『カーマ(Khama)』体験談その1。赤羽のリンパ特盛り

サワッとした刺激とグイッと踏み込むアプローチ

『カーマ(Khama)』を利用した際の体験談です。

どうもこんにちは。普段は真面目に仕事に励んでいる48歳の会社員の本田です。

職場ではそれなりのポストに就かせてもらっており、普段は同僚や部下などに指示を出すようなエラそうな立場なのですが、本当の私はどちらかというとM的要素の強い男なのです。

SMプレイほどのハードなものではありませんが、程よいS的アプローチに悶絶したいタイプです。

そんな思いを満たしてくれるのがメンズエステとなります。

若い連中の間でも、結構話題になることが多いメンズエステ。私も遠目からではありますが、耳をグッと傾け聞いていることもあります。

その会話の中に入りたいのに入れないもどかしさがあるものの、そこから仕入れた情報をもとにこの前あるお店を訪ねてきました。

それが東京の北区赤羽にある『カーマ(Khama)』というお店です。

 

『カーマ(Khama)』

 

お店のコンセプトはリンパマッサージ。とにかくリンパを重点的にアプローチすることを目的としているようなのです。

「リンパ」

なぜこの響きに一抹のエロスを感じるのか、そこの顔を赤らめているエステ男子。理由は分かっていますよね。

まずは軽くホームページチェック。料金を見て、高級さをウリにしているということを理解いたしました。

となればセラピストのレベルも期待できるというもの。中々スタイルの良さそうな方、顔出ししているキュートな方、露出度高めのセクシーな方など、楽しませてくれそうな方々が集まっているようです。

出勤表をチラ見しながらの予約の電話。コースの質問もしたかったのですが、仕事の合間を縫ってだったので、とりあえず指名アリの90分の通常コースでお願いしておきました(これなら後で変更も可能かと)。

いつもとは違う電車に乗り込み、向かうは赤羽駅。列車の旅を楽しみつつ無事到着です。

指定された銀行前から連絡を入れると、マンションまで誘導されるシステム。近いとは言っていたものの、地理的に明るくないため、隅田川や荒川を越えてしまうのではと思うくらいでした。

何とか到着するも、48歳の息は結構上がり気味。そんな体と心を癒してくれる、笑顔で迎えてくれたのがKちゃんです。

長身で手足の長いモデル体型ですが、グラビアアイドルのような豊満なふくらみもお持ちのようで、さらに息が上がりそうになります。

必死で整えようとするものの、衣装の方も刺激的。出会ってからの攻撃力が高すぎます。

お部屋の方はシンプルで、大きめのマットとちょっとした鏡、アダルティな照明が印象に残っています。

暗いので目線が悟られづらいのをいいことに、Kちゃんの胸元やパンチラを凝視。年甲斐もなくエステ前に勃起とタラリです。

上級セラピストと言えるKちゃんにコース変更を申し出、グレードアップしたリンパ特盛コース90分が承諾されました。

16,000円(キャンペーン価格)と指名料1,000円で計17,000円のお支払です。

シャワーの準備はKちゃんの仕事。年を取ると、慣れないシャワーなどは使い方が分からないのでありがたいです。

シャワーを終え部屋に戻り、Tバックのままマットに寝ころびます。

リンパ特盛ともあってか、内容はリンパへのアプローチに終始してくれる感じ。出し惜しみしない手技に好感が持てます。

サワッとした刺激と、グイッと踏み込むアプローチ。絶妙のコンビネーションは、Mのオッサンを感じさせるには十分すぎるほどです。

「本田さん、とってもカワイイですね」なんて小悪魔的に囁かれたら「もうどうにでもシテ」とお腹をみせる犬状態です。

仰向けになると、Kちゃんの体に手が触れる機会が倍増。そのまま手を当てたままでも、Kちゃんはマリア様のような表情で黙認してくれました。

また仰向けでは、半分以上がクリーンヒットの連続。しかし体力が底をついてしまい、あえなくタイムアップが告げられました。

「宿題ができましたね」なんてお言葉。謙虚な姿勢も、M男としては信頼を寄せられるひとつの要素です。

赤羽出没も多分近々あるでしょう。

情報局ポイント

メンズエステ『カーマ(Khama)』

セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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