『アテンド汐留(Attend shiodome)』体験談。東京 新橋の瞬時に美人と脳内が判定する端正なルックスの女の子。

度重なる快楽ストロークで危険水域到達。

肉食系の46歳サラリーマンです。この歳になっても肉が主食で野菜をほとんど食べないって、ダメ人間なのかなぁ。健康診断ではすべて正常値を示しているし、問題ないっしょ。勉強と同じでしたい時にする、野菜も食べたい時に食べる、そうすることにしよう。

だからエステも行きたい時にイク。仕事帰りに便利な新橋のエステ『アテンド汐留(Attend shiodome)』です。

このお店は、後輩からのタレこみによって知ることになって、初訪問へ踏み切りました(後輩からってのが引っ掛かるけどね)。

予約は電話で、スタッフがお得意様対応をしてくれたので、調子づく私は好みのセラピを匂わしながらフリーの依頼。

ルームへのアクセスは新橋駅や汐留駅などから10分前後、いくつかの拠点があるみたいだけどすべて同じような範囲となるらしいです。

ピンポンの合図を送れば応えてくれるセラピが居る。その方Mさんです。ひと目見て瞬時に美人と脳内が判定するほど端正なルックスをしています。スリムな体型も洗練度を引き立たせるのに一役買っていると言えます。

街中で見ればクールで取っ付きづらそうだと思うでしょう。だからこそ笑顔で接してくる度、キュンキュンしてしまう。中年オヤジの心拍数を弄び過ぎです。

ルームはワンルーム系、アナタとワタシのプライベート空間、インテリアは若干淡白かな。受付スペースにソファとテーブル、マット、照明スタンドなど、両手の指で数え終えられるほどのアイテム数。

じゃあ何を求めるんだと言えば、結局はサービスが良ければすべてオーライってことかな。セラピもソファに座ってメニュー案内をしてくれました。

太ももと太ももがくっ付いたり、顔の斜め下に頭を持って来たりと最高にドキドキしてます。そして90分17,000円に衣装チェンジとディープマッサを追加、総額20,000円の投資です。お釣り無き支払いもドキドキするね。

シャワーを浴び終えると「お待ちしておりました」新婚初夜が始まりそうなセクシードールのセラピです。そして案内されたのがソファ、そこで足湯からのスタートとなります。セクシー姿で健気なおもてなしって変な気分ですね。

温かいお湯の中で足が揉みほぐされて行きます。じゃあ片づけてマット・・・じゃなくまだソファのくだり。そこで手や肩などを一緒に座ってマッサージ、太ももに手を置かせてくれるなど、お色気要素も盛り込むよね。

ようやくマットですが、ここでは座ったままで後ろから手を回して胸やお腹、鼠蹊部辺りをな撫でまわされます。耳元に吹き付ける吐息が私を男にします。

そしてやっと横になるのですが、景色はいつものエステと逆、天井向きです。オイルが注がれすでにツユダク、足元から一気に脚をトリートメント。

特に鼠径部は入念にトロトロに、でも序盤ってことで多少の手業はありますが、キワレベルは至って穏やかです。うつ伏せでも、まずはツユダクにしてから全体にトリートメント。

気が付くとチョップがお尻をパカッと割ってきます。スワンッ、チョップは割れ目を深く裂き、ラインに沿うように股と尻を刺激。脚を開かされて腕が絡みつきキワレベル中から強。玉から竿からどうなっちゃうのかってくらい。

そしてもう一段階は太ももを挟み込み、体を鼠蹊部に押し込もうかって。明らかにキワレベル、判定不能。仰向けで足の間にまずはM字座りで玉裏ライン、正座しての正統派鼠蹊部。

行儀よく鼠径リンパの刺激で毒素排出を促しているのかな。マッサージとして気持ちいい。次第に竿の上を指が通過し始める、それもつかの間、腕が押し寄せてくる。

腕の間で圧を感じる竿、その状態で何度も何度もストロークされるとそりゃ危険水域に到達するんです。がセラピの巧みな状況判断で打ち止めされてしまいました。

初回はウフフ、またのご来店をお待ちしてますだって。

情報局ポイント

メンズエステ:『アテンド汐留(Attend shiodome)
セラピスト: Mさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

東京のメンズエステの記事一覧

 

東京のメンズエステの記事一覧

 

体験談販売ページ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です