『リペア(Repair)』体験談その1。自由が丘のホイップエステ

所どころでフェザーも入りピクンッと反応

『リペア(Repair)』を利用した際の体験談です。

メンズエステと言えばプライベート性の有無こそが最大のポイント、そう信じて疑わないのがメンズエステ歴8年程度の30代オイルボーイの松野です。

そんな信念の下、私がさがしもとめるのはどちらかと言うと、あまり開拓されてないエリア。全くの健全なんてこともありますが、当たれば得した気分になります。

そして見つけてしまったのが、自由が丘駅の一駅向こう、九品仏駅近くにある『リペア(Repair)』と言うメンズエステ。料金は15,000円、20,000円、25,000円とちょっと強気な設定に感じるものがあります。

 

『リペア(Repair)』

 

またオプションメニューには、ホイップバブルと言う記載が。なんとなく想像できそうな画にニヤリ、決め手となった瞬間です。

セラピストも一応確認、予定日の出勤は二人だけ。どちらとも選びきれない雰囲気があったので、フリーで予約を取りました。

電話での対応も丁寧な感じで問題なし、うまいこと話が進みます。

さて当日は工場の深夜作業から解放される夜勤明け、自宅アパートでちょっぴり仮眠を取り、目指すは九品仏駅です。

実は東京で長年根を下ろしているにもかかわらず、実は初上陸の九品仏。「くほんぶつ」という読み方も今回初めて知ることとなりました。

踏切の間に降り口があるという、独特過ぎる駅から歩いてほんの1分足らずのマンションに到着。中々重厚な造りの建物ではありませんか。

オートロックも完備され、慎重に部屋番号をプッシュ。「どうぞっ」と声掛けしてくれるのはプラスポイント。早くセラピストに会いたいと思わせてくれます。

歓迎してくれたのは、小柄なギャル系セラピストのTさん。ボディラインの方もつい覗き込みたくなるくらいでした。

服装は基本スタイルの白Tに黒のタイトミニ、まあこれが最も無難にエロスを魅せられる恰好と言えるかもしれません。

「こちらへどうぞ」と案内された部屋は、シンプルイズベストを地で行く感じ。最低限のアイテムのみで構成されていますが、センスがあります。

清潔感とムードが良い具合にブレンドされている部屋です。

受付時にはアンケートを求められ、いろいろな項目をチェックしながら記入。適当でいいとは言っても、それなりに難しいものです。

料金はお試し80分コース(15,000円)に、例のホイップバブル(2,000円)をつけて17,000円。これがこのお店で一番安いコースとは事前に確認済みとはいえ、財布の中が一気に寂しくなりました。

シャワーを浴びればそんなことはどこへやら、Tバックで股間を覆ったら戦闘モードにスイッチオン。

時間が短めとのことで、Tさんはテンポよくマッサージを進めてくれます。

あっという間に太ももへ緊張感が高まるエリア。外からわき腹付近へ、内から足の付け根付近へ、所どころでフェザーも入りピクンッと反応してしまいます。

鼠蹊部にそのまま移行するかと思いきや、お尻の揉みほぐし。グルグル回してみたり、横に引っ張って割れ目を広げたりと、さまざまな揉みほぐしを体験。

そしてお待ちかねの鼠径へと進入開始。ジャングルな私のデリケートゾーン、そんなことはお構いなしに深く滑り込ませるTさん。

ヒットからの軽やかなフック、腕まで入れてきての押さえつけなどなど、メンズに生まれて最高の瞬間を体験させてくれるのです。

そうそう、仰向けになるとTさんの体が拝めます(当然なのですが)。

Tシャツが緩めなのか胸元全開。照明が上手く当たれば奥まで確認可能、その他揺れ具合もプルンプルン。

キワキワもハードになりますが、オプションが最後に待ち構えています。

アワアワバブルで全身を包みエステ再開。泡のモザイクのおかげで、紙パンツからはみ出たアソコは開放的に。

もちろん、その瞬間を狙い撃ちするかのように一斉攻撃。「タマランナ~」

いい隠れ家を発見しましたが料金が高い、年数回通うことを目標にします。

情報局ポイント

メンズエステ『リペア(Repair)』

セラピスト:Tさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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