『シモエス(ShiMoEsu)』体験談。東京下北沢の若くてカワイイ透明感バッチリの女の子。

セラピもピクリと反応する箇所は特に入念に、こういう子好きだわぁ。

「大丈夫ン~大丈夫ぅ~」限界突破の氷川きよしのリズムにドップリ。忘年会の出し物決定かな(あるか分からんけど)とキワ会社員こと40代の男子・トシです。

エステ遊びで下北沢です。その名も『シモエス(ShiMoEsu)』。

はじめは意味わからんオシャレな単語なのかと思ってた。でもどうやら下北沢のメンズエステをガッチャンコしてるようですね。こちら、女の子が可愛いのか写真映りが良いのか、プロフ写真がとってもBAN。擽られるんだなぁ~。

系列店・・ではない系列ルームなのか他のとこは、何だか紛らわしいのは触れないことにしよう。下北沢の駅からコミコミ10分弱、ガッツリ住宅街の中のマンションです。そのまま建物に入っていって、インターホンを押してカギは開いてました。

玄関から部屋になってるようなワンルームで広さはまずまず。瞬時に間取りを把握できますが、他店と変わりない非日常空間です。マットを中心に照明やらオイルボトルやらが置いてあって、中でも額縁の鏡が存在感を放っております。

担当セラピは「Sサン」。若くてカワイイ透明感バッチリの女の子。一瞬で好きになれます。身長は若干小柄でスレンダー。服装はゆったりした感じのでお色気は控え目かな。

潤してとウエルカムドリンクが出されまして、前金の支払いは現金一本のみの男気に満ちたシステム、90分15,000円でした。コース内はコミコミなのでよく考えるとお得です。服を脱いでからシャワーへ、ワンセットに纏まったバスルームは使い込まれています。

こういうお店だと逆にユニットバスの方が掃除が大変だと思う。水滴が飛び散るもんね。シャワーの後は、セラピが丁寧に拭き残したところを拭いてくれます。清楚なキャミ姿で。前をもっと拭き残しておけばよかったクゥーッ。

マットはゴワゴワ、例の加工が施されてるためです。まず座ってスキンシップを兼ねたマッサージ(エロドキ)、そしてうつ伏せからの一般的な指圧へ続く。技術は普通、しかし癒し系の可愛らしい手つきで押してくれます。

覚えたての技術など、実験的なお付き合いをしながらの楽しい序盤。足元からオイル塗布が始まり、継ぎ足し継ぎ足しで脚一本仕上げる頃にはタプタプに。何故かお尻を執拗に攻められてからカエル脚。お尻に忖度したのか遠い。

そして問いかけられた、問いかけられる意味を問う。深さの確認、満足度の確認、気持よさの確認?、正直さが求められるのかそれとも褒めて貰いたいのか、ううん試されてるぞこれは。40代の苦悩の叫びは「気持いいよ」と力なく。

なんだか沈黙、答えを間違ったかも。セラピも行くにイケナイ感じです。この微妙な時間は逆の脚まで続きます。イイ深さまで来て、私「そこいい」セ「ですよねぇ」そうして事なきを得ました。そこからはガッツリ来てくれましたよ。

お尻とお股のコラボ、妙な静けさがエロいムードを作り上げます。静寂は神経が研ぎ澄まされてしまいます。だからほんの軽ぅく接触されるだけでピクリッ。セラピもピクリと反応する箇所は特に入念に、こういう子好きだわぁ。

「助○なところばっかり」というと照れてましたけど。仰向け、デコルテをしてお腹へ伸びて密着。もう少し体位を変えて着陸。お腹の上のオイルはヒップで延ばすのです。

そんなことしちゃう子だったのか、知らぬ間に大人になってたんだな、寂しい親心とはこういうものか。上半身を終えると下半身と・・・。脚の間で股を開いて迎えます。真芯を捉えた施術法、有無を言わせず気持ちいい。

駆け引きの暇もなく、まさかそのまま呆気なく幕が下りてしまうとは。少々勿体無かったけど、おおむね満足の内容でした。彼女にマッサージをしてもらえるってだけでも、実は満足出来たりして。コロナ疲れも癒えた気分です。

情報局ポイント

メンズエステ:『シモエス(ShiMoEsu)
セラピスト: Sさん

男のお得情報局お勧め度:★★★★☆

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