『ベルフィーヌ(belfine)』体験談その1。大阪十三の相性なのか噛み合わず

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パイパイが押し当たってます

『ベルフィーヌ(belfine)』を利用した際の体験談です。

雑誌の字がぼやけてきたと思ったら老眼でした。老眼って、言い方悪くないですか。抗えない年齢に少しブルーが入った45歳のサラリーマンの飯塚です。

もしかするとシモの方へ力を全振りしていることも影響してるのかな、おかげさまでオシモは地球の重力にも逆らうほどに天に向かっております。

たまに逆らいすぎの時もあるので、そんな時にはメンエスに。先日は十三に出向いて『ベルフィーヌ(belfine)』と言うお店に。

『ベルフィーヌ(belfine)』

一見するとタイトな黒ワンピ、しかし所々に省エネ仕様のセクシーデザイン、このエロさに触れたくなったのです。キャストも若い子が多いというのも合わせておきましょう。

若いからと言ってすべてが許されるってことはないけどね。アポ取りの電話では、男性スタッフなのに対応がよろしいじゃありませんか。気持ちよくアポが取れたことに感謝です。

十三駅の東口、空気感がカオス、西口に比べると落ち着いた雰囲気もあり。そこから途中までアーケード街を通って行けるので、雨の日にはいいかもね。人同士すれ違うこともおぼつかないような、路地の飲み屋が迎えてくれてます。

時間にしてわずか3分ほどで、目的地となるローソンの前に到着。「つきました」と伝えて、マンションへの入室許可となりました。部屋は普通のワンルーム系、マットはくたびれてるのかヘナヘナ、それによってタオルも湿ってる感じがする。

お迎えちゃんはHちゃん、ティーンならではの眩しい発展途上のピチピチボディ、確実にシャワーの水は弾くでしょうね。可愛らしい雰囲気もあって、中年世代には堪らん存在です。

なお衣装は保守的なワンピでした。露出度はまずまずでしたが、期待のデザインではなかった。会話は最低限で支払いへ、90分指名料込みで14,000円。

シャワーに案内される時に紙パンツ無しでいいのかの確認をすると、一瞬溜めがあっての「えぇ」。その溜めが気になる。

バスルームには無香料のソープが完備されててよかった。量が少なかったのを見ると、客足はあるのかと。床を感じるマットにうつ伏せ、勃起するとキツイかな、なんて思ってるとマッサージが始まります。

さすってるようなウォームアップ、タオルが体に馴染んでくるのが分かります。ペラっと捲ってオイル、まずは脹脛まで、次に太ももまでと順を追ってペラっ。

マッサの技術は撫で撫で、手の平の感触より指先を多用している感じ。とは言ってもフェザーと言う感じでもない撫で、若いからしょうがないか。

カエル脚になってからも基本の手法は変わらない、深さも標準レベルか。でもここはメンエス、レベルアップは時間とともに達成され、中心部を伺う動き。

ところが絶妙なチンポジのせいで、当たらないし掠りもしない。うつ伏せですがセラピの「???」心理が見えるよう(工事済みのオカマに思われてないよね、玉には接触してたから大丈夫か)。

満を持しての逆サイド(こっち向き)、当たった時の安心感、これは両者にあったかも。カワイイ手つきで扱ってくれました。

背中を済ませて四つん這いをしてくれるらしい、パターンが変われば新鮮さも変わる。玉の扱いがちょっと気持ちいい、そして距離が今まで遠かったのが急に密着、パイパイが押し当たってます。

手先は亀頭を掠めるように下腹部から胸までをカバー、草原に立って心地よい風を感じてるかのような表情になってました。

仰向けになって、もっとあるのかと思ってましたが、先ほどの展開が鳴りを潜めてしまって終わってしまいました。

不安定な内容、料金も少し高い感じだし、でも一度出会うと情が生まれるからね。気が向いたら再訪しようか。

情報局ポイント

メンズエステ『ベルフィーヌ(belfine)』
セラピスト:Hさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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