『ミセスイチズ(Mrs ICHIZU)』体験談その1。大阪南船場の健全の中に秘めるもの

玉のカーブをスルッとなぞる

『ミセスイチズ(Mrs ICHIZU)』を利用した際の体験談です。

夜食が密かな楽しみなってしまい、ズボンのベルトの穴が一個横にずれてしまった、新40代の会社員の宮城です。

暴飲暴食を止めてくれるいい人でもいればいいんですがね。

いつの間にか癖づいちゃって、カロリーにカロリーを掛けあわせるようなメニューを続けちゃってます。

生活も体もだらしなくなってしまった私、恥知らずにもメンズエステもやめられないお楽しみのひとつ。

でもこっちは、考えようによっちゃあ全然健全なのかもしれないですね。

「あれっ、いつの間に」ってことが、大阪のメンエス業界ではよくあること。

今回そんなお店に行ってきました、『ミセスイチズ(Mrs ICHIZU)』。私40代になってもまだまだ熟女好きが止まりません。

『ミセスイチズ(Mrs ICHIZU)』

こちらのお店は40代後半のセラピストの層が厚く、私にとっても好都合。「お姉様~」なんて甘えられますもんね。

またセカンドキャリアを築こうとする女性も多いみたいで、メンエス未経験のセラピが約半数ってところです(自分色に染められるチャンスでもあります)。

予約時の対応は普通に良い、セラピストのタイプも聞けば応えてくれる感じです。

私はすでに決意していたので、お目当てのセラピ以外は生返事でへぇ~って。

なお初めての場合は遠慮なく指名しないと損します。新規キャンペーンで90分なら指名料が無料だから。120分の場合は1,000円オフ、この違いが少し分かりづらいですね。

ルームは南船場エリア。心斎橋駅と長堀橋駅両方が最寄駅となって、アクセスも上々です。マンションに到着すれば、オートロックからのご対面が実現します。

プロフィール写真ながらも私を射止めたのはRさん。そこそこイメージ通りで、真面目そうで品のある正統派セラピといった感じ。

見た目的にも、年齢を誤魔化してることもなさそうかな(ちなみに私はなぜか30代って申告してしまいました)。

服装はプロフと似てる、思いのほかミニじゃなくて残念。谷間はさりげなく確認できるかな。

一応いろいろ受付があって、会計は90分11,000円ですが、それとなくオプションのご案内。

カスタマイズみたいなセラピのオリジナルが味わえるとのこと。1000円なので、空気を読んで追加させてもらいました。(合計12,000円)

部屋と同様、お風呂場も清潔感があって、使い心地に不満はナシ。エステを想像し、少し反応し始めてます。

うつ伏せからのエステが開始、メンエスは初めてのようですがエステには自信がある模様。

とっても様になっていて、特有の手の動きを見せてくれます。単にオイルを塗り進めるようなものでないのは確かですね。

たわいもない会話の最中でも、手が止まることなくエステが続けられるのもいい。出来るようで意外とできない人が多いので。

とここまでは、いたって普通のド健全な内容。もしかしてそういうことなのかと不安に。

うつ伏せの最後に、カエル脚がようやく。少し照れた口調がカワイイかな。

はじめは浅かったけど、意識的にインへよって来ようとする雰囲気があります。

玉のカーブをスルッとなぞる動きがナチュラルフェザーになっていて感じてしまいます。

竿への接触はとても微量で、フル勃起とまでは行かずに仰向けへ。仰向けになると、話題がメンズエステに及びます。

ここらで少しずつ下を匂わせながら、Rさんのリアクションを確認。言葉を濁しながらも、なぜか視線は股間に向いている、ちょっと高級テントが張ってたからかも。

すかさず「この辺も集中的に」と提案すると、「ここですか」と柔軟な対応をしてくれます。

「もうちょっと先っぽ」「エヘヘ」「こう」。「なんかスッゴイ硬くなってきましたね」と言いながら、ディープなエステを続けてくれる。

もうチョイ、あと少しってところで終了。「惜しかったですね」が次に期待を持たせてくれました。達成するまで通うことにします。

情報局ポイント

メンズエステ『ミセスイチズ(Mrs ICHIZU)』
セラピスト:Rさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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