『もくきん堂』体験談その2。大阪十三の前や横から攻められてタラタラ

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ムスコも感動の涙

『もくきん堂』を利用した際の体験談です。

某大学の職員として働く、30代の独身の竹内です。

久しぶりに行ってきたのが『もくきん堂』。良かった記憶があるのに、何故か足が遠のいてました。

『もくきん堂』

多分ですが、お店の名前が色っぽくないからかなと考えてみたり。深夜の遅番系のセラピも多いので、当日時間に余裕があればある程度予約にありつけるというメリットのあるお店です。

お色気系セラピを指名して、浮足立って向かったのが十三ルームになりますかね。十三駅から東へ徒歩5分強、とっても静かなエリア、ある意味十三らしくないのかな。

近くにはセブンイレブンがあって、ここが唯一の時間潰しのスポットになりそう。頃合いを見てマンションに訪問。オートロックを慎重に解除して貰いながら、ダンジョンを突き進むと扉を発見、お次はインターフォンでセラピストを呼び出します。

そこに居たみたいでポーンと鳴り終わる前にオープン。まったりした雰囲気、ムッチリしたボディ、モッコリさせる色気の三拍子、スイートなルックスも入れれば四拍子か、いくつも揃ったNちゃんです。

まだまだ若いのでこれからかぁ~、さぞエロく育っていくんだろうな(誰目線ッ)。

服装はユルユルのニット素材なヤツ、油断してると肩ひもが落ちてハラリ、ホロリするみたい、軽く実演も混じってて「オオッ」、このリアクションに合わせて何度かリピート。

施術部屋は1R、8畳くらいの広さで、まあまあキレイだと言えるかな。マットに敷かれたタオルも毎回全替えてると言ってた記憶が。

料金はイベントで、指名料も入って100分14,000円。それと鼠蹊部が増える2,000円のOPを追加で総額16,000円の支払い。

事前シャワー、紙ショーツは特に強制でもなく、穿かないのが一般的だって。ここは穿いてみて反応を楽しむのもアリか。揺れた選択は、下手なことはせず多数派に従うことを選びます。

タオルを取れば「どうなってる」とムスコにも気を掛けてくれる。思春期の男子のように、ムスコは頬を赤らめ揺れるような会釈をしてたかな。

うつ伏せになって指圧少々からのオイルです。楽しい会話とスベスベのオイルマッサの時間も、キワキワになってから空気感に変化が。

鼠蹊のラインに倣ってたはずのコース取りが、だんだん読めなくなってくるんです。

横へハミ出してきたり、ちょいと行き過ぎて停止線からオーバーしたり、こんなコースもあるよと山越えていこうとしたり。

その度、ムスコやギョクに触れられてる。私「うううっ」セラピ「どうしました?」私「キモチイイ」セラピ「良かった、苦しいのかと思った」。

そう思ったのは多分、セラピがガッツリ体を寄せてたから、脚も絡まってたよね。セラピの質問タイムは継続され「ここ気持ちいい」「どこが好きですか」なんて、ムスコも感動の涙でタラッタラ。

四つん這い時も「気持ちいい」といったところは長めの配慮が。お尻からギョクの裏側をスローなテンポと指先で、たまに爪を立てて刺激を変化させるなど、筋のいいところを見せてきます。

それでは仰向けへ。うつ伏せ時は常に防戦一方でしたが、向き合えばこちらからもサービス出来ちゃうのね。きっかけは跨ってきた時、この体勢はヤバイし勘違いしてしまいます。

セラピからも「そうさせたい」みたいな発言も飛び出し、ユルユル衣装がいい感じに機能してワァーオ。寛容さも反応も遊園地並みに楽しい。

添い寝風にハグってますが、これは多分本来とは逆の立ち位置かな。でも主導権とムスコはセラピが握ってます。

強弱と握ったり抜いたりがランダムに繰り返され、決して急いだものではないのですが、感極まっちゃうのが私のムスコの特徴かな。

夜出勤中心らしいので、寂しい夜はまた会いに行こうっと。

情報局ポイント

メンズエステ『もくきん堂』
セラピスト:Nさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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