね。

「でわオイルマッサージ始めます」と足元からオイル投入。非常にソフトな手つき、本当にハケで塗られているような感じです。

指圧感は指で押さえているのは分かりますが、押さえているだけかな。

ツボまで届く力は感じず、私が凝り固まってしまっているのか、はたまたセラピの力が弱すぎるのか。それでもお尻や鼠径エリアなどは期待が高まってくる。

私にマザコンの気があるのか、大人の女性にこの辺りを触られるっていうのは、何か特別な気持ちになるんですよね。

「キタキタ、来るぞ来るぞ」と心の声。ハケのような手さばきはお尻の山を主体とし、ラインエリアは遠め。

あれもしやと一抹の不安と共に鼠径エリア。そう、鼠蹊部というところは確かに触ってくれてる、しかし本当はそこからなんですがねお楽しみは。

しばし無言の時が流れウトウト、耳元で「仰向けになってもらえます」が多少色っぽかったかも。

でもね、この眠りがなぜか勃起を誘ってたみたいで、仰向けになるとモッコリ。

Aさんの視線は確実にソコを捉えておりました。そしてマッサージ終盤になると、次第にキワキワへ接近が始まる。

「ウフンッ」なんて雰囲気を出しながら、かなりディープなマッサージです。

気分が盛り上がったので私もサワサワ、すると途端に手の動きが早まるなんて。

まったりが好きな人にはいいかもだけど、もう少し全体的にメンエス的な方が私は好きです。 

情報局ポイント

メンズエステ『熟セラ(JUKU THERA)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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