『ヴァンサンカン(Vingt Cinq Ans)』体験談その1。大阪日本橋の美魔女エステ

豊かなバストなバストを眺めながらの鼠径部アプローチ

『ヴァンサンカン(Vingt Cinq Ans)』を利用した際の体験談です。

この頃、すっかり大阪の虜になっている43歳。普段は真面目に本屋の店員をしている須藤です。

なぜ大阪なのかというと、それはメンズエステで遊ぶため。

アソコにもココにもあんなところにもというように、たくさんの魅力的なお店がひっそりマンションの一室で営業を行っているのです。

片道2時間半のバスの旅を終えればそこはもう大阪。どこからともなくアロマオイルの香りが漂ってくるような気分になります。

今回、私にオイルの香りをもたらしてくれたお店が『ヴァンサンカン(Vingt Cinq Ans)』。セラピストは40代や30代といった大人の女性が中心ですが、20代前半の若い女の子も在籍しているというのが特徴。

 

『ヴァンサンカン(Vingt Cinq Ans)』

 

幅広い男性の要望に応えられるようになっています。

私はどちらかというと大人の女性の方が好みなので、すこぶる興味をそそられてしまいます。

予約は前日に完了済み。スタッフの対応が良好で気分がよかったです。

ホームページ内の質問欄には一度担当したセラピストのみ指名可能との文言が。したがってフリーでの利用となります(規則を守るのが私のいいところ)。

こちら大阪市内に堺筋本町、長堀橋、日本橋の3か所のルームを完備。セラピストの都合によって場所が変化するタイプです(特に今回は指名ナシなので少し不安だった部分です)。

場所はショートメールで送られてきて、それを頼りに日本橋ルームへ。「いらっしゃいませ」と迎えてくれたのは、中々の熟し具合が色気に還元されているAさんです。

服装の方も自分の武器を理解しているかのような、お胸の谷間に視線が向くデザインのワンピース。丈も丁度良い短さで、リアリティがありました。

90分コースですが、新規限定のキャンペーンで料金据え置き。プラス10分のサービスがあり11,000円でした(グッドリーズナブル)。

少し設備面にも言及しておきましょう。

部屋はワンルームタイプ。広さは程々な感じ、大きめの鏡が横にひとつ、オマケ的に頭の上にもありました。

お風呂に案内されると清潔感に疑いの目が。少し身の置き場に気をつけながらのシャワーでした。

大阪スタイルは紙パンツ不要。この辺り咎められなかったのは、確実性を窺わせてくれました。

マットへ寝転がり足からオイルが始まります。

足裏にセラピストの感触が(あっ好きなやつだ)。

胸躍らせながら足裏に神経集中。かなりリアルな感触が味わえ幸先上々。ただふくらはぎのマッサージの記憶ナシです。

熟女ならではの、程よく古風な表現と、同世代ならではのピッタンコな話題でのやり取りは楽しく癒されます。

Aさん「こうしてください」「こんな感じでやりますね」なんてマッサージの紹介も適度に加えてくれるので、変に想像が働いてしまい手が当たる前に勃起です。

でも多少核心部に当たるものの、大阪のエステとしては控え目で遠距離な鼠蹊部となります。

しかし鏡の使い方はマスターしているようで、中々の光景をデキ、勃起は維持されます(これは覗き見プレイなのか)。

頭の上の鏡の覗き方としては、サイドから背中のマッサージをしてもらう時がポイント。時たまチラリズムにお目に掛かれるかもしれません。

仰向けになるとAさんの豊かなバストが目立ちます。

こちらからの視線を許容してくれているような態勢での鼠蹊部アプローチ。

「おっぱい大きいですね」と何度となく問いかけてみたかったのですが、あえて控えておいた方がエッチではないかとの判断でムッツリを決め込みました。

時間も残り少なくなって来るにつれ「どうする」的な問いかけが。「ココを集中的に」と指を指すとオイルの追加投入でディープストローク開始。

高まる快感に唸りを上げるオイルの擬音とAさんの息遣い、下腹部に力が自然と集まってきてしまいます。

エステ中のおさわりはなく、帰り際に少しモミモミさせてもらい店を後にします。

悪くないのですが、もう少し改善の余地はありそう。もしかすると通うことや120分コースで入ることで、確変が起こるのかもしれません。

リピートの確率は65パーセントというところでしょうか。

情報局ポイント

メンズエステ『ヴァンサンカン(Vingt Cinq Ans)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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