『癒しの庵 たまゆら(玉響)』体験談その1。大阪西中島の和の癒やし

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マッサージからメンエス要素まで盛りだくさん

『癒しの庵 たまゆら(玉響)』を利用した際の体験談です。

春先は眠気との戦いになる30代の望月です。普段は工務店に勤務して、住宅の建設に勤しむ日々を送っております。

眠気を満たすと次に湧いてくるのがアッチの欲求。満たしちゃおうかなと、メンズエステの扉をノックするのでした。

大阪って意外と広いって知ってました?私も一応府民なんですが、メンズエステの中心部の大阪市内までは車で約50分以上の道のり。結構遠くに感じてしまいます。

しかも今回選んだのが、梅田を過ぎ、淀川を越えた先にある西中島。もうちょっと手前で納めておいてもよかったのかな、なんて思ってみたりして。

でも駐車場を見つけやすかったのは良かった点かな。そうね、お店の紹介がまだでした。

まず名前からで『癒しの庵 たまゆら(玉響)』。ワフーな趣がイイではありませんか。

 

『癒しの庵 たまゆら(玉響)』

 

ホームページも和テイストでも近代、現代よりも歴史的な雰囲気の方が強め。コンセプトも語られており、互いに響きあうといったことを目的としてるらしいです。

実は予約の方は3日目に完了済み(1週間前からOKな模様)。当日どうなるだろうと焦る必要が無いだけでも心に余裕が生まれるってもの。爽快に車を走らせますが、大阪市内で恒例の渋滞にハマります。

指定されたマンションに到着し、オートロック解除。エロベーターではなくエレベーターで部屋へと向かいます。

お出迎えしてくれたのは、多分担当のセラピスト。そのまま部屋に通されず、一旦大広間で受付をするパターンです。

そこで「本日担当させてもらうFです」とセラピストの自己紹介。見た目は少しヤンチャっぽいですが、人当たりのいいフレンドリーなお姉さんです。

最後まで誰だかわからないセラピストにマッサージされることもよくあるので、やっぱり自己紹介してくれるのは好印象です。

コースの説明も丁寧で、お支払いは90分12,000円。まあ普通でしょう。

部屋は2部屋あって、他の客の気配が感じられたり話し声が漏れてきたりと、ちょっと落ち着かないところも。秘密の遊びは皆無かな。

気を取り直して、シャワーとパンツでマッサージタイムに。体を預けるマットはかなりの極厚。ベッドに置くようなマットレスでした。

Fさんのマッサージは力強くて気持ちいい。小さな体にエネルギーが充満しているくらいパワフルです。

トークも軽快でビミョーなエロさも。だってミニスカ仕様のエステ服だもの。太ももや、見えてはいけない下着の影もチラついています。

オイルも順調そのもの。手つきがしっかりしているので安心して身を任せられるほか、マッサージ自体も楽しめて退屈しない、私の好きなパターンです。

ちょこっと踏み込みも深まりそうな足の付け根、吐息交じりのマッサージに思わずドキドキ。

遠慮がちな控え目トーン、「失礼します」と鼠径の奥地に。掠ります当たります勃起します。

振り返りFさんに目を向けると、まさかのパンチラ状態。

私の視線で盛り上がってくれたのか、マッサージの方もアグレッシブ。それによって体にも動きが出てきた様子。

確信的にまでは至らずも、この時間がかなり印象に残っています。

頭上に位置するFさん、さあパンチラアリなのか。タオルでの防御ナシ、「これはイケる」と顔を上げて覗きみれば、ムッチリ太ももの奥からきらめくパンティの香りが。

「もうだめですよ~」なんて言ってはいるものの、全く持って防御も脚を閉じることすらしない。メンエスエンターテイナーここに現る。

反転させての仰向け施術。鼠径に関して面白い事実が発覚です。

無料のオプションが、これほどまでにメンエス的とは。紙パンツの中に放り込まれるホイップバブル。

そのホイップが程よい緩衝剤となってくれるおかげで、遠慮なくマッサージが展開させるので勃起も遠慮の必要なし。

マッサージからメンエス要素まで盛りだくさんのこの玉響、通ってみても良いと思いました。

情報局ポイント

メンズエステ『癒しの庵 たまゆら(玉響)』

セラピスト:Fさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆