『ボディライン(Body Line)』体験談その5。東京錦糸町の求め合っているほどの密着

融合度はギリギリラインの狭間で蠢く。

エステに行く時間が無かったことから禁断症状に悩まされていた、30代の不動産屋の神田です。

症状が摩訶不思議、エステのお店じゃなくて紙パンツを検索してたんです。これはかなり危険と判断したので、急ぎオイルの供給へ向かいました。

お店は錦糸町にある『ボディライン(Body Line)』。

2020

一応看板もありますが、別の看板がチョー目印に。店舗系なのでそのまま訪ねます。お待ちかねなのは男性スタッフ、「よく来たな」って表情ながら敬語に徹する言葉使いが何だか怖い。

新規歓迎の意を込めて大幅割引が受けられて90分が10,000円に、コスプレ入れても総額12,000円とは嬉しいんですけど。

しばし休憩、奥から現れたのはセラピと目が合ったら「よろしくお願いします」って。手を引かれ、個室が連なったエリアの一室へ案内されました。

その相手がKさんオチャメで可愛い女の子、胸はC~Dくらいでお尻は結構大きめ、全体的にフワッとしているムッチリ体型です。

部屋は2畳くらい、マットと収納家具、壁は鏡張り、狭いスペースを無駄なく使っています。服は部屋で脱いで一緒にシャワー室へ、2019コスプレ準備があるとのことでひとりの時間を過ごします。浴び終えた後に待っているのは新たな出会い、一皮も二皮も透けたKさんが。

肌かよりセクシーかもね。密室向かい合い軽めのハグ、「ハーイ」と快く応じてくれました。何かが当たってたのはご愛嬌です。

うつ伏せマッサージから、タオルはナシでそのまま手でグーッと押しホグシのような感じ。跨ったりは足の上に腰を下ろしたりとすでに生身での接触が多発してます。

その様は鏡にすべて映し出されているので隠しようがない、これはかなりの興奮度に繋がってる。オイルはふくらはぎから、足裏をホールドしてくるととってもいいところに指が納まってまして、どうしていいのやら。

ピーン伸ばしてると攣っちゃうしで戸惑ってると「力入ってる、楽にしててくださいね」。でも食い込んでるって、それはあまり気にしないようにとのこと。

お尻、ナデナデされるまでは良かったんですが、来るッ。割れてるところを指が伝っていきます。そのまま脚を押し広げられてのリンパですが、もうひと手間加えてニュルッと脚を潜り込ませるKさん、絡み合うカタチの出来上がり。

脚と手を交互に使ってエッチな雰囲気、アソコも大人しくしている場合ではありません。しっかりアピールをして、Kちゃんの手に摺り寄っていくくらいにビクンビクン。

それを受けてくれてちょっと握るような施術もしてくれた。逆サイドのリンパに至っては向かい合ってましたね。

その後の四つん這いが大人しく感じるほどです。仰向け前に体を起こそうとするとギュッとされた「ヒャッ」なんて声を出すんだ、大人の男が出す声じゃない。胸やお腹、鼠蹊部までもナデナデされてます。

仰向けでは例のやつもあり、顔面〇乗に近い体位です。そしていつしか背面〇乗「乗っかってる、確実に密着してる」オイルの滑りを活用する度、融合度はギリギリラインの狭間で蠢くのです。

まだこれからこちらを向いて今度は上半身を密着させてくる、もろアソコの上。サッとパンツの中に手を入れたら、そっと胸元に寄せつつ(そこまでしてくれるんだぁ~)。

その流れで添い寝、上寝、ハグなどなど、ずーっとくっついてました。求め合ってる感じが凄く良かったです。おかげで禁断症状も納まり仕事に集中できそうです。

情報局ポイント

メンズエステ:『ボディライン(Body Line)』
セラピスト: Kさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

東京のメンズエステの記事

東京のメンズエステの記事一覧

体験談販売ページ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です