『紬つむぎ(TSUMUGI)』体験談その1。大阪堺筋本町のハイグレード

エステの枠を飛び越えたニュルニュルプレイ

『紬つむぎ(TSUMUGI)』を利用した際の体験談です。

この頃どうにも疲れやすい、特別体調に変化があるわけでもないのに歳のせい(40代)かなと憂鬱な気分になっていた原口です。

「そういえば最近いつエステに行ったのだろう」とふと思い返してみると、最後に行ってからすでに3か月余りが経過しているではありませんか。

確かに仕事や所用でドタバタな毎日、息抜きの暇すらなかったなぁ~としみじみ。

こうなったら、いっそのこと今からでもメンズエステでスッキリさせようと思い立つのでした。

選んだのは『紬つむぎ(TSUMUGI)』。コンセプトがいじらしくて、信頼関係をつむいで行ったり、ホッコリ暖炉を囲む癒しの空間の提供というもの。「そこまで言うならお伺いしますよ」となるのが男性というものです。

 

『紬つむぎ(TSUMUGI)』

 

そうそう、こちらのお店は大阪だけでなく、東京や北海道にもフランチャイズを持ち、手広くやっている模様。そのエステノウハウが他のエリアでも受け入れられているのは満足度が高い証拠でしょう。

電話の対応は良好。時間の確認とコースの選択、セラピストの指名など、短い会話の中でも十分伝わる丁寧なものでした。

会社を出てスタスタと急ぎ足で向かったのが、堺筋本町駅から南へ進んだところにあるデザイナーズマンション。

中々のハイグレードな雰囲気が立ち込めておりました。

部屋に到着し、セラピストとのご対面。お胸に目が行ってしまうグラマラスな体型のAさんです。

スタイルだけでなくお顔の方もカワイイ。この喜びは大声で誰かに伝えるよりも噛みしめたくなる、そんな気分です。

またさわやかなワンピースもよくお似合いで、女の子度を高めているようでした。

部屋の中は外観同様におしゃれに仕上がっており、ちょっと気取ってみたくなってしまいます。

ソファーに腰掛け、お茶でノドを潤しお支払い。3,000円オフのキャンペーンで120分コースが12,000円で利用できるという驚きの価格。指名料1,000円と、響きが良さげなディープタッチリンパコースと言う2,000円のオプションを加えて、合計15,000円。

結局のところそれなりの金額に。得したのか、つい調子に乗ってしまったのかどうなのでしょう。

シャワールームへ移動すると充実のアメニティグッズ。せっかくなので一通り使わせていただきました。

大阪ならノーパンで挑みたいのですが、なぜかそれはイケないのではという気持ちになりTバックを装着し部屋へと戻ります。

「うつ伏せからでしょ」「ハイッそうです」てな感じで、ほぐしからのマッサージスタート。

楽しく会話ができるAさん。たわいもない話題にも関わらず、よく盛り上げてくれました。

ちょっぴり仲良くなったところでオイル開始。親密度が高まったせいか、それともデフォルトなのか、ピタッとムッチリな脚で挟まれたままオイルマッサージ。

手の感触と脚の感触、どちらも満足できる感触にニンマリ。「これは良いお店だわ」とうれしくなります。

このアプローチから察するに、キワキワ部分も期待せざるを得ません(何せオプションを追加しているから)。

カエル脚に態勢を変えると、ウットリするようなディープなタッチ。深さも十分で、ソコにも手が届いてきます。

初めは紙パンツの上からだったのに、次にはパンツのキワ、そして指先が紙パンツの中へ。

ドキドキマックスと言うところで次のステージです。しかし次のステージはもっとすごかった。何をするかと思いきや、太ももが絡み付き、超絶密着による施術。

エステの枠を飛び越えたニュルニュルプレイに感動の雄たけびです。一旦休憩し仰向けへ、そこにあるのはボインちゃん。

それとなく触れてみると「フフフッ」もう少し揉んでみるとストップ入ります。

ソフトタッチで自重、関係を壊したくありません。ただAさんからのアプローチは強めで、ボインちゃんの感触は別のところで堪能、幸せ。

そろそろなお時間になると鼠蹊部への集中エステ。紙パンツは役割を終えアソコはフリーダム。その状態を落ち着かせるかのように、Aさんの手の平が紙パンツ代わりに。

柔らかな手の中でAさんのボインをイメージしながら終了です。

このサービスでこの価格なら通わないと損、キャンペーン発動中にいったい何回通えるかな。

情報局ポイント

メンズエステ『紬つむぎ(TSUMUGI)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★★★

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