『プリンセスマキアージュ(Princesse Maquillage)』体験談その1。大阪堺東で一瞬でファンになる

とにかくその人柄に打ちのめされる

『プリンセスマキアージュ(Princesse Maquillage)』を利用した際の体験談です。

この冬、ついにカイロを携帯するようになってしまった、40代前半の田辺です。

ホームセンターで資材売り場を担当しているんですが、そこが寒くて寒くて。

店内の売り場でも、資材が置いてあるブースは暖房が届かない無法エリアなんです。

そんな寒さに耐え続ければ、きっといいことあるさと、自らへのご褒美としてオイルマッサージ店を予約。

堺東エリアにある『プリンセスマキアージュ(Princesse Maquillage)』というところです。あっセラピが顔出ししてる。

『プリンセスマキアージュ(Princesse Maquillage)』

そう、こちらのお店では一部のセラピがプロフやブログでバンバンお顔を披露しているんです。

そして、その中のひとりがとにかく気になるゥ~、ことから今回の利用へと運びました。

「お願いします。ゲットさせてもらっていいですか」「ハイどうぞ」若干冷めた口調で対応の電話スタッフを後目に、テンションが上がり倒す私。

寒かった売り場でも発汗するくらいでしたからね。向かうのは堺東駅、駅前は飲み屋などが乱立していて、かなりカオスな状況です。

しかしお店となるマンションがあるエリアは、そんな喧騒から解き放たれたかのような静けさが漂っておりました。

駅からの所要時間はショートメールを頼りに10分弱ってところです。ご対面、セラピはSサンです。

事前にお顔は画面を通して何度も確認済み。しかし男ってヤツはホントにどうしようもないですなぁ。

無意識に本人かどうかの答え合わせをしようとしているんです。

なので変な感じでSサンを見つめてしまう。そして一瞬「ワタシじゃダメでした」なんて表情させちゃって、我に帰るというサイテー野郎を演じてしまい反省です。

改めましてSサン、某48のグループで主要なポジションを勤め上げたアノ子に似ています。

お父さんには「つみきみほ」や、お兄さんには「元フジの本田アナ」ってイメージの方がしっくりくるかも。

とりあえずカワイイ男前なビジュアルです。強い瞳に見つめられると、ウソなんてとてもじゃないけどつけないでしょうな。

衣装はシャツを羽織ってるだけ、その下は多分下着だけ。

ただ、Sサンに限っては、ちょっとカッコイイから困りものです。

部屋はそこそこキレイ目で、雰囲気はシックな感じで、友人宅をイメージした男っぽさがありました。

料金は90分コースで指名して13,000円、某サイトでの割引適応にて。

シャワーを浴び終えて、ノーパンのままでマッサージスタート。ノリよく、序盤からのSサンの発言はメンズの心を理解しているモノでした。

マッサージは未経験だし、若いってこともあって、粗削りなところがあります。

しかし一生懸命な姿勢が気持ちいい。「してほしいことがあったら、是非言ってください」なんて、まったく嫌みを感じないのもいい。

カエル脚になりキワキワエステへ。しかしどうもそんな気分になれない私は困ったチャンなのか。

Sサンの陽なエネルギーに、エロな気持ちが吹き飛んじゃってたりして。

でもせっかく深くまでの施しですから、キッチリ反応させてもらいましたけど。鏡が映しだす、プリッケツもエッセンスとして活用です。

そして四つん這いへの指示が出ましてワンワンへ。鼠径ラインから玉、竿へとしっかりした触り方でエステ。

その力強い摩擦は、かなりヤバイというほかなく、そのままイッテしまってもおかしくないほどに。

「ちょっとタンマ」「ヤバイです」を申告、すると「ごめんなさい」「痛かった」と心配そうに。

「じゃなくてですけどね」と説明すると、何ともいえない表情をするんです。

その時、初めてSサンをエロいと思っちゃった。

仰向けではシャツ一枚の本領発揮。頭上からお腹の方をエステする場面では、目の前にほぼ下着姿のSサンが居てウネウネ動いています。

その光景に手が出てしまうも、嫌な顔せずに許してくれるってんだから大したもんです。

最後はね「こうでいいですか」と、自分から提案してくれるなんて最高の瞬間。

とにかくその人柄に打ちのめされちゃって、一ファンとしてずっと応援したいセラピでした。

リピートさせてもらっていいですかって、コッチからお願いしたいくらいです。

情報局ポイント

メンズエステ『プリンセスマキアージュ(Princesse Maquillage)』
セラピスト:Sさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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