『艶女(adeejo)』体験談その2。大阪堺筋本町のダンサブルにシンクロ、エンドレスな快感が脳内まで。

コチョコチョっとシワシワから中心部に掛けて。

大学時代の友人たちと久々に会ったんだけど、皆が定職についてない衝撃、その日暮らしの20代バイト君本田です。
幾つバイトを掛け持ちしてるかで競い合ってたりしてね。とりあえず親元でひっそり今後の展望を空想中でございます。その前に息抜きも必要かということで、メンズエステでも行こうか。

「艶女」と言う大人店、どこを見ても探しても30代のセクシーセラピばかりで嬉しくなるお店です。

予約は電話をはじめGメールやLINEなど多彩、だけど電話予約が優先されるみたい。どうしてもこのお店じゃなきゃダメって時は電話で思いを伝えなければです。

なお予約は比較的激戦かと、夜遊び推奨店って感じじゃなく、遅番セラピも20時くらいまでの受付かな。しかし経済力は無くても都合のつきやすい身なので、その恩恵をフルに活かします。

案内ルームはショートメールで知らされ、堺筋本町にあるマンションの場所が記載されてました。堺筋本町駅から5分くらいのところです。その他のルームもこの近辺にあるみたいなので、その日によって違う場所が提案されるかも。

部屋番号を押すところからすでに人生バラ色、勝手に勝ち組になった気分。部屋でセラピに会って刺激度MAXのグラマーボディに触れて天下人まで登り詰めてしまった。

とても窮屈そうにワンピを着こなすお相手がTさん。自然の摂理に抗えず、ヒップの動きと連動してずり上がるスカート、後ろ姿がすでに誘っております。

顔は正統派美人、色が白くてボディに良く合ってます。声のトーンや性格は女性っぽい優しい雰囲気です。部屋に案内、確認事項と談笑を織り交ぜ、お代の13,000円を支払います。

シャワー後はそのまま体を拭いて、何事も無かったかのように全裸でスタンバイです。タオル越しの全身指圧から、メンズエステは姿のみできっちり腰の入ったマッサージをしてくれます。

僕は姿を見つつすでに硬くなってましたが。それにしても短い。オイリータイム、足元からのタッチはオーソドックス。しかし体位は足裏・脹脛に跨っている状態です。その密着はほのかに温かい。キワキワもオーソドックスにマッサージ効果を意識したもの、反応はしてしまいますが接触は地味なものとなってます。

カエルでのキワキワからは少し色目が変わってきたぞと。狙い澄ましたような接触を受け続けると、アソコは果てなく膨張を続けます。

追い打ちをかけたのは、セラピによる密着、オイルが付いているのに自ら脚を絡めてくるようにするのです。内もも同士が擦れ合うのは、相当エロチックな感触となってます。

四つん這いではお尻が狙い撃ち、コチョコチョっとシワシワから中心部に掛けて、年上セラピだからこそ見せられる恥じらいを捨てた感じ方、たっぷり喘がせてもらいました。

するとセラピの指先もダンサブルにシンクロしてくれ、エンドレスな快感が脳内まで。ハッピーホルモンを爆増させるアプローチとしては正統派な方法だったりして。

背中も一興、跨ったうえに僕の手を取りそっとお股のところへ導いてくれる、「手が冷えてる」と言ってるような慈愛に満ちた温め方。そんなセラピの優しさに指を動かしていいものだろうか悩みますが、意識するあまりピクッとなるアクシデントが。

それに合わせてセラピの腰が動いてる気がします。仰向け簡単でしたがデコルテもあり、もちろんパイ圧も忘れていません。吐息が凄くて、そっちの方が印象的だったかな。

そして足の間と横に来ての鼠径部です。この施術を持ってほぼ全身にオイルが行き渡ることに、もちろん施術には死角なし。どんな感じで「されたいのか」と言うような問いかけの中で・・。

かなり完成された内容、だってほぼ不満に思うところが無かったから。強いて言えばオサワリをもっとしたかったってことくらいかな。

情報局ポイント

メンズエステ:『艶女(adeejo)』
セラピスト: Tさん

男のお得情報局お勧め度:★★★★☆

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