『吉祥寺ラクス(Lucus)』体験談。東京吉祥寺の軽くハグしたりイチャイチャするのにも寛容な背の高いグラマータイプお姉さん。

鼠蹊部を軽やかに追い抜いて行きトリッキーにUターンで危険度マックス、ドライブレコーダー必須ですね。

運転手をしているオイルをこよなく愛す39歳男子・タツヤです。ヘアースタイルはピッチリしたオシャレ七三にしています。仕事中もプライベートでもね。ピッチリさせるのは外出の合図、そして私は吉祥寺の『吉祥寺ラクス(Lucus)』というお店に向かうのでした。

ホームページの雰囲気はまあまあしっかりしているんだけど、セラピストのページから感じるのは怪しさと場末感。風俗店ではないとしっかりクギを刺してるにもかかわらず、衣装は明らかな風俗模様を思わせるエッチなピンクの激ミニナース服。

ゴックン要素十分じゃないですか。吉祥寺駅南口、ふと田舎の高校生だった頃「ろくでなしブルース」を読み耽ってたことを思い出し、込み上げるのは涙か欲求か。そこからカオスな通りに入って雑居ビルへ、店舗まではエレベーターが連れて行ってくれ、はい到着。

まずはオジサン店員がお出迎えです。人がよさそうなので良かった。店内は古いけどムードはそれなりに、待合室で受付を行うも、これはバッティングもあり得るでしょとザワツク空間です。料金は12,000円(90分コース・指名あり)。

待ち時間はほぼなくセラピが迎えに来てくれました。背の高いグラマータイプの女性「Yさん」三十路系であります。ハードルを低く見積もっていたせいか、期待以上のセラピの登場に嬉しい誤算、こんな展開もあるもんだと狐につままれた感じです。

密室ルームで二人っきりになれたと思ってると、部屋の外から声がする。セラピと客との話し声です。なんと部屋の仕切りの上部が繋がっているではありませんか、何故?消防法?贅沢は言いませんせめて塞いじゃいませんか。シャワーへは一緒に向かいます。

着替えを見守ってくれてます。なんだか背を向けるのもあれなので、セラピの方を向いてすべてを脱ぎ終えました。シャワー中もずっと待っててくれたのか、再び全裸を晒してしまいます。体はセラピが拭いてくれて先に入室しておきます。

セラピはシャワーの後片付けがあるらしい。狭い部屋、隣から男性の呻き声、何だか心細いですね。セラピも帰還してエステ開始、まずは背中と腰、脚などのマッサージから。見た目通り真面目なマッサージで気持ちも感じる。腕前にも不安なく結構なお手前です。

会話は多かったかな、丸聞こえもあまり気にしている様子はなく、私もそれにつられて。それでも鼠蹊部とか、センシティブな会話になると小声になるからグッときます。仰向けでも通常マッサージがあり、結構距離が近くてエロい雰囲気です。

軽くハグしたりイチャイチャすることも可能、って言うかセラピの方から迫ってきた感じ。鼠径部もタオルの上からゴシゴシ。うつ伏せになりオイリーを手に取る足から付け根へ。キワキワになるとエッチモードが加速、カエル脚になって四つん這いになって。

盛り上げるためのHボイスで気持ちを煽ってきます。指先の接触も多発して、鼠蹊部を軽やかに追い抜いて行きトリッキーにUターンで危険度マックス、ドライブレコーダー必須ですね。もう一度仰向けでオイリー、足元から足の間から。

ゆっくり鼠径部から中心へ向かって手が、直接的接触は避けてきますが、偶発的に手首や腕に引っ掛かってしまう感じ。これはこれで結構気持ちいいので勃起も8分かな。こうなると相乗効果で「当たっちゃう」が出やすくなるんですよね。

手首、腕、手首、腕からの手の平も絡まるように。刺激がマンネリ化してくると乳首を摘んだり上半身をサワァと撫でて新たな刺激を提供してくれます。

あとはヌキだけだなってところで、終了ってなってしまいましたが、背中を流してくれたり付き添ってサービスしてくれたので、まあよかったと思いますね。部屋のプライバシー確保を早急に急いでほしい切に願っています。

情報局ポイント

メンズエステ:『吉祥寺ラクス(Lucus)
セラピスト: Yさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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