『マカロンスパ』体験談その1。大阪日本橋の甘い時間

キワなんて言葉が恥ずかしくなるくらいのエステ

『マカロンスパ』を利用した際の体験談です。

40歳のサラリーマンをしている吉野です。

ここ最近、仕事をステップアップさせるため、毎週大阪へ資格取得に向けた勉強に参っております。

日帰りの日もあればお泊りの日もあり、勉強が目的とはいえ何かと刺激溢れる大阪の街に身を置くことは、いい感じの息抜きにもなっているのです。

そしてこの機会を利用して、コッソリメンズエステ通いにも勤しんでいます。

これまでいくつものセクシーなエステを体験させてもらったこともあれば、現実とはこういうものだと、リアルな大人の世界を目の当たりにすることもありました。

その両方が丁度いいエッセンスとなり、私をメンズエステの世界へとのめり込ませて往くのです。

前置きはここまでにして、先日伺ったお店の紹介をしていきましょう。

ネーミングが女子力高めな甘い響きの『マカロンスパ』。コンセプトも女の子のカワイイ部分を強調することを意識しているようです。

 

『マカロンスパ』

 

女の子たちの服装にもこだわっている部分が。女の子が自宅に帰ってくつろぐときの、あのモコッた部屋着がユニフォームです。

そんな可愛いコンセプトが受けたのか、ルームは梅田、堺筋本町、日本橋と3つのルームが存在します。人気の雰囲気を感じさせます。

逸る気持ちを押さえながら、まずは予約と電話をします。

中々いい対応をされ、気持ちよく予約ができました。

場面変わって当日、楽しみがあると何かと頑張れるタイプの私は授業にも身が入ります。いつになく積極的な姿勢を見せてしまい、多少好奇な視線を浴びるのは一興です。

授業の後のブレイクタイムもそこそこに、目指すは堺筋本町ルーム(堺筋本町駅から5分くらい)。メールの住所を確認しつつ、マンションの前に到着できました。

ここからもう一仕事。部屋番号を確認し、オートロックの解除です。

何気に緊張するのがこの時間。住民に会わないかとヒヤヒヤします。

そんなこんなでセラピストとのご対面の時。担当してくれたのはKちゃんです。

このお店では少しお姉さんの部類に入るようなのですが、それでも私にとってはピチピチギャル。

十分に可愛くトキメキが誕生。小柄なムッチリ体型は抱き心地よさげで、例の部屋着を装備しておりました。

部屋は驚くほどの女の子感。テレビのセットにも用いれそうなくらい、ポップな雰囲気でした。

ソファーに座ると隣にチョコン。軽くイチャイチャしながらお金を渡します(変な意味ではなく支払いです)。

料金キャンペーンで90分コースが12,000円。指名料と合わせて13,000円です。

お金を払えばもうサービスを受けるだけの身軽なもの。ウキウキ気分でシャワーを浴び、ビビットなカラーの寝床へと身を置きます。

ムーディーな照明へと変化を遂げたファンシールーム。Kお姉さんが、そっと手を置きながらさわさわナデナデ。

マッサージともストレッチとも言えないスタートに戸惑いますが「真面目なことを求めてどうする」「もっと崇高な儀式を楽しみに来ているのだ」と自分に言い聞かせました。

しかし、思いのほかオイルが投入されると手つきがしっかりしている。筋がいいというかなんというか。丁度良い力加減で気持ちいい(思ってたのと違う)。

テクニカルなオイルマッサージを楽しんでいると、だんだん近づいてきます。

果たしてメンズエステ力はいかほどか。まあ浅めかなとあきらめそうになった瞬間、深みへと忍び込むKさんハンド。

グイン・グリン・ブインと、ボス&ボールにアプローチ。これまでのマッサージのおかげもあってか瞬時に反応です。

そこからはザ・メンズエステ。キワなんて言葉が恥ずかしくなるくらいの、ポイントを押さえたエステ。

ボス&ボールにホールとラインが加わり、完璧な状態に仕上がります。

このままではヤバイとプログラムの変更を願い出し、逆転的なエステにもチャレンジさせてもらい、メンズエステの頂点を駆け抜けました。

クセになりる甘さがこのお店にはある、ここに甘党男子誕生しました。

情報局ポイント

メンズエステ『マカロンスパ』

セラピスト:Kさん

男の情報局オススメ度:★★★★☆

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