『アロマージュ(Aromage)』体験談その1。博多の出張キワキワエステ

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添い寝的に密着エステに早変わり

『アロマージュ(Aromage)』を利用した際の体験談です。

皆さま、季節も変わり始めようとしている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

アラフォーの中年サラリーマンとして、安月給を稼ぎ出している奥山と言います。

そしてつい先日のこと、久しぶりに何の予定も入ってないゴールデンウィーク。

実家でボーっと過ごそうかと思っておりましたが、せっかくなので新幹線でちょっくら福岡市で食べ歩きでもしてみようと出向いてきました。

とんこつラーメンに始まり、明太子はお土産にして、皿うどんやちゃんぽんなどなんか、麺類ばっかり食べていたような気がします(まあおいしかったからいいかな)。

満たされたお腹、世は満足じゃとホテルに帰ってひとり酒。

幸せをかみしめているのかなと思いきや、昼間のウォーキングが祟って足がだる重。

そういえば腰もピキピキ言っている。せっかくの一人旅、この際だからマッサージでも呼んじゃおうかなと、勢いに任せてあるお店に電話を掛けました。

お店は出張専門と銘打っている『アロマージュ(Aromage)』。ホームページからは何となくセクシーな空気が漂っているではありませんか。

 

『アロマージュ(Aromage)』

 

まあ若干の期待を持ちながらも、紳士を装い予約電話。「○○サンお願いできますでしょうか」「スイマセン接客中で少し遅くなります」「じゃあ○○さんは」「それなら大丈夫です」てな感じでAサンを指名しました。

到着までは思いのほか時間を要して40分くらい、正直待ちぼうけ状態。テレビを見ながらも、落ち着かないこの気持はまるでデリヘル嬢を待っているかのようです。

「お待たせしました」と登場したAサン、なんとなくなデリヘルクオリティ感は否めません。

想像よりも3割減と捉えておくのが、ショックが少なくて済むでしょう。

ただやっぱり女性と二人っきりになるということは、ムラっとしてしまうもの。それとなく距離を詰めてみると、ンフフな表情で嫌がる素振りをみせません(何かを期待できそうだと思いました)。

コンタクトを取ってみようと、さらに距離を近付ける。「あっその前にコース決めて」と肩透かし、ますますデリヘル嬢っぽく見えてきます。

一応コースは90分、指名料と出張費用が請求され合計は14,000円です。

宿泊しているホテル代も含めれば20,000円以上にはなるのかな(参考程度に)。

シャワーを浴びてからマッサージが始まります。

横に寝てから「ちょっと待ってて」としばしの放置タイム。登場したAサンはキャミに変身です。

マッサージは経験者とのことで、意外と真面目にしてくれる。プライドを感じます。

エロスチックなことは少し置いといてと言う感じで、一生懸命マッサージ。

おさわりイケそうかもと触ってみると御咎めなし、黙って触らせてくれました。

とはいっても反応薄なので、エッチなことをしているというよりは、ただ女性の体を触っているというのがその場面を表す適当な表現でしょうか。

おさわりに対する寛容度は高めなので、いろんなところを逆マッサージ。オッパイも捨てがたいですが、私の手はどうしても下の方へと伸びてしまいます。

キワキワ度の方はガッツリ鼠径リンパを流す感じ。ボスの両脇までくると、左右の指を巧みに使って勃起を促すモゾモゾエステ。

ビコーンッと勃起するまで続けてくれました。

仰向けでは、完全にマッサージからの脱却へと歩んでいるかのよう。

ボスを集中的に刺激してくれ、添い寝的に密着エステに早変わり。

見つめ合い、こちらからも刺激を加えることでうつろになる瞳。チューなことやギュギュっと抱き合いつつ、ボスの集中エステは続きます。

時間いっぱいまでサービスを何度も頑張ってくれました。

サービス精神旺盛なところも、マッサージを頑張ってくれるところも、好感が持てるセラピストです。

情報局ポイント

メンズエステ『アロマージュ(Aromage)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆