『サナンド(Sanando)』体験談その4。大阪南船場でハマるお店

手を当ててもらっているだけで幸せな気持ちになれる

『サナンド(Sanando)』を利用した際の体験談です。

どうもおはようさんです。工場勤務の岸本です。

皆さま朝の出勤御苦労さま、私は工場内作業の夜勤が開けまして、これから睡眠へと突入させていただきます。

でもその前にちょっとした小話をお聞きくださいますと幸いです。

多分ご存知ないかと思われますが実は私、メンズエステと言う類のものにハマっておりまして、カーテンの閉まったお部屋の中で、いろんな体験をさせてもらっております。

どうにもこうにも浮気性な一面を持ち合わせていることから、ほとんどが一見さんとして楽しんでおります。

リピートを重ねることでセラピストからの歩み寄りもあるのでしょうが、新たな刺激の誘惑に負けてしまうのです。

しかしこの度、晴れて初リピートを実現する運びとなりました。

お店に通うことはあっても、セラピストを再度指名することは初めて。緊張の面持ちで予約を入れたのが大阪市南船場にある『サナンド(Sanando)』と言うお店のRちゃんです。

 

『サナンド(Sanando)』

 

なんかよかったんです。

自宅に帰ってからも、その笑顔と鼠蹊部の感触が残っている。思わずひとりオイタに励んでしまうくらいでした。

そして居てもたってもいられなくなり、出会いの場を設けることにしました。

場所はすでに把握済み。心斎橋駅からヨッコラショといっている内に、おしゃれマンションに到着です。

おピンポンを押すと出迎えてくれたRちゃん。「アレまた来てくれた」と覚えていてくれたことに感動。実に1月半ぶりの再開でした。

ドキンッとさせるそのオーラ、情熱的な唇は「うばって」とアピールしているかのよう。

しかも安定のエロさのコスチュームも健在とくれば、文句のつけようがない幕開けです。

部屋は前とは別でも、おしゃれなクオリティは変更なし。そんな空間に身を置くだけで、自分もおしゃれ男子になった気分です。

ソファーに二人で腰かけ何を語らうか、見つめ合っているだけでも心満たされます。

Rちゃんからの問いかけもアリ、和やかムードでお支払い。90分指名料入れて14,000円が今回の料金です。

「ココで脱いでく」「ええん」「いいよ誰もいないし」。

「誰もいない」これまたキュンとするスーパーフレーズ発動。このままオイルに塗れて、照り焼きチキンになってもいいと思えた瞬間です(切り取って胸にしまっておきたい)。

シャワーも無事終えると、マッサージが始まります。

ここからが本番なのになぜか切ない。もっとマッサージ前のやり取りを楽しみたかったのにと言う気分。

フワッとオイルが塗布される感覚がふくらはぎを包んだことで、全身の神経が解放されます。

流れはオーソドックスながらも、Rちゃんに手を当ててもらっているだけで幸せな気持ちになれる。「癒し」という意味をはじめて理解した場面かもしれません。

当然ながら鼠蹊部へも手は伸びてきます。

リピートの効力なのか、前回よりも明らかなインコース。

ヒットがツーベースに格上げした感じ。鯉のぼりや旗のように、ポールの根元から先にかけて駆け上がって行きます。

カエル脚になると、自身のストレッチを兼ねて大きく体をねじります(振り返った体勢)。

そこにはRちゃんのパンチラが。隠そうとしないところがイイではありませんか。「見せてるのよ」ってね(雰囲気が)。

頭上に来ると手が容易に届くのです。

いわゆるおさわりポイントかな。

サワサワと太ももから「もぅ」なんて拒否じゃなく柔らかい態度。まだまだ体勢不十分だったので、クイクイッとソフトで納めておきます。

仰向けになって本格的なおさわりに。寛容度も高く、鼠蹊部のマッサージにも応じてくれます。

盛り上がる相互マッサージを堪能して終了。「こんなにエッチな人だとは思わなかった」とはRちゃんの感想です。

もっとRちゃんとのスキンシップを高めたくなるような日となりました。

情報局ポイント

メンズエステ『サナンド(Sanando)』

セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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