『ペントハウス(PENTHOUSE)』体験談その2。蒲田で見つけたエスケープゾーン

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恋人のようなタッチで顔をマッサージ

『ペントハウス(PENTHOUSE)』を利用した際の体験談です。

こんにちは、20代後半で至って普通のサラリーマンをしている長谷川です。

仕事で楽しいことっていえば、たま~にある東京出張くらいかな。

なんでかって、それは東京のお姉さんたちの風を感じられるからです。

きっかけは、出張時に泊まったホテルの近くにあったリラクゼーションサロンを利用してから。

セクシー路線のメンズエステとは程遠い、健全志向のエステなんですが、妙に気に入って出張の度に利用させてもらっています。

お店の名前は『ペントハウス(PENTHOUSE)』。都会のエスケープゾーン的なコンセプトを謳っているところです。

 

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『ペントハウス(PENTHOUSE)』

 

セラピストの方々は都会的なお姉さんといった感じ。接客も洗練されていて、すごく気分よく利用できるお店です。

予約を逃すのはあってはならないことなので、出張初日の夜に合わせて事前予約を敢行。「いつもありがとうございます」てな具合に、数か月に一度の客も把握してくれているなんて、うれしいじゃありませんか。

当日のこと、まずは予約したホテルにチェックイン。なんと今回利用するペントハウスとは、ほぼお隣さんになります。

蒲田駅近くにそびえる、某東横系のホテルです。

そしていろんな時を経て、予約時間を迎えます。

部屋で軽めのシャワーを浴びていくのが私流。ある楽しみ方がそこにはあるからです。

ホテルから出て数秒の道のりですが、セクシーな看板が所どころに踊っています。

お店が入るビルもセクシーなお店あり、ここも妙なドキドキ感を与えてくれるのです。

さてお店に入ると挨拶してくれたのは担当ではないセラピスト。いろんなセラピストにお目に掛かれるのも、ある意味醍醐味かな。

そうこうしている内に奥から担当セラピ登場。キレカワでおしとやかなAさんです。

これまでのイメージと違ったのが、いつもは白Tシャツなのに、黒Tシャツだったこと。

大人的な魅力が増していますが、白の方が何かとそそられるのでちょこっと残念でした。

お迎えタイムを経て料金の支払い。コースはアロマボディフェイシャルトリートメント、150分の長丁場で顔と全身をトリートメントしてくれます。

料金は18,000円と贅沢価格ですが、時間を考えれば妥当かな。

オイルの香りなども選んでお着替えへ。紙パンツはTバックを選択しますが、このお店でTバックと申告するのはすごくドキドキしてしまう。まるで一種のプレイのようです。

着替えが終わると足湯タイム。

このためにシャワーを浴びてきたとも言えるのです。

私の足元にスッとしゃがんで用意してくれるAさん、これが堪らんのです。

なぜかって、こちらのお店のTシャツは胸元全開。セクシー店ではなくても、オッパイの具合が確認できてしまうほど。

そのチラリズムによってTバックの中の暴れん棒が大変なことに、スイマセン変態なんです。

だから始まる前から何気に、いろんな興奮ポイントに巡り合える。そこがクセになっているのかな。

マッサージはまずボディから、緩やかな手わざでとっても上手です。

足元から進む流れは、太ももやお尻にも到達。通っている甲斐もあってか、初めの頃より際どさは確実にアップしている気がします。

「あれチョット踏み込み過ぎじゃない」て感じることもしばしば、うれしい傾向です。

その後も健全な流れで進み仰向けターン。今回は勇気をもって伝えた、気になる個所のお腹周辺を丁寧に揉みほぐし。

その丁寧さゆえに、亀頭へのヒットも何度となく訪れピクピクと。

多分Aさんも気付いているはずなのに、避けるどころかちょっとヒットが強く感じる。発射までは無いですがビンビンです。

一旦ボディ終了しフェイスに移行、これが癒しの時間。

恋人のようなタッチで顔をマッサージしてくれ、すごく気持ちいい。時折オッパイがふんわり当たる、最高ですね。

ホワンホワンな気分で終了。シャワールームで紙パンツを確認すると、ネバーッとなっていたのは察してください。

月のうたげ大阪別邸 別邸 古都

情報局ポイント

メンズエステ『ペントハウス(PENTHOUSE)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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