『ミセスマドンナ(Mrs Madonna)』体験談その3。大阪難波で初体験の連続

低速でネットリな動きがイヤラシイ

『ミセスマドンナ(Mrs Madonna)』を利用した際の体験談です。

月一ペースで大阪遠征が板に付いてきた、30代の工場アルバイトの大場です。

高速バスって便利ですね。ガソリン代や高速代の心配もいらず、運転する手間も必要なし。寝不足だってヘッチャラだい、だってバスの中で寝てればいいんだから。

目覚めるころには大阪市内ど真ん中に到着してるもんね。

遠征組で日帰りの場合、到着してからのエステ探しは危険極まりない行為。私みたいに事前に予約をしておけば、急がず騒がず粉モンで腹ごしらえできるワケなんです。

そして向かうお店は『ミセスマドンナ(Mrs Madonna)』です。

『ミセスマドンナ(Mrs Madonna)』

もしかして気付いちゃいましたか。そうなんですね、熟したセラピストたちのお店。実はここ、今回で2回目だったりして。

前回の体験で「やっぱ熟女だわ」って思わせられちゃって、再びここまで来るのが待ち遠しかったんです。

セラピストも指名で、前日予約なら本指名じゃなければ指名料が無料になるのでお得です。

アクセスは難波からでも歩いていける国立文楽劇場の近く。キレイ目なワンルームマンション、日本橋ルームってことになるのかな。

オートロックを開いてもらい、呼び鈴を鳴らせばセラピストのTさん登場です。

「どんなかなぁ」と品定め中。そうだな、率直に言えば意識高い系、それだけに洗練された雰囲気を醸し出してる。

さらにスタイルも魅力のひとつで、身長は165センチ以上はあって、オッパイもお尻も中々のもの。

どうしても聞きたくなる「ナゼそんなに短いの」って。熟女のミニスカートも絶妙にエロいです。

それとね、結構ね、優しく気配りの出来る接客もプラスしておきたいね。

料金は120分コースで16,000円、オプションとかも特になし。シャワー準備の合図とともに、シャワーを浴びる。

なくてもいいのにテンパってたのかな、紙パンツを装着して部屋に戻ってしまいました。

「あらぁ、穿いちゃったののね」とパンツの紐をパッチン、「イラナイよね」とスポンッと、まさかまさかの脱がされちゃって。ピクピクと反応してしまう私です。

それを見たTさん「ネッ、ない方がいいでしょう」とチンチロリ~ン。

さすが熟セラピとしか表現できませんね。マットにうつ伏せ、いつもの通りにほぐしからスタートです。

Tさんスイッチ入っちゃってるのかな、最初からちょっと飛ばし気味の下ネタトークが炸裂。

いつもなら大人しくしている私も、お付き合いして、意思の疎通を図ります。

そして鏡に映るTさんの腰の角度、スカートの影、そこから覗くパンティ、最高のバランスで芸術しています。カメラに納められないのが悔しいです。

オイルは結構豪快に振りかけてビチャビチャ、水溶性オイルなのかな。ふくらはぎ、太ももと各パーツを終え、再び足元からロングにヒップまで。

そしてここからがメンエス劇場のはじまりになるのです。

足を横に曲げてのカエル鼠径。鼠径とはいっても確認したくて堪らないのか、Tさんの手はインベタ状態。

高速じゃ曲がりきれないので、低速でネットリな動きがイヤラシイ。

四つん這いもヤバイ、お尻丸出しからの門渡りエステ。鼠径中心になると、ググッと腰を引き寄せられて、オッパイムギュッと抱きかかえられます。

鼠径はもちろん乳首や脇腹などなど、処理しきれない快感の応酬。

しかもTさんの太ももに私のアソコが擦れてたりするもんだから大変です。

仰向けになって休憩。少しまったりムードになってきたので、こちらからも触れてみる。

悪い反応じゃないのよね、むしろですよ。イケイケになりそうなところで我に帰るTさん。私を寝かせて「さあもう一回ですよ」なんて言いながら、胸を撫でお腹を撫でて鼠径を撫でる。

この店やめられないかもしれません。

情報局ポイント

メンズエステ『ミセスマドンナ(Mrs Madonna)』
セラピスト:Tさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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